メールマガジンコラム 一覧

  • 2017年08月09日
  • Rejoui 菅 由紀子
  • 【メルマガコラム】白熱する議論 - AIの導く結果について
  • 発信元:メールマガジン2017年8月9日号より Rejoui 菅 由紀子 Rejoui 菅 由紀子
  • このところAIに関連する議論を目にしない日はないように感じます。ここ最近で特に盛り上がったのは、NHKの「AIに聞いてみた」でしょうか。

  • 2017年08月02日
  • いちしま 泰樹
  • 【メルマガコラム】KPI設計では先行指標を見つけよう
  • 発信元:メールマガジン2017年8月2日号より 真摯 いちしま泰樹 真摯 いちしま泰樹
  • KPI設計では、「先行指標」として使える指標を作れるかどうかで、命運が分かれるのでは、というお話。

    先行指標は、少し先の将来の業績を見通せる指標のこと。おそらく景気や経済の領域でより用いられるものだと思いますので、ウェブが関与するビジネスのKPIではあまり耳にしない印象です。

  • 2017年07月26日
  • ALBERT 浜田 和美
  • 【メルマガコラム】AI・人工知能EXPO 出展レポート
  • 発信元:メールマガジン2017年7月26日号より ALBERT 浜田 和美 ALBERT 浜田 和美
  • 先日東京ビッグサイトで開催されたAI・人工知能EXPOに出展いたしました。今回は当EXPOの出展レポートをいたします。

    第1回目の展示会ということ、注目ワードであるAIに関する展示会ということもあってか、準備していたチラシは瞬く間になくなり場内も満員電車のように人がごった返して非常に盛況でした。

  • 2017年07月05日
  • Rejoui 菅 由紀子
  • 【メルマガコラム】今こそ意識したい分析業務のタスクフロー
  • 発信元:メールマガジン2017年7月5日号より Rejoui 菅 由紀子 Rejoui 菅 由紀子
  • 今年4月に、IPA(情報処理推進機構)からデータサイエンス領域のスキル標準、タスクが発表されました。こちら"データサイエンス領域" の「タスク」には分析業務のタスク構造と工程が明示されています。

  • 2017年06月28日
  • いちしま 泰樹
  • 【メルマガコラム】メディアサイトの評価方法と課題
  • 発信元:メールマガジン2017年6月28日号より 真摯 いちしま泰樹 真摯 いちしま泰樹
  • コンテンツマーケティングの興隆もあって、メディアサイトを別に運営したり、企業サイト内でメディア的要素をより前面に出したりというケースが増えてきました。ここで改めて、メディアサイトの評価方法と課題を整理してみました。

  • 2017年06月07日
  • 大内 範行
  • 【メルマガコラム】宙ぶらりんの時期を大事にしよう
  • 発信元:メールマガジン2017年6月7日号より a2i代表 大内 範行 a2i代表 大内 範行
  • 本日のコラムは、自分の中で「転機」がどんな時に起きたのか、という話をします。ここでいう「転機」とは、自分の取り組むエリアが大きく変化した場面を指します。
    具体的に私の場合、新卒でコンピューター企業に就職したところからはじまって、その後、インターネット→ SEO→アナリティクスと変化していきました。振り返るとこういった変化は、いつも仕事が宙ぶらりんの時期に起こってきました。

  • 2017年05月24日
  • ALBERT 浜田 和美
  • 【メルマガコラム】「流れを掴み、型として学ぶ」ほうが結果効率的になることもある
  • 発信元:メールマガジン2017年5月24日号より ALBERT 浜田 和美 ALBERT 浜田 和美
  • セミナーや講座の参加者からの感想で、「実務に直結する内容を聴きたい」という声をいただくことがたびたびあります。仕事で忙しい中、限られた時間を割いて話を聴きますので、自身の実務に関係する項目のみをかいつまんで学びたいという思いは当然湧き上がるでしょう。

  • 2017年05月17日
  • 大内 範行
  • 【メルマガコラム】アナリティクス時代の意志決定
  • 発信元:メールマガジン2017年5月17日号より a2i代表 大内 範行 a2i代表 大内 範行
  • 今回アナリティクスサミットを、丸一日ぶっ通しで聞いて、「ビジネスの意思決定が、完全に顧客経験をもとにされているんだ」という点を実感しました。

    4月20日に行われたアナリティクスサミットでは、合計6つの主催者セッションが行われました。業種も多岐にわたり、お話いただく立場も企業の経営陣、部署のリーダー、プロジェクトのマネージャなど多岐にわたりました。その取り組みも、カスタマージャーニーやクロスデバイス分析、メールの改善、アプリのUX改善など多種多様です。

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