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	<title>アクセス解析の協議会　アクセス解析イニシアチブ</title>
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	<description>アクセス解析で人をつなごう、知を高めあおう</description>
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		<title>【受付中】特別セミナー「ウェブ制作者向け サイト改善のウェブ解析 基礎」（6/20）</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/seminar-activity-2/12176</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/seminar-activity-2/12176#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 May 2012 04:49:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー（告知中）]]></category>

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		<description><![CDATA[特別セミナーのお申込みを開始致します。 今回の特別セミナーは、「アクセス解析イニシアチブin名古屋」でご登壇頂いたアクアリング様のお話が大変好評だったということで、場所を移し、内容も拡張して再度のご講演をお願いしました。 Web制作会社で培われた「サイトを最適化する」考え方や事例、手法をご紹介します。なお第1部の内容は「アクセス解析イニシアチブin名古屋」のご講演内容と重複します。 [題 名] 「ウェブ制作者向け サイト改善のウェブ解析 基礎」 講師：松井 健 氏（株式会社アクアリング） &#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;中川 佳美 氏（株式会社アクアリング） [日　時]　2012年6月20日(水)　午後3:30から6:00まで（午後3:00開場） [対 象]ウェブ制作者・デザイナーでウェブ解析初級者が対象です。サイト内改善に取り組むウェブマスター、ウェブ担当者にも聞いて頂きたい内容です。 [内 容]主にサイト内の改善を目的にウェブ解析を行う際の取り組みの基礎をお話します。 ユーザに選ばれ続け、サイトで成果を出していくためには「改善を継続的に行い、サイトを最適化する」「Webマーケティングを前提にしてサイトを構築する」取り組みが、Web制作の発注側・受注側両方にとって非常に重要になります。 「サイト最適化」を進めるにあたり、考え方や取り組み事例、制作時の注意点などをご紹介させていただきます。制作会社でクリエーターたちと一緒に解析に取り組む講師が“KPIや解析の話は難しそう…”という方向けにも分かりやすくお話しします。 第1部：明日から実践！ 成果を出す「Webサイト最適化」のあれこれ ・サイトにおける重要成果指標の考え方 ・サイト改善順序の考え方 ・アクセス解析を利用したサイトの分解方法 ・アクセス解析を利用したサイト改善手法 アクアリング　松井 健 氏 2005年にアクアリング入社。プロデューサとして、大規模/小規模、メーカ/EC/キャンペーンなど、業種/種別を問わず数多くのサイトの構築、運用に参画。現在は、戦略コンサルティングチーム　サイト最適化リーダ/Webコンサルタントとして、アクセス解析を中心に、企業のWebサイトの成果向上を目的とした「サイト最適化」を推進し、改善サイクルサポートを主業務とする。入社以前は、事業会社にて自社サイト運用、サービスサイト運営に従事。 第2部：最適化のためのサイト構築ワークフロー　～ウェブ解析から分かるユーザ行動をベースに～ ・“制作”担当者は見逃しがち！　“Webマーケティング”重視のサイト設計 ・その設計やデザインは“思い込み”かも？　アクセス解析・ユーザテストから見えるユーザ行動事例 ・普段の運用や分析をラクにするための解析ツールの設定方法についておさらい アクアリング　中川 佳美 氏 専業のWebアナリストとして、大手企業サイトの様々なWebサイトのアクセス解析業務に携わる。コーダーから営業までの経験を活かし、アクセス解析に関する社内教育、ツール導入支援、Webマーケティング業務にも従事。東海・近畿のWeb業界を渡り歩き、アクセスログを社内開発ツールで集計していた頃を含めるとアクセス解析歴8年目。立命館大学政策科学部卒。 【講師からのメッセージ】 サイト改善は地道な作業が多いですが、改善対応をすれば必ず結果がわかります。その結果をもとに改善を繰り返ることで必ずサイトはよい方向に向かいます。みなさまのサイトが少しでも改善するお力になれればと思います。 [参加資格]　どなたでもご参加いただけます。 [参加費]　法人会員・個人会員　無料 0円　/　一般・無料会員　5,000円（税込） ※一般・無料会員のお支払いはクレジットカード（ Paypal ） または、銀行振込です。 ※法人会員は当セミナーは3名までとさせていただきます。 [定　員]　60名 ※お申込み順で、定員になりましたら締め切らせて頂きます。 ※キャンセル待ちはございません。 [場　所] 株式会社ビービット　セミナールーム 〒102-0073 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>特別セミナーのお申込みを開始致します。<br />
今回の特別セミナーは、「アクセス解析イニシアチブin名古屋」でご登壇頂いたアクアリング様のお話が大変好評だったということで、場所を移し、内容も拡張して再度のご講演をお願いしました。</p>
<p>Web制作会社で培われた「サイトを最適化する」考え方や事例、手法をご紹介します。なお第1部の内容は「アクセス解析イニシアチブin名古屋」のご講演内容と重複します。</p>
<blockquote><p><strong>[題 名] 「ウェブ制作者向け サイト改善のウェブ解析 基礎」<br />
</strong><br />
講師：松井 健 氏（株式会社アクアリング）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;中川 佳美 氏（株式会社アクアリング）</p></blockquote>
<p><span id="more-12176"></span><br />
<strong>[日　時]</strong>　2012年6月20日(水)　午後3:30から6:00まで（午後3:00開場）</p>
<p><strong>[対 象]</strong>ウェブ制作者・デザイナーでウェブ解析初級者が対象です。サイト内改善に取り組むウェブマスター、ウェブ担当者にも聞いて頂きたい内容です。</p>
<p><strong>[内 容]</strong>主にサイト内の改善を目的にウェブ解析を行う際の取り組みの基礎をお話します。</p>
<p>ユーザに選ばれ続け、サイトで成果を出していくためには「改善を継続的に行い、サイトを最適化する」「Webマーケティングを前提にしてサイトを構築する」取り組みが、Web制作の発注側・受注側両方にとって非常に重要になります。</p>
<p>「サイト最適化」を進めるにあたり、考え方や取り組み事例、制作時の注意点などをご紹介させていただきます。制作会社でクリエーターたちと一緒に解析に取り組む講師が“KPIや解析の話は難しそう…”という方向けにも分かりやすくお話しします。</p>
<p><strong>第1部：明日から実践！ 成果を出す「Webサイト最適化」のあれこれ</strong><br />
・サイトにおける重要成果指標の考え方<br />
・サイト改善順序の考え方<br />
・アクセス解析を利用したサイトの分解方法<br />
・アクセス解析を利用したサイト改善手法</p>
<p><img style="margin-right: 10px;" src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2012/03/aquaring_matsui.jpg" alt="松井健" width="80" align="left" /><strong>アクアリング　松井 健 氏</strong><br />
2005年にアクアリング入社。プロデューサとして、大規模/小規模、メーカ/EC/キャンペーンなど、業種/種別を問わず数多くのサイトの構築、運用に参画。現在は、戦略コンサルティングチーム　サイト最適化リーダ/Webコンサルタントとして、アクセス解析を中心に、企業のWebサイトの成果向上を目的とした「サイト最適化」を推進し、改善サイクルサポートを主業務とする。入社以前は、事業会社にて自社サイト運用、サービスサイト運営に従事。</p>
<p><strong>第2部：最適化のためのサイト構築ワークフロー　～ウェブ解析から分かるユーザ行動をベースに～</strong><br />
