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	<title>アクセス解析の協議会　アクセス解析イニシアチブ &#187; リリース</title>
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	<description>アクセス解析で人をつなごう、知を高めあおう</description>
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		<title>アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン第2版を発表</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/4947</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/4947#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 22:55:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第2版）を発表
〜アクセス解析の標準化推進を目指して〜
2010年7月1日「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第2 版）」（以下本ガイドライン）を発表しました。

アクセス解析に関する用語定義や指標名の統一が、国内でアクセス解析そのものの認知や理解の向上に不可欠であることから、a2iは2009年10月に「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第1版）」を発表しました。主要な指標についてだけしか記述することができませんでしたが、3千件以上のダウンロードが発生するなど、大きな反響がありました。そこで今回の第2版では対象とする指標を増やすなどの大幅改定を行いました。
本ガイドラインのPDF 版は、下記のURL からどなたでもダウンロードできます。
[ ダウンロードURL ] ： http://a2i.jp/download/34/
[ フィル名 ] a2i_KPIstandard_ver2.pdf  (310KB)
【目的】
本ガイドラインを作成した狙いは、用語、用語の定義、集計方法の定義などに関し、ユーザー同士、ユーザーとツールベンダー、ユーザーとコンサルタントが共通の認識のもとで話せる環境作りを推進します。また当該ガイドラインにより、多くのパブリックコメントを集めることを目的としています。
【改定内容】
今回発表の第2版では、「計測対象範囲」や「計測期間・集計期間」の明示に加え、10個の指標を新たに加えました。
今回取りまとめを行なった、アクセス解析イニシアチブ 標準化分科会リーダーの衣袋(いぶくろ)宏美氏（株式会社クロス・フュージョン代表取締役、アクセス解析イニシアチブ副代表）は、次のように述べています。
「アクセス解析では様々な言葉が使われていますが、誤解を招きやすい表現が多いのも事実です。本ガイドラインはアクセス解析イニシアチブが、業界の意見を集約して言葉使いの取り決めをしたものではありません。いろんな表現がある中で、業界関係者が共通語で話ができるようなガイドブックとしてご利用頂ければと思います。本ガイドラインも第1版と同様パブリックコメントを募集し、業界関係者の積極的かつ建設的な意見のフィードバックを期待しています。」　　　　　　　　
■この件に関するお問い合わせ先、パブリックコメントのフィードバック先
【お問い合わせ】　　メール　info-gen@a2i.jp　　フォーム　http://a2i.jp/contact/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第2版）を発表
〜アクセス解析の標準化推進を目指して〜
2010年7月1日「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第2 版）」（以下本ガイドライン）を発表しました。

アクセス解析に関する用語定義や指標名の統一が、国内でアクセス解析そのものの認知や理解の向上に不可欠であることから、a2iは2009年10月に「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第1版）」を発表しました。主要な指標についてだけしか記述することができませんでしたが、3千件以上のダウンロードが発生するなど、大きな反響がありました。そこで今回の第2版では対象とする指標を増やすなどの大幅改定を行いました。
本ガイドラインのPDF 版は、下記のURL からどなたでもダウンロードできます。
[ ダウンロードURL ] ： http://a2i.jp/download/34/
[ フィル名 ] a2i_KPIstandard_ver2.pdf  (310KB)
【目的】
本ガイドラインを作成した狙いは、用語、用語の定義、集計方法の定義などに関し、ユーザー同士、ユーザーとツールベンダー、ユーザーとコンサルタントが共通の認識のもとで話せる環境作りを推進します。また当該ガイドラインにより、多くのパブリックコメントを集めることを目的としています。
【改定内容】
今回発表の第2版では、「計測対象範囲」や「計測期間・集計期間」の明示に加え、10個の指標を新たに加えました。
今回取りまとめを行なった、アクセス解析イニシアチブ 標準化分科会リーダーの衣袋(いぶくろ)宏美氏（株式会社クロス・フュージョン代表取締役、アクセス解析イニシアチブ副代表）は、次のように述べています。
「アクセス解析では様々な言葉が使われていますが、誤解を招きやすい表現が多いのも事実です。本ガイドラインはアクセス解析イニシアチブが、業界の意見を集約して言葉使いの取り決めをしたものではありません。いろんな表現がある中で、業界関係者が共通語で話ができるようなガイドブックとしてご利用頂ければと思います。本ガイドラインも第1版と同様パブリックコメントを募集し、業界関係者の積極的かつ建設的な意見のフィードバックを期待しています。」　　　　　　　　
■この件に関するお問い合わせ先、パブリックコメントのフィードバック先
【お問い合わせ】　　メール　info-gen@a2i.jp　　フォーム　http://a2i.jp/contact/
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		</item>
		<item>
		<title>【受付終了】ワークショップでNPO、NGOサイトを募集します</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/4469</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/4469#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 May 2010 00:12:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[アクセス解析イニシアチブは、アクセス解析を通じた社会貢献の一環として、環境関連、善意の運動など幅広い分野のNPO/NGO法人、地方自治体などのホームページの分析を無料で実施します。

