「現実」を突きつけられた、デジタルメディアたちの2017年

発信元:DIGIDAY

「動画への転向」はもう忘れよう。デジタルメディア業界ではいま、まざまざと「現実」が突きつけられている。

その原因を作ったのは、いわずと知れたGoogleとFacebookだ。この2社がデジタル広告売上の大部分を握っている。パブリッシャーらは、卸売型のビジネスモデルに移行することで生き残りを図っているが、十分な速度で変化できていない。

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