・“制作”担当者は見逃しがち！　“Webマーケティング”重視のサイト設計<br />
・その設計やデザインは“思い込み”かも？　アクセス解析・ユーザテストから見えるユーザ行動事例<br />
・普段の運用や分析をラクにするための解析ツールの設定方法についておさらい</p>
<p><img style="margin-right: 10px;" src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2012/05/49551_100001788394040_825152_n.jpg" alt="中川佳美" width="80" align="left" /><strong>アクアリング　中川 佳美 氏</strong><br />
専業のWebアナリストとして、大手企業サイトの様々なWebサイトのアクセス解析業務に携わる。コーダーから営業までの経験を活かし、アクセス解析に関する社内教育、ツール導入支援、Webマーケティング業務にも従事。東海・近畿のWeb業界を渡り歩き、アクセスログを社内開発ツールで集計していた頃を含めるとアクセス解析歴8年目。立命館大学政策科学部卒。</p>
<p>【講師からのメッセージ】<br />
サイト改善は地道な作業が多いですが、改善対応をすれば必ず結果がわかります。その結果をもとに改善を繰り返ることで必ずサイトはよい方向に向かいます。みなさまのサイトが少しでも改善するお力になれればと思います。</p>
<p><strong>[参加資格]</strong>　どなたでもご参加いただけます。</p>
<p><strong>[参加費]</strong>　法人会員・個人会員　無料 0円　/　一般・無料会員　5,000円（税込）<br />
※一般・無料会員のお支払いはクレジットカード（ Paypal ） または、銀行振込です。<br />
※法人会員は当セミナーは3名までとさせていただきます。</p>
<p><strong>[定　員]</strong>　60名<br />
※お申込み順で、定員になりましたら締め切らせて頂きます。<br />
※キャンセル待ちはございません。</p>
<p><strong>[場　所]</strong> 株式会社ビービット　セミナールーム<br />
〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷東急ビル7階<br />
<a href="http://www.bebit.co.jp/about/map/index.html" target="_blank">http://www.bebit.co.jp/about/map/index.html</a><br />
交通： 市ヶ谷駅 （JR 総武線、地下鉄） 徒歩4分</p>
<p><a href="http://a2i.jp/contact/a2ifaq#faqsem">→セミナー等についてのよくあるご質問はこちら</a></p>
<blockquote><p><strong><a href="https://business.form-mailer.jp/fms/4fbca4599415">お申込はこちら→</a></strong></p></blockquote>
<p>以上</p>
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		<title>制作会社の方に知っておいてほしい、タグとか解析とかのこと</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/tips/12204</link>
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		<pubDate>Mon, 21 May 2012 03:42:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックマスター2</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析手法ヒント]]></category>
		<category><![CDATA[SEMカフェ]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、タグ事故撲滅委員会の小西です。活動は不定期、次回の予定は未定ですが、突発的に活動します。会員は一人です。孤独です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、タグ事故撲滅委員会の小西です。活動は不定期、次回の予定は未定ですが、突発的に活動します。会員は一人です。孤独です。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>【メルマガコラム】一般世帯のPC普及率は8割弱、単身世帯は約4割、なぜでしょう？</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/mailmagazine-column/12199</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/mailmagazine-column/12199#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 May 2012 11:42:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[メールマガジンコラム]]></category>

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		<description><![CDATA[アクセス解析に限らず何かデータを分析するような場合に、仮説検証型で行えなどとよく言われます。しかし意外と自分のサイトだったり身近なものごとを客観的に見るのは難しかったりします。 その場合は、本コラムのタイトルにあるような、他所のデータで、大きな数字の違いがあるようなケースについて、思考を繰り広げてみるのが効果的です。データから理由を考える思考実験です。 この例だと皆さんはどんな理由、仮説を立てますか？まず単身世帯でなぜPC普及率が一般世帯より低いのだろうか、という問いにどう答えるかという具合に問題を少し具体化しておきます。 さて、若い独身の単身世帯は、PCなんか持たずスマートフォンで代用しているのでしょうか？そして特に若い単身の女性はPCは持っていない？ 実は私も正解を知りません。私の仮説は単身世帯に占める高齢の単身世帯の割合が高く、その方たちはもともとPC利用経験も低く、その結果PC保有率が低いのが最大の要因ではないかと思うのですが、単身世帯と一般世帯の世帯主の性・年齢によるクロス集計をしてみないと、その要因が確かそうかは、わかりません。 一方携帯電話の単身世帯の普及率は75％と高いのですが、これは固定電話の代わりに携帯電話という選択かもしれないので、固定電話保有率との関係がわからないと仮説は検証できそうもありません。 こんな風に世の中にあふれている身近な数字をたまに素材にして、人と議論してみたりするとよいと思います。最初は満員電車の中で何もすることがない時に自分一人で考えてみるのですが、それをどこかにアウトプットする場も作ってしまうのです。 今はあまりやる企業や部署は少ないのかもしれませんが、大昔私が大企業に居たころは朝礼があり、順番で話す担当が回ってきましたが、データは毎日何か報道されていますから、話の素材は幾らでも転がっていると思います。仮説力を磨きたい方は、1週間に一度でも構いませんからやってみるとよいでしょう。 ここで取り上げた素材は、最新の消費動向調査の結果です。私のブログで簡単にチャート化もしてますので、ご興味があればどうぞ。 ★メールマガジンのバックナンバーはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アクセス解析に限らず何かデータを分析するような場合に、仮説検証型で行えなどとよく言われます。しかし意外と自分のサイトだったり身近なものごとを客観的に見るのは難しかったりします。</p>
<p>その場合は、本コラムのタイトルにあるような、他所のデータで、大きな数字の違いがあるようなケースについて、思考を繰り広げてみるのが効果的です。データから理由を考える思考実験です。<br />
<span id="more-12199"></span><br />
この例だと皆さんはどんな理由、仮説を立てますか？まず単身世帯でなぜPC普及率が一般世帯より低いのだろうか、という問いにどう答えるかという具合に問題を少し具体化しておきます。</p>
<p>さて、若い独身の単身世帯は、PCなんか持たずスマートフォンで代用しているのでしょうか？そして特に若い単身の女性はPCは持っていない？</p>
<p>実は私も正解を知りません。私の仮説は単身世帯に占める高齢の単身世帯の割合が高く、その方たちはもともとPC利用経験も低く、その結果PC保有率が低いのが最大の要因ではないかと思うのですが、単身世帯と一般世帯の世帯主の性・年齢によるクロス集計をしてみないと、その要因が確かそうかは、わかりません。</p>