アクセス解析およびコンサルテーションを受けることができるのは、ケーススタディの対象となることを了解するNPOやNGO、地方自治体で、対象となるサイトの募集を本日5月24日より開始します。
昨年度アクセス解析イニシアチブは、環境保全団体WWFジャパン（ http://www.wwf.or.jp/ ）を対象にホームページのアクセス解析を実施しました。
年間で5回ワークショップを開催し、協議会の会員がチームでWWFジャパンのサイトを解析、改善案を協議しました。
WWFジャパンはこの結果からサイト改善を実施し、インターネットの寄付を大幅に増加させました。
また、地球環境保護を訴えるNPO法人「Think The Earth(シンク・ジ・アース)プロジェクト」などのNPO/NGOサイトのアクセス解析も無償で実施しました。
今後も継続的にNPOやNGO法人の社会貢献団体や自治体など、公共性の高いサイトを、アクセス解析を通じて支援して参ります。
以上
募集期間：	2010年5月24日（木）〜2010年6月30日（水）
募集方法：	ホームページからのお申し込み
※受付は終了いたしました。
募集資格：	環境や社会貢献を推進するNPO/NGO、または地方自治体など、
　　　　　　　　　社会への貢献や、公共性の高い活動を行うホームページ
選定方法：	a2i事務局が公共性や改善の現実性などをもとに決定
解析活動：	2010年9月より、アクセス解析ワークショップを開催予定
● 応募に当たっての注意　：
１）	アクセス解析データをワークショップ参加者（毎回20名程度）に公開していただきます
２）	サイト改善の体制と計画があることが望ましい（サイト改善そのものは アクセス解析イニシアチブは行いません）
３）	Google Analyticsなどアクセス解析ツールが導入されていることが望ましい
以上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[アクセス解析イニシアチブは、アクセス解析を通じた社会貢献の一環として、環境関連、善意の運動など幅広い分野のNPO/NGO法人、地方自治体などのホームページの分析を無料で実施します。

アクセス解析およびコンサルテーションを受けることができるのは、ケーススタディの対象となることを了解するNPOやNGO、地方自治体で、対象となるサイトの募集を本日5月24日より開始します。
昨年度アクセス解析イニシアチブは、環境保全団体WWFジャパン（ http://www.wwf.or.jp/ ）を対象にホームページのアクセス解析を実施しました。
年間で5回ワークショップを開催し、協議会の会員がチームでWWFジャパンのサイトを解析、改善案を協議しました。
WWFジャパンはこの結果からサイト改善を実施し、インターネットの寄付を大幅に増加させました。
また、地球環境保護を訴えるNPO法人「Think The Earth(シンク・ジ・アース)プロジェクト」などのNPO/NGOサイトのアクセス解析も無償で実施しました。
今後も継続的にNPOやNGO法人の社会貢献団体や自治体など、公共性の高いサイトを、アクセス解析を通じて支援して参ります。
以上
募集期間：	2010年5月24日（木）〜2010年6月30日（水）
募集方法：	ホームページからのお申し込み
※受付は終了いたしました。
募集資格：	環境や社会貢献を推進するNPO/NGO、または地方自治体など、
　　　　　　　　　社会への貢献や、公共性の高い活動を行うホームページ
選定方法：	a2i事務局が公共性や改善の現実性などをもとに決定
解析活動：	2010年9月より、アクセス解析ワークショップを開催予定
● 応募に当たっての注意　：
１）	アクセス解析データをワークショップ参加者（毎回20名程度）に公開していただきます
２）	サイト改善の体制と計画があることが望ましい（サイト改善そのものは アクセス解析イニシアチブは行いません）
３）	Google Analyticsなどアクセス解析ツールが導入されていることが望ましい
以上
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		</item>
		<item>
		<title>ホームページの改編と活動スケジュール掲載</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/4454</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/4454#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 May 2010 00:03:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=4454</guid>
		<description><![CDATA[アクセス解析イニシアチブのホームページを、リニューアルしました。
現在、まだ修正を要する不具合があり、ご迷惑をおかけいたします。このページの一番下に記載しています。
合わせて2010年度の活動計画を下記に追加しています。
年間の活動スケジュールはこちら→
http://a2i.jp/activity#schedule


