KPI は富士山の登山と考える

ライン

発信元:dIG iT あんけいさんのブログ

KPIって結局のところ、ドライブの時のサービスエリアみたいなものだったり、富士山登山時の何合目みたいなもんなんですよね。

両方とも、最終目的地があって、そこに辿り着くまでの通過地点のようなものなわけです。ということで、KPIはそれ自体が主導で考えるものでは無かったりするわけです。
(中略)
設定されたKPIを見ていれば、全てを解決できるわけでもありません。KPIはあくまで状況をウォッチしてサイトの変化/状況を把握しやすくするものでしかないわけです。

そのためKPIを見ていく中で、変化を見つけたり、ブレイクダウンした数字に到達していない場合への次のアクションはKPIとは別に存在しているわけです。

記事の全文はこちら(上記は記事の一部を引用したものです)

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