<p>一方携帯電話の単身世帯の普及率は75％と高いのですが、これは固定電話の代わりに携帯電話という選択かもしれないので、固定電話保有率との関係がわからないと仮説は検証できそうもありません。</p>
<p>こんな風に世の中にあふれている身近な数字をたまに素材にして、人と議論してみたりするとよいと思います。最初は満員電車の中で何もすることがない時に自分一人で考えてみるのですが、それをどこかにアウトプットする場も作ってしまうのです。</p>
<p>今はあまりやる企業や部署は少ないのかもしれませんが、大昔私が大企業に居たころは朝礼があり、順番で話す担当が回ってきましたが、データは毎日何か報道されていますから、話の素材は幾らでも転がっていると思います。仮説力を磨きたい方は、1週間に一度でも構いませんからやってみるとよいでしょう。</p>
<p>ここで取り上げた素材は、最新の消費動向調査の結果です。<a href="http://ibukuro.blogspot.jp/2012/05/pc773405.html">私のブログ</a>で簡単にチャート化もしてますので、ご興味があればどうぞ。</p>
<p><a href="http://goo.gl/iG9QV">★メールマガジンのバックナンバーはこちら</a></p>
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		<item>
		<title>片手間アクセス解析で作る見込顧客リスト</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/toolsservice/12195</link>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 06:09:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析ツールとサービス]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ担当者フォーラム]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。静岡は三島から、アクセス解析の成熟度の時差について考えている佐野＠らくらくログ解析事業部です。らくらくログ解析は、ローエンドとハイエンドの間をさまよう、BtoBに強いアクセスログ解析ツールです。多様な業種・業態のWebサイトでログ解析をお手伝いさせて頂いておりますが、今回は「リード獲得」という観点から新機能の紹介をさせていただきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。静岡は三島から、アクセス解析の成熟度の時差について考えている佐野＠らくらくログ解析事業部です。らくらくログ解析は、ローエンドとハイエンドの間をさまよう、BtoBに強いアクセスログ解析ツールです。多様な業種・業態のWebサイトでログ解析をお手伝いさせて頂いておりますが、今回は「リード獲得」という観点から新機能の紹介をさせていただきます。</p>
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		<title>マーケティングは “過去データ分析” から “予測分析” へ／Adobe Digital Marketing Summitより</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/seminar/12192</link>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 06:08:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ担当者フォーラム]]></category>
		<category><![CDATA[中島直樹]]></category>

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		<description><![CDATA[これまでのマーケティングは、アクセス解析やリサーチなどを含め、過去のデータを分析することが中心だった。しかし、デジタルマーケティングの世界は、過去のデータをもとに、先を見越して行動する「予測分析」の段階に進みつつある。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これまでのマーケティングは、アクセス解析やリサーチなどを含め、過去のデータを分析することが中心だった。しかし、デジタルマーケティングの世界は、過去のデータをもとに、先を見越して行動する「予測分析」の段階に進みつつある。</p>
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		<title>Googleアナリティクスでプロファイルに基本的なフィルタをかける</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/tips/12189</link>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 06:06:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析ツールとサービス]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス解析手法ヒント]]></category>
		<category><![CDATA[Google Analytics]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ担当者フォーラム]]></category>
		<category><![CDATA[衣袋宏美]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、新規に作成したプロファイルに「フィルタ」をかける設定をしてみよう。フィルタとは、該当のプロファイルの元データを、集計する前にあらかじめ加工処理しておくための設定だ。自社社員のアクセスを集計データから除外したい場合などに利用できる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、新規に作成したプロファイルに「フィルタ」をかける設定をしてみよう。フィルタとは、該当のプロファイルの元データを、集計する前にあらかじめ加工処理しておくための設定だ。自社社員のアクセスを集計データから除外したい場合などに利用できる。</p>
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		<title>テストパターンを考える時のアイデア その３</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/test/12170</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 07:26:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[テスト]]></category>
		<category><![CDATA[dIG iT]]></category>

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		<description><![CDATA[前回（テストパターンを考える時のアイデア その２）は「競合や同業のパターンを探る」「UIのパターンまとめを見る」「過去のナレッジの確認」といった部分でのテストパターンの洗い出しに触れたわけですが、今回は「競合や同業のパターンを探る」を実際に考えた場合の例を少しだけ（軽め）。具体的にはグローバルナビゲーションを検討する場合の例などを簡単に挙げてみます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回（テストパターンを考える時のアイデア その２）は「競合や同業のパターンを探る」「UIのパターンまとめを見る」「過去のナレッジの確認」といった部分でのテストパターンの洗い出しに触れたわけですが、今回は「競合や同業のパターンを探る」を実際に考えた場合の例を少しだけ（軽め）。具体的にはグローバルナビゲーションを検討する場合の例などを簡単に挙げてみます。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>広告を出したら申し込みが増えたような気がします。効果はあったのでしょうか？</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/tips/12167</link>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 02:52:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析手法ヒント]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ担当者フォーラム]]></category>