発足から1年を経たアクセス解析イニシアチブは、これまでの活動への皆様のフィードバックや、アクセス状況を分析し、また、会員数の増加に合わせて、今年度、以下の活動に力を入れていきます。
1) テーマ別セミナー
「KPI」、「モバイルアクセス解析」など、一つのテーマで複数講師の話を聞く網羅的なセミナーです。
事例を多く取り上げるなど、全体が俯瞰でき、皆様の活動の刺激になる内容を目指していきます。
※　年4回実施予定で、1回は100名から200名規模で実施していきます。
※　アクセス解析イニシアチブの有料会員（法人・個人会員）の皆様は無料で参加できます。
　　無料会員、一般の方のご参加は有料になります。価格は、都度お知らせします。
2）ウェブアナリスト養成講座
新たに、じっくり型の授業を開始します。
従来のセミナーでは、一人ひとりの講師の持ち時間が限られ、もっとじっくり聞きたい、という声が多く寄せられてきました。
そこで、基礎から実践まで、じっくり学べ、できるだけ身につくカリキュラムを目指します。
※　年8回実施予定で、1回は40名規模で実施していきます。
※　アクセス解析イニシアチブの有料会員　（法人会員・個人会員）　のみ参加できます。
　　法人会員は、無料、個人会員は、一回2000円程度の有料価格で実施します。
　　無料会員、一般の方の参加はできません。
*Internet Explorer 6 ブラウザでの表示不具合は修正しました。ご迷惑をおかけいたしました。 (2010/6/2)
なお、現在リリースしているホームページには、いくつかの不具合があり修正中です。
ご迷惑をおかけいたします。
1）　Internet Explorer 6 で「お知らせ」「トピックス」など見出しが崩れています。
2）　すべてのブラウザで、アイコンが文字にかかるレイアウトの崩れが一部で起きています。
3）　左のナビゲーションで、行の折り返し時に、行間が近すぎて読みにくい箇所があります。

以上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[アクセス解析イニシアチブのホームページを、リニューアルしました。
現在、まだ修正を要する不具合があり、ご迷惑をおかけいたします。このページの一番下に記載しています。
合わせて2010年度の活動計画を下記に追加しています。
年間の活動スケジュールはこちら→
http://a2i.jp/activity#schedule


発足から1年を経たアクセス解析イニシアチブは、これまでの活動への皆様のフィードバックや、アクセス状況を分析し、また、会員数の増加に合わせて、今年度、以下の活動に力を入れていきます。
1) テーマ別セミナー
「KPI」、「モバイルアクセス解析」など、一つのテーマで複数講師の話を聞く網羅的なセミナーです。
事例を多く取り上げるなど、全体が俯瞰でき、皆様の活動の刺激になる内容を目指していきます。
※　年4回実施予定で、1回は100名から200名規模で実施していきます。
※　アクセス解析イニシアチブの有料会員（法人・個人会員）の皆様は無料で参加できます。
　　無料会員、一般の方のご参加は有料になります。価格は、都度お知らせします。
2）ウェブアナリスト養成講座
新たに、じっくり型の授業を開始します。
従来のセミナーでは、一人ひとりの講師の持ち時間が限られ、もっとじっくり聞きたい、という声が多く寄せられてきました。
そこで、基礎から実践まで、じっくり学べ、できるだけ身につくカリキュラムを目指します。
※　年8回実施予定で、1回は40名規模で実施していきます。
※　アクセス解析イニシアチブの有料会員　（法人会員・個人会員）　のみ参加できます。
　　法人会員は、無料、個人会員は、一回2000円程度の有料価格で実施します。
　　無料会員、一般の方の参加はできません。
*Internet Explorer 6 ブラウザでの表示不具合は修正しました。ご迷惑をおかけいたしました。 (2010/6/2)
なお、現在リリースしているホームページには、いくつかの不具合があり修正中です。
ご迷惑をおかけいたします。
1）　Internet Explorer 6 で「お知らせ」「トピックス」など見出しが崩れています。
2）　すべてのブラウザで、アイコンが文字にかかるレイアウトの崩れが一部で起きています。
3）　左のナビゲーションで、行の折り返し時に、行間が近すぎて読みにくい箇所があります。

以上
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		</item>
		<item>
		<title>アクセス解析　2009年のキーワードと10大ニュース</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/2916</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/2916#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 02:13:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[2009年のキーワードは「買収」「無料ツール」「twitter」
「2009年 アクセス解析10大ニュース」を発表します。

