広告効果測定
- すべての記事の一覧
アクセス解析イニシアチブからのお知らせです。
- 2012年02月03日 [広告効果測定] 発信元:Fringe81 blog
- 古典的アトリビューションやクロスチャネルに関するレポート
米国で様々なカンファレンスで今現在でもよく引用されている、第三者配信アドサーバーの老舗、ATLASのレポートを紹介したいと思います。
下記slideshareからダウンロードできますので、見てください
- 2012年02月01日 [広告効果測定] 発信元:デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム
- タグ一括管理・広告効果測定ソリューション
に、スマートデバイスアプリのダウンロード計測機能を追加 デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社は、広告主や広告会社向けに提供している、タグ一括管理・広告効果測定ソリューション
に、スマートデバイスアプリケーションのダウンロード計測機能を追加し、提供を開始いたしましたのでお知らせいたします。
- 2012年01月31日 [広告効果測定] 発信元:Fringe81 blog
- CPAからアトリビューション系指標へ移行するためにやらなければならない3つのステップ(中編)
本エントリーではバナー広告の評価ステップである
1.コンバージョンを二次元で眺めてみる
2.媒体を役割で評価する
3.予算をアトリビューションの観点から配分するのうち、媒体を役割で評価する事を深堀りしていきます。
- 2012年01月26日 [広告効果測定] 発信元:MarkeZine
- ビュースルー計測+アトリビューション分析でみえてきたこと ~ロゼッタストーンとマーケティングメトリックス研が共同実験
先進的な商材のみならず意欲的なマーケティングへの取り組みでも知られるロゼッタストーン・ジャパンと、広告効果測定ツール「アドエビス」を提供するロックオンが、非常に興味深い実験を共同で行った。その実験とは、ディスプレイ広告のビュー(インプレッション)の計測と、ビュー~コンバージョンまで、全てを計算に組み入れたアトリビューション分析だ。
- 2012年01月24日 [広告効果測定] 発信元:Attribution.jp
- アトリビューション特別対談:MediaMind Technologies株式会社布施一樹・渡邉桂子×アタラCOO有園雄一(2/2)
有園:DSPと第三者配信エンジンの最大の違いは何ですか?
渡邉:レイヤーですね。対象媒体のレイヤーです。DSPの場合はノンプレミアムに限られます。第三者配信エンジンはその上の階層にくるものであり、前述の通りサイト解析ツールと両壁をなすツールだと思います。基本的にDSPはバイイングツールが始点ですので、全媒体の一元管理ができるハブにはなり得ません。プレミアム媒体も全てDSP経由でバイイングできれば別ですが、近い将来に実現できる可能性はまだ低いと考えています。
- 2012年01月23日 [広告効果測定] 発信元:ウェブ担当者フォーラム
- アトリビューションの本質は貢献度スコアではない。ユーザーシナリオの発見とそれを実現するクリエイティブにある
今回は、「アトリビューションマネジメントの本質」に関する寄稿をお届けする。クリック偏重主義に陥らず、ターゲットの「需要喚起」と「態度変容」を実現するユーザーシナリオを発見し実践していくために必要な、第三者配信アドサーバーの活用に関して熱く解説した内容だ。
- 2012年01月17日 [広告効果測定] 発信元:Attribution.jp
- アトリビューション特別対談:MediaMind Technologies株式会社布施一樹・渡邉桂子×アタラCOO有園雄一(1/2)
第三者配信アドサーバーの提供を行うMediaMind Technologies株式会社の、日本支社長である布施一樹さんと渡邉桂子さんをお迎えしました。独自のアトリビューション・メソッドを編み出すアタラ合同会社COO有園雄一が、第三者配信サーバーの視点から見たアトリビューションの取り組みについて伺っていきます。全2回の1回目です。
- 2012年01月11日 [アクセス解析ツールとサービス, 広告効果測定] 発信元:ロックオン
- 広告効果測定「アドエビス」をバージョンアップ。アプリ(スマートフォン/タブレット)の広告効果測定へ領域を拡大
株式会社ロックオンは、広告効果測定システム「アドエビス」のバージョンアップを行い、従来の広告とWebサイト(スマートフォンサイトを含む)の効果測定に加え、アプリ(スマートフォン/タブレット)分野を含めた測定領域へと拡大しました。
これにより、広告、Webサイト、アプリと導線を跨いだコンバージョンの効果測定が可能になりました。
- 2011年12月22日 [広告効果測定] 発信元:ネット広告ガイド
- インターネット広告統計データの活用法
これまでの連載では、インターネット“メディア”に関するデータの見方を取り上げてきましたが、今回はインターネット“広告”の統計データの活用法についてご紹介します。マス4媒体それぞれに“広告統計データ”が存在するように、OOH(屋外広告)、そして「インターネットメディア」にも広告統計データが存在します。
- 2011年12月16日 [広告効果測定] 発信元:Fringe81 blog
- CPAからアトリビューション系指標へ移行するためにやらなければならない3つのステップ(前編)
昨今DSPやアトリビューションという新たな広告出稿手法、評価指標が出てまいりました。代理店さんもクライアント様も、どう扱えば良いのか日々悩まれていると思います。特にアトリビューションによる評価は今までのやり方を根底からくつがえす話なので『興味あるけどリスクあるなぁ…』と思っている方も多いと多いと思います。