		<category><![CDATA[丸山耕二]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、私のクライアントが広告出稿を始めたの。そしたらやっぱり申し込みが増えたのよね。 それは良かったね。 でも、広告費もかかっているから、その費用帯効果を知りたいって。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、私のクライアントが広告出稿を始めたの。そしたらやっぱり申し込みが増えたのよね。</p>
<p>それは良かったね。</p>
<p>でも、広告費もかかっているから、その費用帯効果を知りたいって。</p>
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		<title>衣袋宏美のアクセス解析ゼミナール　2012年7月開講のお知らせ</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/semi/12038</link>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2012 01:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー（告知中）]]></category>
		<category><![CDATA[ゼミナール]]></category>

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		<description><![CDATA[統計調査データを日々掲載しているブログ「Insight for WebAnalytics」やGoogle アナリティクスの総合情報サイト「GA フォーラム」、Web担当者Forumなどの連載でもおなじみの、衣袋宏美（a2i事務局長）のアクセス解析ゼミナールを2012年7月4日と11日の二日間で開講します。 デジタルハリウッド大学院の授業としても4期目、アクセス解析イニシアチブ主催でも10回を超える実績かつ評価の高いプログラムです。 どんなツールやサイトでも対応できる、アクセス解析データを扱う上での基本的な知識やプロセスを習得します。さらに、そのデータ分析から、改善提案に繋げる力をつけることを目標とします。 [開催日時] 丸2日間、合計12時間のトレーニングプログラムです。 1日目　2012年7月4日 水曜日　（1日目）　10:00～17:00 2日目　2012年7月11日 水曜日　（2日目）　10:00～17:00 [参加費用] [法人会員・個人会員]　76,650円（税込） [無料会員・一般申込]　92,400円（税込） 2012年6月15日までにお申し込みの場合には、早割があります。 [早割　法人会員・個人会員]　68,250円（税込） [早割　無料会員・一般申込]　84,000円（税込） 詳細はこちら↓をご覧下さい。申し込みもこちらのページからできます。 http://a2i.jp/activity/training]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>統計調査データを日々掲載しているブログ<a href="http://ibukuro.blogspot.com/">「Insight for WebAnalytics」</a>やGoogle アナリティクスの総合情報サイト<a href="http://gaforum.jp/">「GA フォーラム」</a>、<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/l/6342">Web担当者Forumなどの連載</a>でもおなじみの、衣袋宏美（a2i事務局長）のアクセス解析ゼミナールを2012年7月4日と11日の二日間で開講します。</p>
<p>デジタルハリウッド大学院の授業としても4期目、アクセス解析イニシアチブ主催でも10回を超える実績かつ評価の高いプログラムです。</p>
<p><img src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2011/12/special12_03.jpg" alt="" width="150" /><br />
<img title="もっと読む..." src="http://a2i.jp/wp-includes/js/tinymce/plugins/wordpress/img/trans.gif" alt="" /></p>
<p><span id="more-12038"></span></p>
<p>どんなツールやサイトでも対応できる、アクセス解析データを扱う上での基本的な知識やプロセスを習得します。さらに、そのデータ分析から、改善提案に繋げる力をつけることを目標とします。</p>
<p>[開催日時]<br />
丸2日間、合計12時間のトレーニングプログラムです。<br />
1日目　2012年7月4日 水曜日　（1日目）　10:00～17:00<br />
2日目　2012年7月11日 水曜日　（2日目）　10:00～17:00</p>
<p>[参加費用]<br />
[法人会員・個人会員]　76,650円（税込）<br />
[無料会員・一般申込]　92,400円（税込）</p>
<p>2012年6月15日までにお申し込みの場合には、早割があります。<br />
[早割　法人会員・個人会員]　68,250円（税込）<br />
[早割　無料会員・一般申込]　84,000円（税込）<br />
<img src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2010/06/lecture1_2.jpg" alt="" width="150" /></p>
<p>詳細はこちら↓をご覧下さい。申し込みもこちらのページからできます。<br />
<a href="http://a2i.jp/activity/training">http://a2i.jp/activity/training</a></p>
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		<title>テストパターンを考える時のアイデア その２</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/test/12163</link>
		<comments>http://a2i.jp/topics/test/12163#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 22:56:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[テスト]]></category>
		<category><![CDATA[dIG iT]]></category>

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		<description><![CDATA[前回のエントリでは、「改善案」を考えるにあたって、「何ができる？」といったものを洗い出すための図を紹介させて頂きました。２回目の今回は、ある程度「何ができる？」が見えてきた時に、より「具体的に」落としこむ方法について紹介をさせて頂きます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回のエントリでは、「改善案」を考えるにあたって、「何ができる？」といったものを洗い出すための図を紹介させて頂きました。２回目の今回は、ある程度「何ができる？」が見えてきた時に、より「具体的に」落としこむ方法について紹介をさせて頂きます。</p>
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		<item>
		<title>メディアサイトの売上換算・改善に役立つ指標とは？ 変数の取得やセグメントの活用ノウハウ</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/tips/12156</link>
		<comments>http://a2i.jp/topics/tips/12156#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 04:54:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析手法ヒント]]></category>