この「2009年 アクセス解析10大ニュース」は、a2iが掲載したニュースやブログ記事の閲覧数を参考に、a2iスタッフが協議の上、決定したもので、アドビのオムニチュア買収、無料アクセス解析ツールのサービス拡大、twitterに社会的な関心が集まったことなどが取り上げられました。
「2009年 アクセス解析10大ニュース」と同時に、2009年のアクセス解析市場を象徴する「2009年　アクセス解析キーワードTop 3」として、「買収」「無料ツール」「twitter」の3つが選出されました。
2009年はメディアでもアクセス解析や解析ツールが取り上げられる機会が増加し、書籍の出版、イベント、セミナーが相次ぎ開催されるなど「アクセス解析元年」と呼ぶにふさわしい盛り上がりを見せました。
■2009年 アクセス解析10大ニュース
1位　アドビが18億ドルでオムニチュアを買収
9月にアドビシステムズがオムニチュアを公開買い付けで買収する、というニュースが海外でも日本でも大きな話題になった。18億ドルの買収は10月に完了した。アドビはオムニチュアの買収により、制作から最適化まで、包括的なソリューションを提供できると発表している。
http://www.omniture.com/press/778
2位　無料のアクセス解析ツールが次々リリース
RTmetricsのモバイル版「myRTモバイル（オーリック・システムズ）」(2月）が無料でリリースされ、その後「Yahoo!アクセス解析　ベータ版（ヤフー）」(3月)や「User Heat（ユーザーローカル）」(9月）がリリースされるなど、無料のアクセス解析ツールがリリースされ、導入レポートが、多くのブログで報告された。Google Analyticsの大幅な機能アップとともに、無料ツールが2009年話題の中心となった。
http://a2i.jp/topics/toolsservice/1986
3位　twitterの効果に高い関心
twitterが大きな話題を呼んだ2009年、アクセス解析やウェブマーケティングでもtwitterの効果とその測定分析に高い関心が集まった。あんけい氏が自身のブログに書いたtwitterの効果測定の記事は、イニシアチブが取り上げたトピックスで、もっともアクセスの多い記事の一つになった。
http://a2i.jp/topics/tips/1689
4位　アクセス解析の新ツールが次々リリース
1月はオムニチュアが「Omniture Test&#038;Target」、2月はロックオンが自動入札ツール「アドエビスAutoBid」、4月はコンフォート・マーケティングの「Comfy Analytics」、7月はユーザーローカルが「User Insight」、9月はEC Studioが「Web Analyst」と、これ以外にも新ツールが次々にリリースされた。
http://a2i.jp/topics/toolsservice/1954
5位　NTTコミュニケーションズがデジタルフォレストを24億円で買収
3月、NTTコミュニケーションズが、老舗の解析ツール「Visionalist」を提供するデジタルフォレストを約24億円で買収した。日本のアクセス解析会社の買収事例は珍しく、買収金額とともに、大きな話題を呼んだ。
http://a2i.jp/topics/toolsservice/310
6位　アクセス解析の集計と用語定義ライドライン発表
「セッション」「ページビュー」などアクセス解析の基本用語の標準化を目指した文書「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン」が、アクセス解析イニシアチブの副代表　衣袋宏美を中心とする「標準化分科会チーム」から10月にリリースされた。地味な話題ながら、2千を超えるダウンロードが発生し、今年もっとも閲覧数の多い話題となった。
http://a2i.jp/topics/news/2239
7位　Google Analytics　無料ツールにあるまじき高機能化
Google Analyticsが、無料にも関わらず、有料ツールと同等以上の高機能を次々にリリース。目標最大数が20個になり、「インテリジェンス」「マルチカスタム変数」など新機能を提供した。アユダンテが日本初の公式コンサルを取得したことも含め、市場の話題の中心になった。
http://a2i.jp/topics/toolsservice/2224
8位　アクセス解析関連本出版やイベント、記事連載が活発化
「Webアナリスト養成講座（翔泳社）」がアマゾンのコンピュータ書籍ランキングに登場するなど、今年アクセス解析の関連書籍が次々に出版された。アクセス解析関連のブログ記事やメディアの記事も一気に増え、多くのセミナーが満員になり、アクセス解析元年の熱気を感じさせた。
http://a2i.jp/topics/links-books/1622
9位　モバイル用アクセス解析ツールも賑やかに
「myRTモバイル（オーリック・システムズ）」(2月)「MOBYLOG 4.1（セラン）」(9月）、「WebAntenna（ビービット）」のモバイル版(10月）などモバイル用のアクセス解析ツールも高い関心を呼んだ。ベータ版ながらGoogle Analyticsが、日本の携帯に対応したモバイル版をリリースし、Twitterを中心に大きな話題を呼んだ。
http://a2i.jp/topics/toolsservice/1926
10位 アクセス解析イニシアチブ発足　参加者が千名を超えた
アクセス解析の協議会「アクセス解析イニシアチブ」が4月に発足。この8ヶ月間で会員数は法人会員27社、個人会員63名、一般有料参加者313名、無料会員680名と、参加者の延べ数は千名を超えた。アクセス解析のノウハウ共有、ウェブアナリストの地位向上、業界の人的交流をミッションに設立した協議会は、設立前の予想を上回る参加者を得た。
アクセス解析イニシアチブホームページ
a2i代表　大内範行コメント
「2009年はアクセス解析が高い関心を呼び、分析ノウハウや導入レポートが、ブログやtwitterで共有され、手法も進化した実感がある。来年2010年は、企業で本格的な予算化がはじまり、企業現場での取り組みが活発になる」
a2i副代表　衣袋宏美コメント
「2009年にはIBMがSPSS（統計アプリケーション提供企業）を買収するなど、アクセス解析企業のM&#038;Aが進んだ。一連のM&#038;Aは、サービス提供社側が単にデータ提供だけではなく、ユーザ企業の包括的なデータ活用までサポートしなければならなくなってきた流れに対応したものだと思う。2010年は、A/Bテストを積極的に行なうような超先進企業と、アクセス解析の活用にようやく本腰を入れるような企業とに、二分化していく」
以上
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[2009年のキーワードは「買収」「無料ツール」「twitter」
「2009年 アクセス解析10大ニュース」を発表します。

