メールマガジンコラム 一覧

  • 2016年05月25日
  • 大内 範行
  • 【メルマガコラム】レスターの優勝 マイクロマネージメント無しに現場を活気づかせる
  • 発信元:メールマガジン2016年5月25日号より a2i代表 大内 範行 a2i代表 大内 範行
  • ヨーロッパのサッカーシーズンが終わろうとしています。今シーズンの大きな話題は、なんといっても、イングランドのプレミアリーグで、岡崎の所属するレスター・シティが優勝したことです。
    プレミアリーグは世界屈指のリーグで、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーなど大金を注ぐ強豪が優勝争いを続けてきました。お金をかけないチームに優勝は不可能と考えられてきましたので、この快挙は、現代のお伽話であり、将来映画や物語になるほどの奇跡だと言えます。

  • 2016年05月18日
  • いちしま 泰樹
  • 【メルマガコラム】ユーザー像の理解を広げる3種類のラベル
  • 発信元:メールマガジン2016年5月18日号より 真摯 いちしま泰樹 真摯 いちしま泰樹
  • アクセス解析ツールには、ユーザーにラベル(変数)を付けられる機能があります。Google Analyticsのカスタムディメンションや、Adobe AnalyticsのeVarがそれに当たります。

  • 2016年05月11日
  • 【メルマガコラム】分析者にとってのPMP(プライベートマーケットプレイス)
  • 発信元:メールマガジン2016年5月11日号より ALBERT 菅 由紀子 ALBERT 菅 由紀子
  • 2014年の末頃より、PMP(プライベートマーケットプレイス)という言葉をよく耳にするようになりました。インターネット広告の世界においては、4~5年前からRTB(Real Time Bidding)型の広告運用が主流となり、 ビッグデータの解析技術の進歩もあって広告主側/オーディエンス側ともに多くのメリットが得られるようになりました。

  • 2016年04月27日
  • 衣袋 宏美
  • 【メルマガコラム】分析の型にはどのようなものがあるのか
  • 発信元:メールマガジン2016年4月27日号より 衣袋 宏美 衣袋 宏美
  • 前回の私のメルマガコラムは「分析の型はどうやって身につけていけばよいのか」というタイトルで書きました。「で、その型は具体的には教えてくれないのか?」という指摘がありましたので、今回はいくつかの型について触れたいと思います。

  • 2016年04月20日
  • 大内 範行
  • 【メルマガコラム】組織横断プロジェクトについて考える
  • 発信元:メールマガジン2016年4月20日号より a2i代表 大内 範行 a2i代表 大内 範行
  • このメルマガが皆さんに届く日は、東京汐留で21日木曜日に開催されるアナリティクスサミットの前日になります。
    (お申し込みは、先週の時点で満員御礼で締め切らせていただきました。ありがとうございます)

  • 2016年04月06日
  • 【メルマガコラム】そのメールは読まれているのか?メール配信ログ分析事例のご紹介
  • 発信元:メールマガジン2016年4月6日号より ALBERT 菅 由紀子 ALBERT 菅 由紀子
  • この数年、DMPの導入・運用のプロジェクトに多く関わって来ました。WEBサイト、メール、DM、DSP、アプリへの連携等、チャネル横断の施策展開は非常に多く行われるようになってきたと感じます。ただし、チャネル内での施策実行の効率化も継続して行うことの必要性を昨今深く感じています。

  • 2016年03月30日
  • 衣袋 宏美
  • 【メルマガコラム】分析の型はどうやって身につけていけばよいのか
  • 発信元:メールマガジン2016年3月30日号より 衣袋 宏美 衣袋 宏美
  • 先日ある方とお話しする機会がありました。ご本人のことを詳しく知っている訳ではないですが、少なくともアクセス解析関係でさまざまなセミナーやワークショップなどを企画/開催されていて、解析初心者とは言えないレベルの方です。で、彼の次の発言が頭に残っています。「アクセス解析の分析の型ってあるんですよね?教えて下さい」といった内容でした。短い時間だったので、彼には私の考える分析の型のいくつかを具体的にお伝えしました。

  • 2016年03月23日
  • 大内 範行
  • 【メルマガコラム】新しい製品について学ぶときの効果的な取り組み
  • 発信元:メールマガジン2016年3月23日号より a2i代表 大内 範行 a2i代表 大内 範行
  • 春になりGoogle アナリティクス関連でも、いくつかの新しい製品群が発表になりました。新しい製品が出れば、それについて学ばなければなりません。今日は学びについて考えてみたいと思います。
    アナリティクス業界で仕事をしていると、「どうやって学べばよいのでしょうか?」「どうやって身につけてきたのですか?」という質問を受けることがよくあります。

  • 2016年03月16日
  • いちしま 泰樹
  • 【メルマガコラム】「ロジカルシンキング脳」は10歩先の未来を予測できるか
  • 発信元:メールマガジン2016年3月16日号より 真摯 いちしま泰樹 真摯 いちしま泰樹
  • アナリティクスの領域に関わっている人たちには、ロジカルシンキングの人が多いと思います。私もおそらくそうでしょう。分析をする際や提案をする際には、論理的に体系立てて伝える内容を組み立て、根拠もそろえます。ビジネスをする上では重要な思考法です。

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