		<category><![CDATA[MarkeZine]]></category>
		<category><![CDATA[関根将成]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は「Adobe Digital Marketing Summit 2012」で行われた、メディアサイトの分析指標や売上換算についての講演を取り上げます。メディアサイトが重視すべき指標とは何か？ Economist.comの担当者が分析のノウハウを公開します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は「Adobe Digital Marketing Summit 2012」で行われた、メディアサイトの分析指標や売上換算についての講演を取り上げます。メディアサイトが重視すべき指標とは何か？ Economist.comの担当者が分析のノウハウを公開します。</p>
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		<item>
		<title>Googleアナリティクスでプロファイルの目標を設定する</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/toolsservice/12153</link>
		<comments>http://a2i.jp/topics/toolsservice/12153#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2012 04:52:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析ツールとサービス]]></category>
		<category><![CDATA[Google Analytics]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ担当者フォーラム]]></category>
		<category><![CDATA[衣袋宏美]]></category>

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		<description><![CDATA[今回はいよいよ、プロファイルの中でもっとも重要である「プロファイルの目標」を設定する方法を取り上げる。 「目標」タブを開く まずは、第2回2ページ目の操作手順に従って、「プロファイルA」を開こう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回はいよいよ、プロファイルの中でもっとも重要である「プロファイルの目標」を設定する方法を取り上げる。</p>
<p>「目標」タブを開く<br />
まずは、第2回2ページ目の操作手順に従って、「プロファイルA」を開こう。</p>
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		<item>
		<title>ECサイト運営者のためのショッピングカート最適化 〜 トマト栽培キット通販サイトを勝手に分析</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/tips/12149</link>
		<comments>http://a2i.jp/topics/tips/12149#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 09:12:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックマスター2</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析手法ヒント]]></category>
		<category><![CDATA[海外SEO情報ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ECサイト運営者のためのショッピングカートの最適化について今日は解説します。 先日、インライン・バリデーションの記事を投稿しました。 この記事を書いたのは、「花くらす＊野菜くらす」という野菜や花など植物の栽培キットを販売する通販サイトでトマトの栽培キットを購入したことがきっかけでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ECサイト運営者のためのショッピングカートの最適化について今日は解説します。</p>
<p>先日、インライン・バリデーションの記事を投稿しました。</p>
<p>この記事を書いたのは、「花くらす＊野菜くらす」という野菜や花など植物の栽培キットを販売する通販サイトでトマトの栽培キットを購入したことがきっかけでした。</p>
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		<item>
		<title>テストパターンを考える時のアイデア その１</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/test/12146</link>
		<comments>http://a2i.jp/topics/test/12146#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 22:24:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックス・マスター</dc:creator>
				<category><![CDATA[テスト]]></category>
		<category><![CDATA[dIG iT]]></category>

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		<description><![CDATA[サイトの最適化を進めていくにあたっては、最終的に何かしらの形で「改善案」ができそれに対して「テスト」をしていくわけです。 分析ベースであっても、それ以外の課題からだったとしても、この＜改善案＞を作る時は、ホントーにいろいろと考えます。分析→仮説→改善案といった形でその順番を書いてしまうと、直線的なフローになってしまうのですが、実際はもう行ったり来たりなわけです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サイトの最適化を進めていくにあたっては、最終的に何かしらの形で「改善案」ができそれに対して「テスト」をしていくわけです。</p>
<p>分析ベースであっても、それ以外の課題からだったとしても、この＜改善案＞を作る時は、ホントーにいろいろと考えます。分析→仮説→改善案といった形でその順番を書いてしまうと、直線的なフローになってしまうのですが、実際はもう行ったり来たりなわけです。</p>
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		<title>一歩進んだセグメンテーションの考え方：アルゴリズムによるセグメントと「Adobe AudienceManager」</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/toolsservice/12118</link>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 05:59:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックマスター2</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析ツールとサービス]]></category>
		<category><![CDATA[MarkeZine]]></category>
		<category><![CDATA[関根将成]]></category>

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		<description><![CDATA[「Adobe Digital Marketing Summit 2012」では、先進的なセグメンテーションについてのセミナーが行われました。効果的なセグメンテーションのポイントについて、2人の講演者が解説しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「Adobe Digital Marketing Summit 2012」では、先進的なセグメンテーションについてのセミナーが行われました。効果的なセグメンテーションのポイントについて、2人の講演者が解説しています。</p>