この「2009年 アクセス解析10大ニュース」は、a2iが掲載したニュースやブログ記事の閲覧数を参考に、a2iスタッフが協議の上、決定したもので、アドビのオムニチュア買収、無料アクセス解析ツールのサービス拡大、twitterに社会的な関心が集まったことなどが取り上げられました。
「2009年 アクセス解析10大ニュース」と同時に、2009年のアクセス解析市場を象徴する「2009年　アクセス解析キーワードTop 3」として、「買収」「無料ツール」「twitter」の3つが選出されました。
2009年はメディアでもアクセス解析や解析ツールが取り上げられる機会が増加し、書籍の出版、イベント、セミナーが相次ぎ開催されるなど「アクセス解析元年」と呼ぶにふさわしい盛り上がりを見せました。
■2009年 アクセス解析10大ニュース
1位　アドビが18億ドルでオムニチュアを買収
9月にアドビシステムズがオムニチュアを公開買い付けで買収する、というニュースが海外でも日本でも大きな話題になった。18億ドルの買収は10月に完了した。アドビはオムニチュアの買収により、制作から最適化まで、包括的なソリューションを提供できると発表している。
http://www.omniture.com/press/778
2位　無料のアクセス解析ツールが次々リリース
RTmetricsのモバイル版「myRTモバイル（オーリック・システムズ）」(2月）が無料でリリースされ、その後「Yahoo!アクセス解析　ベータ版（ヤフー）」(3月)や「User Heat（ユーザーローカル）」(9月）がリリースされるなど、無料のアクセス解析ツールがリリースされ、導入レポートが、多くのブログで報告された。Google Analyticsの大幅な機能アップとともに、無料ツールが2009年話題の中心となった。
http://a2i.jp/topics/toolsservice/1986
3位　twitterの効果に高い関心
twitterが大きな話題を呼んだ2009年、アクセス解析やウェブマーケティングでもtwitterの効果とその測定分析に高い関心が集まった。あんけい氏が自身のブログに書いたtwitterの効果測定の記事は、イニシアチブが取り上げたトピックスで、もっともアクセスの多い記事の一つになった。
http://a2i.jp/topics/tips/1689
4位　アクセス解析の新ツールが次々リリース
1月はオムニチュアが「Omniture Test&#038;Target」、2月はロックオンが自動入札ツール「アドエビスAutoBid」、4月はコンフォート・マーケティングの「Comfy Analytics」、7月はユーザーローカルが「User Insight」、9月はEC Studioが「Web Analyst」と、これ以外にも新ツールが次々にリリースされた。
http://a2i.jp/topics/toolsservice/1954
5位　NTTコミュニケーションズがデジタルフォレストを24億円で買収
3月、NTTコミュニケーションズが、老舗の解析ツール「Visionalist」を提供するデジタルフォレストを約24億円で買収した。日本のアクセス解析会社の買収事例は珍しく、買収金額とともに、大きな話題を呼んだ。
http://a2i.jp/topics/toolsservice/310
6位　アクセス解析の集計と用語定義ライドライン発表
「セッション」「ページビュー」などアクセス解析の基本用語の標準化を目指した文書「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン」が、アクセス解析イニシアチブの副代表　衣袋宏美を中心とする「標準化分科会チーム」から10月にリリースされた。地味な話題ながら、2千を超えるダウンロードが発生し、今年もっとも閲覧数の多い話題となった。
http://a2i.jp/topics/news/2239
7位　Google Analytics　無料ツールにあるまじき高機能化
Google Analyticsが、無料にも関わらず、有料ツールと同等以上の高機能を次々にリリース。目標最大数が20個になり、「インテリジェンス」「マルチカスタム変数」など新機能を提供した。アユダンテが日本初の公式コンサルを取得したことも含め、市場の話題の中心になった。
http://a2i.jp/topics/toolsservice/2224
8位　アクセス解析関連本出版やイベント、記事連載が活発化
「Webアナリスト養成講座（翔泳社）」がアマゾンのコンピュータ書籍ランキングに登場するなど、今年アクセス解析の関連書籍が次々に出版された。アクセス解析関連のブログ記事やメディアの記事も一気に増え、多くのセミナーが満員になり、アクセス解析元年の熱気を感じさせた。
http://a2i.jp/topics/links-books/1622
9位　モバイル用アクセス解析ツールも賑やかに
「myRTモバイル（オーリック・システムズ）」(2月)「MOBYLOG 4.1（セラン）」(9月）、「WebAntenna（ビービット）」のモバイル版(10月）などモバイル用のアクセス解析ツールも高い関心を呼んだ。ベータ版ながらGoogle Analyticsが、日本の携帯に対応したモバイル版をリリースし、Twitterを中心に大きな話題を呼んだ。
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10位 アクセス解析イニシアチブ発足　参加者が千名を超えた
アクセス解析の協議会「アクセス解析イニシアチブ」が4月に発足。この8ヶ月間で会員数は法人会員27社、個人会員63名、一般有料参加者313名、無料会員680名と、参加者の延べ数は千名を超えた。アクセス解析のノウハウ共有、ウェブアナリストの地位向上、業界の人的交流をミッションに設立した協議会は、設立前の予想を上回る参加者を得た。
アクセス解析イニシアチブホームページ
a2i代表　大内範行コメント
「2009年はアクセス解析が高い関心を呼び、分析ノウハウや導入レポートが、ブログやtwitterで共有され、手法も進化した実感がある。来年2010年は、企業で本格的な予算化がはじまり、企業現場での取り組みが活発になる」
a2i副代表　衣袋宏美コメント
「2009年にはIBMがSPSS（統計アプリケーション提供企業）を買収するなど、アクセス解析企業のM&#038;Aが進んだ。一連のM&#038;Aは、サービス提供社側が単にデータ提供だけではなく、ユーザ企業の包括的なデータ活用までサポートしなければならなくなってきた流れに対応したものだと思う。2010年は、A/Bテストを積極的に行なうような超先進企業と、アクセス解析の活用にようやく本腰を入れるような企業とに、二分化していく」
以上
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		<title>アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン発表</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/2239</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 05:06:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[<blockquote><strong>アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン」を発表</strong>		
～アクセス解析の標準化推進を目指して～</blockquote>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><strong>アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン」を発表</strong>		
～アクセス解析の標準化推進を目指して～</blockquote>
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		<title>アクセス解析イニシアチブが発足へ</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/1011</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/1011#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 18:12:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アクセス解析イニシアチブ事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=1011</guid>
		<description><![CDATA[アクセス解析の人的交流と効果的な活用法を広める協議会「アクセス解析イニシアチブ」が発足しました。

