アナリティクス トピックス

  • 2017年11月13日 マーケティング
  • マーケターの生産性を高めるマネジメント術、5つのポイント
  • IBMの調査レポートによれば、世界のデータの約90%はなんと、過去2年で作られたそうだ。また、ヒラリー・クリントンの元参謀で未来学者のアレック・ロス氏は、デジタルデータは毎年50%ずつ増えていると指摘する。しかし、経営者やマーケターがどれほど努力しようが、データの量に追いつくように毎年50%ずつ賢くなるのは不可能だ。

  • 発信元:Forbes JAPAN
  • 2017年11月09日 マーケティング
  • デジタルだけを考えず全体を見よ:日本マクドナルドのデジタル戦略
  • 「マクドナルドが業績のV字回復を果たしたのは、消費者の"わくわく感"をかき立てるマーケティングの結果である」
    そう語るのは、日本マクドナルドのマーケティング戦略をリードしている足立 光氏。同社が考えるデジタルの位置づけについて同氏は、2017年9月に行われたアドビ主催のイベント、Adobe Symposium 2017 初日基調講演において具体的に語った。

  • 発信元:Adobe UNITE
  • 2017年10月27日 マーケティング
  • 知っておきたい「顧客体験」の今
  • デジタルマーケティングにおいては大前提になりつつある「優れた顧客体験の提供」。それを実現するために、企業はどこに注力するべきなのでしょうか。顧客体験の今について、3つのキーワードと共にご紹介します。

  • 発信元:Insight for D
  • 2017年10月26日 マーケティング
  • 顧客時間って「私」が考えついたものでしたっけ?
  • お客様がネットとリアルを行き来しながら買い物をする時代。まさにオムニチャネル戦略が小売業で進む中で、お客様の購買意思決定プロセスの可視化に対する実務家のニーズは強い。

    スマートフォンを活用した商品購入前の情報探索や収集を行う「ウェブルーミング」。あるいはその逆の行為として店舗で情報収集を行いネットで購入する「ショールーミング」。筆者はこのようなモバイル端末を中心にした消費者意思決定を考察する上で「顧客時間」という考え方を提唱している。

  • 発信元:MarkeZine
  • 2017年08月31日 アクセス解析:Tips
  • 顧客の"モーメント"をつかむ資生堂の戦略とは
  • チャネルを横断したマーケティング戦略のための手段として定着しつつあるDMPの活用。すでに導入している企業も、これから導入を検討しはじめる企業も、他社の動向は気になるところだろう。

    2016年4月、化粧品をはじめ、さまざまな事業をグローバルに展開している資生堂がプライベートDMPを導入した。同社は以前からウェブとリアルのデータ統合はできており、パブリックDMPも導入していたという。にもかかわらず、なぜ新たにDMPを導入することにしたのか。そして、これまで蓄積してきた膨大なデータ資産をマーケティングに活用するために、同社はどのようなしくみを整備したのか。資生堂ジャパン EC事業推進部 EC戦略グループの吉本健二氏と小林篤史氏に話を聞いた。

  • 発信元:Insight for D

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