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	<title>アクセス解析の協議会　アクセス解析イニシアチブ &#187; リリースやお知らせ</title>
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	<description>アクセス解析で人をつなごう、知を高めあおう</description>
	<lastBuildDate>Mon, 14 May 2012 07:26:34 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>ホームページ (a2i.jp)  メンテナンスのお知らせ</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/11622</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 02:16:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=11622</guid>
		<description><![CDATA[日頃は、アクセス解析イニシアチブのホームページをご利用いただき、ありがとうございます。 3月30日　夜11時（23時）から4月1日にかけて、アクセス解析イニシアチブ　ホームページが、システムのバージョンアップと、コンテンツ・デザインの改編作業のため、保守作業に入ります。 できるだけ影響が出ないよう作業を行う予定ですが、 下記の期間、ホームページの一部サービスがご利用頂けない場合がございます。 皆さまには、ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。 3月30日（金）　23時より　 システムのバージョンアップ作業実施 3月31日（土）　終日　　　　コンテンツの改編作業実施 4月 1日（日）　終日　　　　予備作業日 アクセス解析イニシアチブ事務局 以上]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日頃は、アクセス解析イニシアチブのホームページをご利用いただき、ありがとうございます。</p>
<p>3月30日　夜11時（23時）から4月1日にかけて、アクセス解析イニシアチブ　ホームページが、システムのバージョンアップと、コンテンツ・デザインの改編作業のため、保守作業に入ります。<br />
<span id="more-11622"></span><br />
できるだけ影響が出ないよう作業を行う予定ですが、<br />
下記の期間、ホームページの一部サービスがご利用頂けない場合がございます。<br />
皆さまには、ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。<br />
<br/><br />
3月30日（金）　23時より　   システムのバージョンアップ作業実施<br />
3月31日（土）　終日　　　　コンテンツの改編作業実施<br />
4月  1日（日）　終日　　　　予備作業日<br />
<br />
アクセス解析イニシアチブ事務局</p>
<p>以上</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>アクセス解析イニシアチブ夏休み (8/15-19) のお知らせ</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/9522</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/9522#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 02:49:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アクセス解析イニシアチブ事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=9522</guid>
		<description><![CDATA[■8月15日（月）から19日（金）の週、アクセス解析イニシアチブは夏休みをいただきます。 　15日から19日までのお問い合わせは翌週 22日（月）以降に回答させていただきます。 ■8月16日（火）配信のメールマガジンはお休みいたします。 ご了承ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■8月15日（月）から19日（金）の週、アクセス解析イニシアチブは夏休みをいただきます。<br />
　15日から19日までのお問い合わせは翌週 22日（月）以降に回答させていただきます。</p>
<p>■8月16日（火）配信のメールマガジンはお休みいたします。</p>
<p>ご了承ください。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>【受付終了】個人会員（有料）登録再開のお知らせ</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/8216</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/8216#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 02:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=8216</guid>