このたび、アクセス解析の人的交流と効果的な活用を広める協議会『アクセス解析イニシアチブ』（Access Analysis Initiative　略称 a2i ）が2009年4月8日正式に発足しました。

設立発起人は、代表として、アユダンテ株式会社　エグゼクティブプロデューサ　大内範行が努めます。
また、株式会社クロス・フュージョン 代表取締役　衣袋宏美、アユダンテ株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：安川洋）アーキタイプ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：中嶋淳）、株式会社クリエイティブホープ(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：大前創希)が設立発起人として参画します。
今日、インターネット・マーケティングの重要性が高まり、サイトのアクセス状況と効果を計測分析する「アクセス解析」に対する関心は非常に高まっています。
しかし、アクセス解析で使われる言葉の定義や指標もツールごとに異なり、アクセス解析に関する情報や、またそれに取り組む人材は、各企業にバラバラに存在しています。
アクセス解析への取り組みが関心を呼ぶ一方で、現場で活用できるノウハウなど解析手法の集約共有が難しい状況にあります。
こういった状況の中、点在する人と知をつなげ、業界を健全に発展させていくためには、人材と情報が活発に交流しあう「場」の形成が、必要だと考えます。
そのため、発起人を中心に、企業のウェブマスター、制作会社、コンサルテングなど、現場で解析に取り組む人々が参加し、今年初頭から準備会を運営してきました。これまでの意見を集約する形で「アクセス解析イニシアチブ」を、今回設立いたします。
アクセス解析イニシアチブでは、「アクセス解析で人をつなごう知を高めあおう」をコンセプトに、今後以下の活動を行っていきます。
[生データによるワークショップ形式の勉強会]
生きたアクセス解析を経験し、学ぶためワークショップ形式の勉強会を行っていきます。企業や団体から、生のアクセスデータを開示していただき、チームに分かれて、アクセス解析をすすめ、最後にサイトの改善提案をする、という画期的な試みです。
第一回は、自然保護団体『WWFジャパン』様のデータ開示をもとに、Google Analyticsを使って、アクセス解析を進めました。
参加者からは、リアルな目標設定とデータで、解析から提案までを行える方法が、得難い経験だと好評で、また同時に、ワークショップを通じて、企業のウェブマスターや制作会社、コンサルタントなどが密接に意見を交わせる点が、有意義だったとの声が寄せられています。
→「ワークショップ参加者の声」　http://a2i.jp/activity/voicews01/　
アクセス解析ワークショップは、本協議会の柱となるもので、今後、いろいろな団体・企業のサイトの生データで、いろいろなアクセス解析ツールを使って実施していく予定です。
[実践的な取り組みを教えるゼミナールの開講]
アクセス解析イニシアチブでは、人材の教育にも力を入れていきます。
データ解析の第一人者で、アクセス解析イニシアチブ副代表の衣袋宏美が行う、実践的な講義「アクセス解析ゼミナール」を開講します。
アクセス解析ゼミナール
日程：　2009年5月26日、6月2日の二日間
場所：　渋谷
→「活動について」　http://a2i.jp/activity/
その他、セミナーや交流会、テーマを設けた分科会などを、随時開催していきます。
「アクセス解析イニシアチブ」は、すでに14社が加盟しています。
その内訳は、メディア企業、一般事業者、制作会社、コンサルティング会社と、業種、規模を超えて、バラエティに富んだ企業が参加しています。
今後も広い業種から会員を募り、アクセス解析の輪を広げていきます。
→「参加会員一覧」　http://a2i.jp/about/members-list/
【アクセス解析イニシアチブ会員】
■無料会員
　　対象　　どなたでも
　　年会費　無料
　　特典　　メールマガジン購読やアクセス解析WIKIなどウェブ上の活動に参加できる。
■個人会員（有料）　
　　特典　　セミナーや分科会などに参加できます。
　　対象　　個人事業主、個人
　　年会費　15,750円（税込）
■法人会員（有料）　※ワークショップ、セミナー、分科会などに参加できます。
　　対象　　法人・団体
　　年会費 　151,200円（税込）
→詳細は会員について　http://a2i.jp/member/
以上
【お問い合わせ先】
【法人名】　　アクセス解析イニシアチブLLC
【所在地】　　東京都港区麻布十番4-1-8　三和第一ビル
【　URL　】　　アクセス解析イニシアチブ・ホームページ　http://a2i.jp/
【代表】　　　　大内　範行　（アユダンテ株式会社　エグゼクティブプロデューサー）
【お問い合わせ】　　メール　info-gen@a2i.jp
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[アクセス解析の人的交流と効果的な活用法を広める協議会「アクセス解析イニシアチブ」が発足しました。