そこで、本エントリーから全三回に分けて
1.コンバージョンを二次元で眺めてみる
2.媒体を役割で評価する
3.予算をアトリビューションの観点から配分する
というステップを踏む事で、少しずつCPAから脱却するプロセスをご紹介します
- 2011年12月15日 [広告効果測定] 発信元:ウェブ担当者フォーラム
- 広告はヤフーに純広出しておけばいいよね → 効果測定&最適化でROIが2倍に!/JRA-VANの事例
以前は「広告の効果測定をする」という考えが社内になく、「ネットのサービスなら、とりあえずヤフーに広告を出しておけばいい」という意識でした。
それがサイトリニューアル時にユーザー行動を知るために広告効果測定ツールを導入してからは、広告の出し方はガラリと変わりました。
- 2011年12月06日 [広告効果測定] 発信元:SEM-LABO
- アトリビューション分科会すべてに参加して思う”今”と”これから”
ここ最近はいたるところでアトリビューションの話が”当たり前”に出るようになってきた気がする。
実際に効果があがるのか?どれ程の投資でどのくらい成果が上がるものなのか?そんな質問をクライアントから受ける機会も増え、そんな今だからこそアトリビューションという単語に何かしらの期待や未来を感じている人々は決して少なくはないだろう。
- 2011年12月06日 [広告効果測定] 発信元:Inside AdWords-Japan
- コンバージョンデータを活用した最適化のヒント – 拡張 CPC、コンバージョン オプティマイザー、サーチ ファンネルのご紹介
まだ少し早いかもしれませんが、今年の運用結果を踏まえ、来年以降の広告戦略をより良いものにするために、今回は「AdWords のコンバージョンデータを活用した最適化方法」というテーマで、アカウント最適化のための AdWords の機能やツールをご紹介したいと思います。
- 2011年11月15日 [広告効果測定] 発信元:MarkeZine 村上和也
- 劇的に進化する広告テクノロジー デジタルマーケティング成功の鍵はデータマネジメントにあり
インターネット広告周りのテクノロジーの進化は、非常にスピードが速い。当記事では改めて近年の広告テクノロジーの進化を振り返り、今後どのような対策が必要なのか感じてもらえるよう、整理した。ぜひ参考にしてもらえれば幸いである。
- 2011年11月03日 [広告効果測定] 発信元:リアルアクセス解析 小川卓
- 「アトリビューション分析」連載 その7:アトリビューション分析を行うための集計作業 その2
前回は集計作業の前半を紹介してきました。ログデータに対していくつかの処理を行うことで、以下のような状態のデータを作るところまで終わりました。ユーザーごとの訪問と成果に関する情報。そして売上を分配したところまでです。
- 2011年10月21日 [広告効果測定] 発信元:Attribution.jp
- アトリビューション特別対談:株式会社ロックオン マーケティングメトリックス研究所所長中川斉×アタラCOO有園雄一(2/2)
有園:今、なぜこのような話をしているかと言うと、実はこのコンバージョンに至らなかった流入経路が、分析してない方、もしくはそれが取れないツールがあったりして、データとしては持ってるのですが、管理画面上は出てきませんみたいな形で提供されていたりするので、是非ツールを作ってるベンダーの方には何らかの形でコンバージョンに至らなかった流入経路も含めたパスデータ、うちコンバージョンxx件という形で表示してもらえると、よりアトリビューション分析が深く出来ると。
- 2011年10月14日 [広告効果測定] 発信元:Fringe81 blog
- コンバージョンパス分析のやり方と解説
先日開催されたアトリビューションナイト、コンバージョンパス分析について大きな反響をいただきました。実際どのように分析したのか、その結果はどうだったのか、プレゼン資料を用いながら解説します。
コンバージョンパスとは、コンバージョンにいたったユーザーが、どのような経路をたどって来たか、ということになります。
- 2011年10月12日 [広告効果測定] 発信元:リアルアクセス解析 小川卓
- 「アトリビューション分析」連載 その6:アトリビューション分析を行うための集計作業 その1
ここまでの連載で、1)アトリビューション分析を行うために必要なデータ そして 2)評価モデル に関して書いてきました。この2つを理解した事により、いよいよ分析のための「集計」を開始出来る状態になりました。
集計のざっくりプロセス
1:集計のためのデータを取得する
2:集計作業の実施
3:整形して形にする
- 2011年10月11日 [広告効果測定] 発信元:Attribution.jp
- アトリビューション特別対談:株式会社ロックオン マーケティングメトリックス研究所所長中川斉×アタラCOO有園雄一(1/2)
特別対談です!今回は、広告効果測定システム「AD EBiS(アドエビス)」の開発・販売を行う株式会社ロックオンの、マーケティングメトリックス研究所所長中川斉さんをお迎えしました。独自のアトリビューション・メソッドを編み出すアタラ合同会社COO有園雄一が、アトリビューションの取り組みについて伺っていきます。全2回の1回目です。
- 2011年10月04日 [広告効果測定] 発信元:ウェブ担当者フォーラム 有園 雄一
- アトリビューションでより効率的に需要を喚起できるのはなぜか?
アトリビューション分析をしても、コンバージョンが増えないと意味がない。アトリビューションを分析しマネージメントすることによって、より効率的に需要を喚起し、コンバージョン性向を高め、その結果、コンバージョンの増加につながるのだ。ある意味で、「アトリビューションとは態度変容をマネージメントするものだ」と表現した方がいいかもしれない。