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		<title>【メルマガコラム】デスクトップ端末とスマホ端末を区別した現状把握や分析を</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/mailmagazine-column/12112</link>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 03:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックマスター2</dc:creator>
				<category><![CDATA[メールマガジンコラム]]></category>

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		<description><![CDATA[スマートフォンをはじめとしたモバイル端末からの流入のインパクトや影響が大きいビジネスでは、もっと積極的に「デスクトップ端末」と「モバイル端末」を区別した現状把握や分析が必要です。 このゴールデンウィーク、外出先でモバイル端末でのインターネットを利用する機会も多かったのではないでしょうか。天気や交通機関のチェックだけでなく、スキマ時間でのTwitterやFacebookの利用、そこから派生したサイトの閲覧など、わたしも比較的利用する方です。 デスクトップ端末とは利用環境もモチベーションも全く異なりますが、利用機会は確実に増えています。 皆さんが管理されているPC向けのサイトで、スマートフォンなどのモバイル端末からの流入はどれぐらいの割合を占めているでしょうか。既にスマートフォン向けサイトを準備したり、変換サービスの利用で対応しているところもあると思いますが、まだまだ「従来のPC向けサイトを、スマホでも閲覧してもらっている」状況のところも多いでしょう。 そんな中、モバイル端末流入が全体の20％～25％、またそれ以上を占めるところもあります。「4～5人に1人がモバイル端末、あるいはそれより高い割合」の状態です。 ここまでくると、「全体の訪問数は増加傾向です、モバイル端末流入は全体の25％でした」などと簡単に済ませてはいけないレベルです。モバイル端末からの訪問が増えれば、そりゃサイト全体のアクセスは増えますよね。モバイル端末に絞って、デスクトップ端末と同じレベルで現状把握をしていかなければいけません。モバイル端末流入のインパクトや影響が大きいビジネスではなおさらです。 現在進行形でスマホ向けの対応を進めているところが多いでしょうし、企業のWeb担当者様の負担が大きくなっているのは否めません。しかし、ビジネスインパクトとしてどれだけ影響があるのかを見定めつつ、必要があればより積極的に端末を分けた把握や分析をしていくべきかと思います。 一方で、iPadなどのタブレット端末での利用状況やモチベーションをどうとらえるかという悩ましい課題もあるのですが。 ★メールマガジンのバックナンバーはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スマートフォンをはじめとしたモバイル端末からの流入のインパクトや影響が大きいビジネスでは、もっと積極的に「デスクトップ端末」と「モバイル端末」を区別した現状把握や分析が必要です。</p>
<p>このゴールデンウィーク、外出先でモバイル端末でのインターネットを利用する機会も多かったのではないでしょうか。天気や交通機関のチェックだけでなく、スキマ時間でのTwitterやFacebookの利用、そこから派生したサイトの閲覧など、わたしも比較的利用する方です。</p>
<p>デスクトップ端末とは利用環境もモチベーションも全く異なりますが、利用機会は確実に増えています。<br />
<span id="more-12112"></span><br />
皆さんが管理されているPC向けのサイトで、スマートフォンなどのモバイル端末からの流入はどれぐらいの割合を占めているでしょうか。既にスマートフォン向けサイトを準備したり、変換サービスの利用で対応しているところもあると思いますが、まだまだ「従来のPC向けサイトを、スマホでも閲覧してもらっている」状況のところも多いでしょう。</p>
<p>そんな中、モバイル端末流入が全体の20％～25％、またそれ以上を占めるところもあります。「4～5人に1人がモバイル端末、あるいはそれより高い割合」の状態です。</p>
<p>ここまでくると、「全体の訪問数は増加傾向です、モバイル端末流入は全体の25％でした」などと簡単に済ませてはいけないレベルです。モバイル端末からの訪問が増えれば、そりゃサイト全体のアクセスは増えますよね。モバイル端末に絞って、デスクトップ端末と同じレベルで現状把握をしていかなければいけません。モバイル端末流入のインパクトや影響が大きいビジネスではなおさらです。</p>
<p>現在進行形でスマホ向けの対応を進めているところが多いでしょうし、企業のWeb担当者様の負担が大きくなっているのは否めません。しかし、ビジネスインパクトとしてどれだけ影響があるのかを見定めつつ、必要があればより積極的に端末を分けた把握や分析をしていくべきかと思います。</p>
<p>一方で、iPadなどのタブレット端末での利用状況やモチベーションをどうとらえるかという悩ましい課題もあるのですが。</p>
<p><a href="http://goo.gl/iG9QV">★メールマガジンのバックナンバーはこちら</a></p>
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		<item>
		<title>セランとPtmindがアクセス解析分野にて提携、「MOBYLOG」にヒートマップ解析エンジンを採用</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/toolsservice/12108</link>
		<comments>http://a2i.jp/topics/toolsservice/12108#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 05:55:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックマスター2</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析ツールとサービス]]></category>
		<category><![CDATA[MOBYLOG]]></category>
		<category><![CDATA[Ptmind]]></category>
		<category><![CDATA[セラン]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年05月07日、株式会社セランは、株式会社Ptmindとアクセス解析分野における業務提携を行いましたので発表致します。 　これに伴い、セランの提供するマルチデバイス対応アクセス解析・効果測定サービス「MOBYLOG（モビログ）」のスマートフォンサイトのヒートマップ解析機能にPtmindのヒートマップ解析エンジン「Pt engine for smartphone」を採用致しました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年05月07日、株式会社セランは、株式会社Ptmindとアクセス解析分野における業務提携を行いましたので発表致します。</p>
<p>　これに伴い、セランの提供するマルチデバイス対応アクセス解析・効果測定サービス「MOBYLOG（モビログ）」のスマートフォンサイトのヒートマップ解析機能にPtmindのヒートマップ解析エンジン「Pt engine for smartphone」を採用致しました。 </p>
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		<item>
		<title>オーリック・システムズ、「RTmetrics」に「EC Report」機能を追加</title>
		<link>http://a2i.jp/topics/toolsservice/12102</link>
		<comments>http://a2i.jp/topics/toolsservice/12102#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 04:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>トピックマスター2</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクセス解析ツールとサービス]]></category>
		<category><![CDATA[RTmetrics]]></category>
		<category><![CDATA[オーリック・システムズ]]></category>