このたび、アクセス解析の人的交流と効果的な活用を広める協議会『アクセス解析イニシアチブ』（Access Analysis Initiative　略称 a2i ）が2009年4月8日正式に発足しました。

設立発起人は、代表として、アユダンテ株式会社　エグゼクティブプロデューサ　大内範行が努めます。
また、株式会社クロス・フュージョン 代表取締役　衣袋宏美、アユダンテ株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：安川洋）アーキタイプ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：中嶋淳）、株式会社クリエイティブホープ(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：大前創希)が設立発起人として参画します。
今日、インターネット・マーケティングの重要性が高まり、サイトのアクセス状況と効果を計測分析する「アクセス解析」に対する関心は非常に高まっています。
しかし、アクセス解析で使われる言葉の定義や指標もツールごとに異なり、アクセス解析に関する情報や、またそれに取り組む人材は、各企業にバラバラに存在しています。
アクセス解析への取り組みが関心を呼ぶ一方で、現場で活用できるノウハウなど解析手法の集約共有が難しい状況にあります。
こういった状況の中、点在する人と知をつなげ、業界を健全に発展させていくためには、人材と情報が活発に交流しあう「場」の形成が、必要だと考えます。
そのため、発起人を中心に、企業のウェブマスター、制作会社、コンサルテングなど、現場で解析に取り組む人々が参加し、今年初頭から準備会を運営してきました。これまでの意見を集約する形で「アクセス解析イニシアチブ」を、今回設立いたします。
アクセス解析イニシアチブでは、「アクセス解析で人をつなごう知を高めあおう」をコンセプトに、今後以下の活動を行っていきます。
[生データによるワークショップ形式の勉強会]
生きたアクセス解析を経験し、学ぶためワークショップ形式の勉強会を行っていきます。企業や団体から、生のアクセスデータを開示していただき、チームに分かれて、アクセス解析をすすめ、最後にサイトの改善提案をする、という画期的な試みです。
第一回は、自然保護団体『WWFジャパン』様のデータ開示をもとに、Google Analyticsを使って、アクセス解析を進めました。
参加者からは、リアルな目標設定とデータで、解析から提案までを行える方法が、得難い経験だと好評で、また同時に、ワークショップを通じて、企業のウェブマスターや制作会社、コンサルタントなどが密接に意見を交わせる点が、有意義だったとの声が寄せられています。
→「ワークショップ参加者の声」　http://a2i.jp/activity/voicews01/　
アクセス解析ワークショップは、本協議会の柱となるもので、今後、いろいろな団体・企業のサイトの生データで、いろいろなアクセス解析ツールを使って実施していく予定です。
[実践的な取り組みを教えるゼミナールの開講]
アクセス解析イニシアチブでは、人材の教育にも力を入れていきます。
データ解析の第一人者で、アクセス解析イニシアチブ副代表の衣袋宏美が行う、実践的な講義「アクセス解析ゼミナール」を開講します。
アクセス解析ゼミナール
日程：　2009年5月26日、6月2日の二日間
場所：　渋谷
→「活動について」　http://a2i.jp/activity/
その他、セミナーや交流会、テーマを設けた分科会などを、随時開催していきます。
「アクセス解析イニシアチブ」は、すでに14社が加盟しています。
その内訳は、メディア企業、一般事業者、制作会社、コンサルティング会社と、業種、規模を超えて、バラエティに富んだ企業が参加しています。
今後も広い業種から会員を募り、アクセス解析の輪を広げていきます。
→「参加会員一覧」　http://a2i.jp/about/members-list/
【アクセス解析イニシアチブ会員】
■無料会員
　　対象　　どなたでも
　　年会費　無料
　　特典　　メールマガジン購読やアクセス解析WIKIなどウェブ上の活動に参加できる。
■個人会員（有料）　
　　特典　　セミナーや分科会などに参加できます。
　　対象　　個人事業主、個人
　　年会費　15,750円（税込）
■法人会員（有料）　※ワークショップ、セミナー、分科会などに参加できます。
　　対象　　法人・団体
　　年会費 　151,200円（税込）
→詳細は会員について　http://a2i.jp/member/
以上
【お問い合わせ先】
【法人名】　　アクセス解析イニシアチブLLC
【所在地】　　東京都港区麻布十番4-1-8　三和第一ビル
【　URL　】　　アクセス解析イニシアチブ・ホームページ　http://a2i.jp/
【代表】　　　　大内　範行　（アユダンテ株式会社　エグゼクティブプロデューサー）
【お問い合わせ】　　メール　info-gen@a2i.jp
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		<title>Web担当者Forumに記事が掲載されました</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/370</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/370#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 04:08:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アクセス解析イニシアチブ事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[【発信元：Web担当者Forum　インプレスビジネスメディア】インプレスのWeb担当者Forum がアクセス解析ワークショップを取材

