他で開催されたセミナーレポート 一覧

  • 2018年01月26日
  • CVRが2倍に! データを活用したサイト改善によるROI向上手法とは
  • 売上は、「流入数」「コンバージョンレート(CVR)」「購入単価」の掛け算で決まる。流入を増やすには広告費が必要だが、CVRを上げれば広告費の費用対効果も上がる。CVRを上げるサイト改善に役立つのが、ユーザー行動を可視化するヒートマップだ。
  • 発信元:Web担当者Forum
  • 2017年12月14日
  • 「メールのCVRはあえて見ない」ユナイテッドアローズ流、顧客視点のCRM×メールマーケ術
  • 9月13日にチーターデジタル(旧・エクスペリアンジャパン)が開催した「Back to Mail Marketing 2017」では、メールマーケティングに関する様々な最新事例が紹介された。本記事では、「CRM×メールで実現する『長期的な関係構築』のための戦略」をテーマに、株式会社ユナイテッドアローズ(以下、ユナイテッドアローズ) デジタルコミュニケーションチームリーダーの安藤彩子氏が登壇。同社がCRM戦略の中で実践しているメールマーケティングが紹介された。
  • 発信元:MarkeZine
  • 2017年11月20日
  • デジタルありきのマーケティングは限界 飲食各社に学ぶデジタルとブランディングの融合
  • デジタルマーケティングがあらゆる企業にとって無視できないものになった今、単なる獲得目的の活用ではなく、マスマーケティングによる既存のブランディングとどう融合させるかが課題になりつつある。10月17、18日に東京国際フォーラムで開催された「アドテック東京2017」にて、アジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦氏がモデレーターを務めたセッション「デジタルマーケティングとブランディングの融合」に、日清食品、トリドール、日本コカ・コーラの飲食系3社が登壇。失敗事例も含め、各社の試行錯誤が率直に語られた。
  • 発信元:MarkeZine
  • 2017年07月07日
  • オイシックス流MAレシピを大公開 「顧客視点」のコミュニケーションを実現するための施策デザインとは
  • EC・リアル店舗・通販など様々なチャネルに対応してきた企業が、今直面しているのは「すべての顧客接点において、顧客中心のコミュニケーションを実現するにはどうすればよいか」という課題だ。有機食品ECサイトを運営するオイシックスは、この課題に対峙し成果を形にしてきた企業の一つ。本記事では、4月25日に東京で開催された「Marketing Forward 2017 Spring」にて同社の米島和広氏が語った最新の取り組みを紹介する。
  • 発信元:MarkeZine

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