表面的な「データドリブン」が施策を迷走させる データの見方が180度変わる「デジタル行動観察」

発信元:MarkeZine

MAやDMPでためたデータから重要な指標を選び出し、その数値の最適化のために施策を集中させれば必勝......その「データドリブン」に死角はないだろうか。数字の背後にある顧客のリアルな姿を捉えて適切な施策へとつなげる「ユーザー行動観察」手法を用いたコンサルティングのエッセンスをつめこみ、クラウドタイプのツール"ユーザグラム"をリリースしたビービット。その開発の背景や具体的な活用法を、同社の三宅史生氏に「MarkeZine」編集長の押久保剛が聞いた。

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