アクセス解析イニシアチブ発足へ 4月初旬の協議会設立に向け公式サイトがオープン
アクセス解析イニチアチブは、設立準備会としてすでに3度にわたりワークショップを実施してきた。実際に運営しているWebサイトの生のデータをみながら、参加者全員がサイト担当者と同じツールを使い議論を交わしていく特徴的なスタイル。
ワークショップでは、今回の試みに賛同したWWFジャパンのWebサイトのアクセスデータをワークショップ参加者内で共有し、グループに分かれて課題となる点を洗い出し、解決策の話し合いが行われた。その後、議論をもとにサイト内の設定を変更し1か月の期間を設けて効果検証を行うといった実践的なものだ。
3月末に開催された3回目のワークショップの様子　4グループに分かれて意見交換と発表が行われた
協議会の中心メンバーである大内氏は、「&#8221;アクセス解析は担当者が一人でデータをひたすら解析しているイメージがある。ただし、今回のようなワークショップではチームを組んで討論することであらたな気づきを得たり、協力して解決していく楽しさを体験することができる&#8221;」と説明。まさにスローガンにもある“人をつなぐ”アクセス解析をイメージした部分である。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[【発信元：Web担当者Forum　インプレスビジネスメディア】インプレスのWeb担当者Forum がアクセス解析ワークショップを取材

アクセス解析イニシアチブ発足へ 4月初旬の協議会設立に向け公式サイトがオープン
アクセス解析イニチアチブは、設立準備会としてすでに3度にわたりワークショップを実施してきた。実際に運営しているWebサイトの生のデータをみながら、参加者全員がサイト担当者と同じツールを使い議論を交わしていく特徴的なスタイル。
ワークショップでは、今回の試みに賛同したWWFジャパンのWebサイトのアクセスデータをワークショップ参加者内で共有し、グループに分かれて課題となる点を洗い出し、解決策の話し合いが行われた。その後、議論をもとにサイト内の設定を変更し1か月の期間を設けて効果検証を行うといった実践的なものだ。
3月末に開催された3回目のワークショップの様子　4グループに分かれて意見交換と発表が行われた
協議会の中心メンバーである大内氏は、「&#8221;アクセス解析は担当者が一人でデータをひたすら解析しているイメージがある。ただし、今回のようなワークショップではチームを組んで討論することであらたな気づきを得たり、協力して解決していく楽しさを体験することができる&#8221;」と説明。まさにスローガンにもある“人をつなぐ”アクセス解析をイメージした部分である。
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		<item>
		<title>「アクセス解析イニシアチブ」が設立へ ITPro掲載</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/323</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/323#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 11:05:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アクセス解析イニシアチブ事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリース]]></category>

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		<description><![CDATA[【発信元：<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090318/326864/">ITProの記事</a>】日経ネットマーケティングがアクセス解析ワークショップを取材

2009年4月上旬、「アクセス解析イニシアチブ」を設立する。効果的なアクセス解析の活用を広めることで、業界の認知度向上や人材交流などを図る。趣旨に賛同する企業・団体からサイトのアクセスデータを提供してもらい、実際のデータに基づいた分析、議論を参加企業で行う。
　設立に先立ち3月17日に開催した第3回のワークショップには、Web制作会社、メディア系企業など15社28人が参加した。ワークショップでは第1回から4～5人のグループに分かれ、会員登録や寄付がコンバージョンとなる民間自然保護団体「WWFジャパン」のサイトのアクセスデータを「Google Analytics」で分析して、改善策を話し合ってきた。第3回は各グループがWWFジャパンにサイト改善策を提案した。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[【発信元：<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090318/326864/">ITProの記事</a>】日経ネットマーケティングがアクセス解析ワークショップを取材

2009年4月上旬、「アクセス解析イニシアチブ」を設立する。効果的なアクセス解析の活用を広めることで、業界の認知度向上や人材交流などを図る。趣旨に賛同する企業・団体からサイトのアクセスデータを提供してもらい、実際のデータに基づいた分析、議論を参加企業で行う。
　設立に先立ち3月17日に開催した第3回のワークショップには、Web制作会社、メディア系企業など15社28人が参加した。ワークショップでは第1回から4～5人のグループに分かれ、会員登録や寄付がコンバージョンとなる民間自然保護団体「WWFジャパン」のサイトのアクセスデータを「Google Analytics」で分析して、改善策を話し合ってきた。第3回は各グループがWWFジャパンにサイト改善策を提案した。
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