		<description><![CDATA[日頃より、アクセス解析イニシアチブをご支援いただき、心よりお礼申し上げます。 アクセス解析イニシアチブ個人会員の本年度の登録開始のご案内です。 昨年より登録のご希望、お問い合わせ等が多く寄せられ、長らくお待ちいただいておりました。 今年度、より多くの人数を前提にセミナー等の会場手配の目処が立ちました。 新規の登録受付を開始させていただきます。 なお、新規の受付人数は、追加50名とさせていただきます。あらかじめご了承ください。 個人会員は、年会費15,750円（税込）で1年間有効です。 アクセス解析セミナー、ゼミナール等への無料・優待価格での参加や、有料会員限定の「ウェブアナリスト養成講座」、分科会への参加等の特典が受けられます。 申込受付中の「ウェブアナリスト養成講座　第8回　ウェブマーケティング分析に必要な統計」（5月11日開催）へのお申込みもできます。 皆様のお申し込みをお待ちしております。 お申し込みは終了しております]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日頃より、アクセス解析イニシアチブをご支援いただき、心よりお礼申し上げます。<br />
アクセス解析イニシアチブ個人会員の本年度の登録開始のご案内です。</p>
<p>昨年より登録のご希望、お問い合わせ等が多く寄せられ、長らくお待ちいただいておりました。<br />
今年度、より多くの人数を前提にセミナー等の会場手配の目処が立ちました。<br />
新規の登録受付を開始させていただきます。<br />
<strong>なお、新規の受付人数は、追加50名とさせていただきます。あらかじめご了承ください。</strong><br />
<span id="more-8216"></span><br />
個人会員は、年会費15,750円（税込）で1年間有効です。<br />
アクセス解析セミナー、ゼミナール等への無料・優待価格での参加や、有料会員限定の「ウェブアナリスト養成講座」、分科会への参加等の特典が受けられます。</p>
<p>申込受付中の<a href="http://a2i.jp/activity/lecture/8124">「ウェブアナリスト養成講座　第8回　ウェブマーケティング分析に必要な統計」（5月11日開催）</a>へのお申込みもできます。</p>
<p>皆様のお申し込みをお待ちしております。</p>
<blockquote><p><strong>お申し込みは終了しております</strong></p>
</blockquote>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>今週　定期メールマガジン配信はありません</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/7915</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/7915#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 00:33:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=7915</guid>
		<description><![CDATA[誠に申し訳ございませんが、毎週火曜日に定期的に配信しております、アクセス解析イニシアチブのメールマガジンは、今週配信を行いません。 ご了承のほどよろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>誠に申し訳ございませんが、毎週火曜日に定期的に配信しております、アクセス解析イニシアチブのメールマガジンは、今週配信を行いません。<br />
ご了承のほどよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://a2i.jp/activity/release/7915/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>3/16 「サイト改善ミーティング」中止のお知らせ</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/7893</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/7893#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 04:41:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アクセス解析イニシアチブ事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=7893</guid>
		<description><![CDATA[　 平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 誠に申し訳ございませんが、一連の状況を鑑み、3月16日開催の初心者向け勉強会「サイト改善ミーティング」は、中止にさせていただきます。 お申込みいただいたにも関わらず誠に申し訳ございません。 地震で被災された方、そのご家族、ご関係者の皆様に心からお見舞い申し上げます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　<br />
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。</p>
<p>誠に申し訳ございませんが、一連の状況を鑑み、3月16日開催の初心者向け勉強会「サイト改善ミーティング」は、中止にさせていただきます。<br />
お申込みいただいたにも関わらず誠に申し訳ございません。</p>
<p>地震で被災された方、そのご家族、ご関係者の皆様に心からお見舞い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>アクセス解析関連10大ニュース　2010年</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/6906</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/6906#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 01:13:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=6906</guid>