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		<description><![CDATA[オーリック・システムズ株式会社は、パケットキャプチャ型のリアルタイムWeb解析ソフトウェア「RTmetrics」（アールティーメトリックス）に、アクセス解析とECサイトの売り上げ成果を結びつけて分析できる新しいオプション機能モジュール「EC Report」を追加しました。2012年5月21日より販売・出荷開始します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>オーリック・システムズ株式会社は、パケットキャプチャ型のリアルタイムWeb解析ソフトウェア「RTmetrics」（アールティーメトリックス）に、アクセス解析とECサイトの売り上げ成果を結びつけて分析できる新しいオプション機能モジュール「EC Report」を追加しました。2012年5月21日より販売・出荷開始します。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>【活動報告】アクセス解析イニシアチブ in 名古屋</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/activity-report/12060</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/activity-report/12060#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 May 2012 06:53:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[活動報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=12060</guid>
		<description><![CDATA[2012年4月27日　ゴールデンウィークの直前の金曜日、名古屋ではじめてのアクセス解析イニシアチブのセミナー「アクセス解析イニシアチブ in 名古屋」が行われました。 130名の参加者で開演時から会場は満員になり、大きくうなづいたりメモを取る参加者の熱心さが、セミナーを盛り上げました。 講師は以下の4名の方々が登壇しました。 第1部：組織を巻き込むWebマーケティングの位置づけと取り組み方 講師：村上　佳代　氏（カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社） 第2部：ベネッセの取り組み　分析から改善のアクションへ 川崎　洋　氏（株式会社ベネッセコーポレーション） 第3部：明日から実践！ 成果を出す「Webサイト最適化」のあれこれ 松井　健　氏（株式会社アクアリング） 第4部：新機能と事例で解説　Googleアナリティクスの進化 大内　範行　（グーグル株式会社） まず第 1 部の村上氏からウェブマーケティングを事業の中で、どのように位置づけたらよいか、また策定したKPIをもとに組織をどう動かしたらよいのか、といったお話が展開されました。 ウェブマーケティングを、根本の位置づけから理解し、組織の中でどう位置づけるか、について解説が行われました。組織の中でその活動が認知されてこそ、実績が出るのであり、上層部も含めてどう巻き込むか、具体的な経験や事例とともに進められました。 続いて第 2 部の川崎氏からは、最終目的を決めて、それを因数分解するところから、指標が定義されていく、というお話があり、期せずして村上氏のお話を引き継いで展開されました。 ベネッセで、ウェブでの取り組みを自ら立候補してスタートした体験談に続き、川崎氏が実際に取り組んだ具体的な事例が紹介されていきます。途中、参加者にも指標を定義するワークショップ形式の時間が設けられました。 また、チームの中で、わかりやすいグラフで共有していくことの大事さが強調され、組織にどう活動を認知させるか、ポイントが具体的に案内されました。この点も、村上氏から引き継がれ、聞く側にも興味深いものになりました。 第 3 部　アクアリングの松井氏のお話は、よりわかりやすく、サイトの改善へのアプローチが解説されていきます。サイトの改善への取り組みを整理したモデルの提示や、優先順位をつける方法が図解されていきます。サイトのゴールに近いところから取り組むことで、成果の平均単価が上がる点が印象的でした。また、グラフの作成の仕方、見方から、改善のポイントがつかみやすくなる点など、分解と表現の大切さが、整理されて説明されていく点がとてもわかりやすかったと感じました。 最後の第 4 部では、Googleアナリティクスの最新機能、マルチチャネルとユーザーフロー、そしてモバイルについて解説が行われました。海外の社内チームとのコミュニケーションに、Googleアナリティクスのデータを活かした事例や、トップページのユーザーセグメント分析から、ページ改善プロセスを大幅に短縮化した事例、スマートフォンでの取り組みなど事例をはさみながら、話が進みました。 セミナー全体を通じて、すべての講師が以下の共通点に言及したと感じました。 1. 大きな事業目標、サイト目標から因数分解して取り組む 2. 組織の中でわかりやすくデータを共有する 3. ユーザー視点を保ちながら組織を巻き込むことで、改善の実績が出しやすくなる また、今回のセミナーは、株式会社アクアリングのスタッフの皆さまの多大なご協力のおかげで実現できました。深く御礼を申し上げます。 関連して本日配信のメルマガに大内のコラムが掲載されています。あわせてご覧ください。 以上]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年4月27日　ゴールデンウィークの直前の金曜日、名古屋ではじめてのアクセス解析イニシアチブのセミナー「アクセス解析イニシアチブ in 名古屋」が行われました。<br />
130名の参加者で開演時から会場は満員になり、大きくうなづいたりメモを取る参加者の熱心さが、セミナーを盛り上げました。</p>
<table border="0" cellpadding="4" width="100%">
<tr>
<td width="25%" align="center"><img src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2012/05/P1160250.png" alt="a2i 名古屋セミナー" width="150" height="150" /></td>
<td width="25%" align="center"><img src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2012/05/P1160415.png" alt="a2i 名古屋セミナー" width="150" height="150" /></td>
<td width="25%" align="center"><img src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2012/05/P1160726.png" alt="a2i 名古屋セミナー" width="150" height="150" /></td>
<td width="25%" align="center"><img src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2012/05/P1160832.png" alt="a2i 名古屋セミナー" width="150" height="150" /></td>
</tr>
</table>
<p><span id="more-12060"></span><br />
講師は以下の4名の方々が登壇しました。</p>
<p>第1部：組織を巻き込むWebマーケティングの位置づけと取り組み方<br />
講師：村上　佳代　氏（カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社）</p>
<p>第2部：ベネッセの取り組み　分析から改善のアクションへ<br />
川崎　洋　氏（株式会社ベネッセコーポレーション）</p>
<p>第3部：明日から実践！ 成果を出す「Webサイト最適化」のあれこれ<br />
松井　健　氏（株式会社アクアリング）</p>
<p>第4部：新機能と事例で解説　Googleアナリティクスの進化<br />
大内　範行　（グーグル株式会社）</p>
<p>まず第 1 部の村上氏からウェブマーケティングを事業の中で、どのように位置づけたらよいか、また策定したKPIをもとに組織をどう動かしたらよいのか、といったお話が展開されました。<br />
ウェブマーケティングを、根本の位置づけから理解し、組織の中でどう位置づけるか、について解説が行われました。組織の中でその活動が認知されてこそ、実績が出るのであり、上層部も含めてどう巻き込むか、具体的な経験や事例とともに進められました。</p>
<p>続いて第 2 部の川崎氏からは、最終目的を決めて、それを因数分解するところから、指標が定義されていく、というお話があり、期せずして村上氏のお話を引き継いで展開されました。<br />
