イベントをアドバンス セグメントで絞り込み解析してみる
Google Analytics 公式ブログにて発表されていましたが、どうやらアドバンス セグメントでイベントトラッキングが使えるようになったようです。
Google Analytics 公式ブログにて発表されていましたが、どうやらアドバンス セグメントでイベントトラッキングが使えるようになったようです。
今回は改めて選定プロセスの話に戻ります。ベンダーへのヒアリングが終わって、いよいよ無料トライアルをする時期がやってきました。
2009年7月27日、セランは携帯アクセス解析・効果測定サービス『MOBYLOG(モビログ)』のバージョンアップ版『MOBYLOG 4』を2009年7月27日より提供開始しました。
勝間和代さんや広瀬香美さんが参入していよいよキャズムを超える感が強くなってきたTwitterですが、その勢いもありTwitterへの企業の参加も多くなってきました。
アイレップは、「Google Analytics & Yahoo!アクセス解析導入・運用サービス」を開始しました。
企業の規模や業種に関係なく、今やWebサイトの無い企業を見つけることの方が難しい。ところが、ユーザーの行動履歴を基にサイトを改善していくといったプロセスを着実に実行している企業は、まだそう多くはないようだ。
先日のアクセス解析イニシアチブのワークショップの際にお世話になったのが、ビービットさんの提供しているアクセス解析ツールWebAntenna(ウェブアンテナ)でした。
Webサイトのアクセス解析ツールでは無料で使えてしかも高機能なGoogle Analyticsの導入例が多いようですが、株式会社ユーザーローカルが提供しているユーザーインサイトは、非常にユニークなアクセス解析ツールです。
有料アクセス解析ツールを利用する場合、いったいどのくらいのコストがかかるのでしょう? 今回は、選定プロセスを一端横に置いて、アクセス解析にまつわるお金の話をしていきます。
今回は集客した訪問者をいかにサイト内で回遊させるか、をテーマにお話しいたします。
Google Analyticsで解析できるWebアクセスは、トラフィック(流入路)別に、ノーリファラ/参照/検索エンジンの3つに大別できます。
少々語弊を招くかもしれない題名でエントリーしましたが、グーグルアナリティクス(Google Analytics)を有効活用したいのであれば、指標やアクセス数などの数字は『ザックリ見るのがコツ』です。
先日、東京都議会議員選挙が行われました。マスコミは「民主党圧勝」と報道しています。各種報道による「数字の出し方」も、そのような捉え方が多いようです。
Webサイトの見える化で、もっとも重要なのは、ゴールにたどり着いた訪問者の動きだ。これを詳細に分析し、ゴールに結び付きやすい要因は何かをつかむことができれば、次の戦術がはっきりと見えてくる。
前回の絞り込みで、候補となるツールが1~3つくらいに絞られました。いよいよ、ここからはベンダーの営業の方に来ていただき、話を聞く時がやってきました。
以前書いた100で割ってみる集客数の見積りにつづいて、SEO効果は順位ではなく集客数という記事を書きましたが、今回はさらにGoogle Analyticsを深く見ます。
経路解析機能にシナリオ分析機能を追加したWEBサイトの課題発見、改善のためのASP型アクセス解析ツール【シビラ Ver.7.2】を2009年7月10日にリリース致します。
購買、会員登録、資料請求・・・、期待する行動が完了したときにカウントされるコンバージョン。しかし、して欲しくない行動が完了したときも、カウントしたほうが良くありません?
いよいよ、有料アクセス解析サービスを選ぶプロセスに入ります。実際に選定のプロセスを追っていく形で記事を書いていきます。今回は、「不満を要件に落とし込む」ということと、「最初の絞り込みを行う」プロセスの話をいたします。
アクセス解析で人をつなごう、知を高めあおう