Google Analyticsで「ラストタッチ」以外のコンバージョン要因を調べよう
Google Analyticsを使って、中長期的に自社のビジネスを発展させるキーワードをより正確に探す方法を1つ紹介しようと思う。
Google Analyticsを使って、中長期的に自社のビジネスを発展させるキーワードをより正確に探す方法を1つ紹介しようと思う。
今回のエントリーの内容としては、ROI revolutionの記事(funnels_on_the_fly_in_google_analytics)とほとんど同一です。参考にしました。
さていきなり質問から入っていきたい。表1はキーワード広告の施策のデータで、広告効果測定の結果からキーワード別に主要な指標をまとめて作った表の一部である。
「 PDCAサイクルを回す 」という言葉はWeb解析、サイトを最適化していく際によく出てくる内容です。何か施策を実行する際にPDCAのプロセスを1回まわすのは、意識すると結構出来たりします。
コンサルが多用する4象限はわかりやすいが…
外部サイトへのリンクは、バーチャルページビューとイベントを発行しておくと、トラフィック(流入元)の記録や滞在時間など、いろいろなデータが残せます。
アクセス解析のGoogle Analyticsの検索エンジンの項目に、gooやNifty、Biglobeなど反映させる方法、5回目です。
「Web解析がなかなかうまくいかない」という声を良く耳にするが、これは一体なぜだろうか?
統計用語で「平均値」の次に親しみのある指標は「偏差値」かもしれない。全体の「平均値」を偏差値で表すと50になる。
本日は分析の基本についてです。分析と言っても、難しい分析手法を紹介するのではなく、あくまで基本的な考え方をご紹介したいと思います。
前回の続きです。KBRとはなんぞや?という方はまず前回のエントリを参照して頂ければと思います。
SEOで見過ごされがちな作業の1つに、「見えないページを見てもらえるようにする」作業がある。ここで言う「見えない」とは、オーガニック検索の結果からクリックをされたことがまったくないページを意味する。
本日はアクセス解析で見る新規ユーザーとリピーターの関係性についてです。新規ユーザーとリピーターに関しては重要な項目になるので、数回に分けてお送りしたいと思います。
前回は広告の費用対効果を改善するためには、広告代理店“任せ”ではなく広告代理店を“リード”する関係になることが必要という点を紹介させていただいた。
世界的なWeb Analystで、GoogleのAnalyticsエバンジェリストをも務めるフリーコンサルタントAvinash Kaushik氏にインタビューをしました。
アクセス解析で人をつなごう、知を高めあおう