ベネッセで、ウェブでの取り組みを自ら立候補してスタートした体験談に続き、川崎氏が実際に取り組んだ具体的な事例が紹介されていきます。途中、参加者にも指標を定義するワークショップ形式の時間が設けられました。<br />
また、チームの中で、わかりやすいグラフで共有していくことの大事さが強調され、組織にどう活動を認知させるか、ポイントが具体的に案内されました。この点も、村上氏から引き継がれ、聞く側にも興味深いものになりました。</p>
<p>第 3 部　アクアリングの松井氏のお話は、よりわかりやすく、サイトの改善へのアプローチが解説されていきます。サイトの改善への取り組みを整理したモデルの提示や、優先順位をつける方法が図解されていきます。サイトのゴールに近いところから取り組むことで、成果の平均単価が上がる点が印象的でした。また、グラフの作成の仕方、見方から、改善のポイントがつかみやすくなる点など、分解と表現の大切さが、整理されて説明されていく点がとてもわかりやすかったと感じました。</p>
<p>最後の第 4 部では、Googleアナリティクスの最新機能、マルチチャネルとユーザーフロー、そしてモバイルについて解説が行われました。海外の社内チームとのコミュニケーションに、Googleアナリティクスのデータを活かした事例や、トップページのユーザーセグメント分析から、ページ改善プロセスを大幅に短縮化した事例、スマートフォンでの取り組みなど事例をはさみながら、話が進みました。</p>
<p>セミナー全体を通じて、すべての講師が以下の共通点に言及したと感じました。<br />
1. 大きな事業目標、サイト目標から因数分解して取り組む<br />
2. 組織の中でわかりやすくデータを共有する<br />
3. ユーザー視点を保ちながら組織を巻き込むことで、改善の実績が出しやすくなる</p>
<p>また、今回のセミナーは、株式会社アクアリングのスタッフの皆さまの多大なご協力のおかげで実現できました。深く御礼を申し上げます。</p>
<p>関連して<a href="http://a2i.jp/activity/mailmagazine-column/12051">本日配信のメルマガに大内のコラムが掲載</a>されています。あわせてご覧ください。</p>
<table border="0" cellpadding="4" width="100%">
<tr>
<td width="25%" align="center"><img src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2012/05/P1160239.png" alt="a2i 名古屋セミナー" width="150" height="150" /></td>
<td width="25%" align="center"><img src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2012/05/P1160576.png" alt="a2i 名古屋セミナー" width="150" height="150" /></td>
<td width="25%" align="center"><img src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2012/05/P1160750.png" alt="a2i 名古屋セミナー" width="150" height="150" /></td>
<td width="25%" align="center"><img src="http://a2i.jp/wp-content/uploads/2012/05/P1160909.png" alt="a2i 名古屋セミナー" width="150" height="150" /></td>
</tr>
</table>
<p>以上</p>
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		<title>【メルマガコラム】もっとよくできる、が続ける力になる</title>
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		<pubDate>Tue, 01 May 2012 02:33:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[メールマガジンコラム]]></category>

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		<description><![CDATA[GWの直前の金曜日、4月27日に名古屋でアクセス解析イニシアチブのセミナーを実施しました。 Webマーケッター瞳の村上佳代さん、ベネッセの川崎洋さん、そして私、大内が講演を行い、地元からもアクアリングの松井さんが登壇しました。 東京以外で実施するはじめての本格的なセミナーでしたが、130名の皆さまにご参加いただき、セミナーアンケートも、回収率、評価ともに上々の結果でした。セミナー後の夜の打ち上げも盛り上がり、名古屋のセミナーは思い出深い日になリました。 しかし、帰りの新幹線の中で、一人になった後、もっとうまくできたはずだ、と考えはじめます。まず、交流や相談のための十分な時間が取れなかった点が大きな反省点です。 また、盛りだくさんだった分、駆け足でセミナーが進んでいき。きっと聞く側も、フラストレーションを感じたはずです。 セミナーのアンケートや、セミナー後の参加者との対話から、もう少しサイト制作や、オーガニックの集客の改善テーマに絞リ、じっくり取り組める講演を行えば、より皆さんのニーズに合いそうだ、ということもわかりました。 次はもっとうまくやれる、やり残したことがある、もの足りない部分がある。考えてみれば、アクセス解析イニシアチブをはじめた一年目に、私が何度も味わったことです。逆に言えば、この思いがあったから、続けてきたとも言えます。 参加者に響いたかも知れない、という感触が少しづつ積み重なり、自分も成長し、イニシアチブが一つの形や色を持ち始めてきています。 今回、名古屋でのセミナーを終えて、聞く人たちが変われば、新たな試行錯誤がまたはじまるのだと感じました。東京と同じ事を名古屋で、という単純な話では無いのだ、と実感し、新たなモーチベーションがムラムラと湧いてきた感じです。 今後も、テーマを変えながら、東京以外の場所で、アクセス解析イニシアチブのイベントが、継続的に開催できるよう、取り組んで行きたいと思います。 ★メールマガジンのバックナンバーはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>GWの直前の金曜日、4月27日に名古屋でアクセス解析イニシアチブのセミナーを実施しました。<br />
Webマーケッター瞳の村上佳代さん、ベネッセの川崎洋さん、そして私、大内が講演を行い、地元からもアクアリングの松井さんが登壇しました。<br />
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<p>東京以外で実施するはじめての本格的なセミナーでしたが、130名の皆さまにご参加いただき、セミナーアンケートも、回収率、評価ともに上々の結果でした。セミナー後の夜の打ち上げも盛り上がり、名古屋のセミナーは思い出深い日になリました。</p>
<p>しかし、帰りの新幹線の中で、一人になった後、もっとうまくできたはずだ、と考えはじめます。まず、交流や相談のための十分な時間が取れなかった点が大きな反省点です。<br />
また、盛りだくさんだった分、駆け足でセミナーが進んでいき。きっと聞く側も、フラストレーションを感じたはずです。</p>
<p>セミナーのアンケートや、セミナー後の参加者との対話から、もう少しサイト制作や、オーガニックの集客の改善テーマに絞リ、じっくり取り組める講演を行えば、より皆さんのニーズに合いそうだ、ということもわかりました。</p>
<p>次はもっとうまくやれる、やり残したことがある、もの足りない部分がある。考えてみれば、アクセス解析イニシアチブをはじめた一年目に、私が何度も味わったことです。逆に言えば、この思いがあったから、続けてきたとも言えます。<br />
参加者に響いたかも知れない、という感触が少しづつ積み重なり、自分も成長し、イニシアチブが一つの形や色を持ち始めてきています。</p>
<p>今回、名古屋でのセミナーを終えて、聞く人たちが変われば、新たな試行錯誤がまたはじまるのだと感じました。東京と同じ事を名古屋で、という単純な話では無いのだ、と実感し、新たなモーチベーションがムラムラと湧いてきた感じです。</p>
<p>今後も、テーマを変えながら、東京以外の場所で、アクセス解析イニシアチブのイベントが、継続的に開催できるよう、取り組んで行きたいと思います。</p>
<p><a href="http://goo.gl/iG9QV">★メールマガジンのバックナンバーはこちら</a></p>
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