		<description><![CDATA[アクセス解析イニシアチブのスタッフで、2010年のアクセス解析10大ニュースを選んでみました。 Twitterなど「ソーシャルメディア分析」、間接効果分析を進化させた「アトリビューション分析」のトピックスがホットでした。一方、気になる動きとしては、プライバシー保護に関連して計測データを 「オプトアウト」 する動きが出ていることです。いずれも、来年2011年引き続き注目の動きです。 アクセス解析イニシアチブは、今年1年を通して、いろいろな企業のアクセス解析の取り組みを 「アクセス解析サミット」 などでご紹介してきました。企業事例の共有は、もっとも反響が大きく、2011年も引き続き活性化させていきたいと考えています。合わせて、「ウェブアナリスト養成講座」と銘打ったじっくり型セミナーも好評で、すべての会が満員で、早々と締め切る状況でした。 また、小川卓さんの「ウェブ分析論」など、イニシアチブにご協力いただいている方々の出版もうれしい事件です。 IBMがアクセス解析企業を次々買収 IBMがアクセス解析ツールの老舗「Coremetrics」を6月に買収、また8月にはアクセス解析ベンダーの「Unica Corporation」、10月には「Netezza」を買収した。IBM以外でもComScoreが欧州のアクセス解析ベンダー「NedStat」を買収するなど、昨年に引き続き解析関連の企業買収が活発に行われた。 http://a2i.jp/topics/toolsservice/4834 ユーザーローカルがTwitterやmixi、FaceBookに対応したソーシャルメディア解析をリリース ユーザーローカルが、5月にTwitterの無料解析ツール、Twitraqをリリースした。独自のデータ分析で、地域分布、男女比をカバーしている。また、既存ツール「User Insight」で、FaceBookやmixiの「いいね」ボタンの解析に対応するなど、ソーシャルメディアへの対応を次々にリリースした。ユーザーローカル以外にも、Twitter、Facebookなどソーシャルメディアの分析ツールや分析サービスが各社から発表された。 http://a2i.jp/topics/toolsservice/3940 アナリスト養成講座や資格取得サービスはじまる アクセス解析イニシアチブが、ウェブアナリストの多様なスキルをカバーする「ウェブアナリスト養成講座」をスタート。毎回講座は満員になった。その他、デジタルフォレストがWAA認定Webアナリスト試験に準拠した講座を開催するなど、アナリスト養成講座や資格の動きが活発になった。 http://a2i.jp/category/activity/lecture アトリビューション分析のトピックスが話題に 米国を中心に、広告効果の測定を、セッションを超えた長期分析、間接効果分析に広げる動きが活発になっている。 日本でも、楽天　清水氏のアトリビューション分析の詳細な記事をはじめ徐々にアトリビューション分析のトピックスが増えている。 解析ツールでは、コンフィアナリティクスが最前線セミナーで、個客分析機能としてアトリビューション分析を紹介した。また、アドエビスは、TCPA(Total Cost per Acquisition)と呼ぶ新しい間接効果算出の取り組みを開始した。 http://a2i.jp/topics/tips/6631 競合分析まで可能なアクションリサーチをデジタルフォレストがリリース ユーザーの行動を自社サイトの壁を越えて把握し、競合サイトとの比較分析や業界におけるポジショニング戦略を可能にする機能「アクションリサーチ」をリリースした。データ元は非公開ながら、延べ110万人に上る国内ユーザーの行動履歴を基にしているため、比較的細かなアクセス状況まで把握できるとした。 http://a2i.jp/topics/toolsservice/5902 ショップ、B-to-B、不正クリック対応などユニークな新規参入ツールが登場 インターオフィスがドイツ生まれのショップ特化型解析ツール「econda」株式会社イノベーションはB-to-B企業に絞った「リストファインダー」をリリース。ジャスネットがリリースした韓国生まれの「X-log」は、不正クリックの解析まで可能な点が関心を呼んだ。ターゲットを絞り、ユニークな機能を搭載した新規参入組のツールが目立った。 http://a2i.jp/topics/toolsservice/3864 小川卓氏「ウェブ分析論」などアクセス解析関連書籍がにぎやか アクセス解析イニシアチブでの講演が好評な小川卓氏が、アクセス解析の教科書「ウェブ分析論」を1年かけて執筆し、10月に出版。その他、阿部圭司氏の「リスティング広告　成功の法則」など、アクセス解析イニシアチブの講師を中心に、アクセス解析関連本の出版が続いた。 http://a2i.jp/topics/links-books/5818 Google Analyticsオプトアウト　アドオンを公開 欧州、特にドイツを中心に、アクセス解析のデータ収集とプライバシーの関係が議論された。この対策としてGoogle Analyticsは「Google Ana lytics オプトアウト アドオン」をリリースした。日本ではほとんど問題にならなかったが、気になる動きの一つである。 http://a2i.jp/topics/toolsservice/4517 アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン第2版を発表 昨年の第1版に引き続き、第2版のアクセス解析用語定義集が、アクセス解析イニシアチブの副代表　衣袋宏美を中心とする「標準化分科会チーム」からリリースされた。今年1年を通じて、もっともアクセス数を集めた記事になった。 http://a2i.jp/activity/release/4947 有名企業のアクセス解析事例が一堂に　アクセスサミット開催 アクセス解析の協議会「アクセス解析イニシアチブ」が5月に「アクセス 解析サミット」を開催。 楽天、花王、リクルート、ユニクロ、ベネッセなど有名企業の事例が一堂に会したアクセス解析のイベント「アクセス解析サミット」が、川崎市産業振興会館で開催され多くの来場者を集めた。 http://a2i.jp/category/activity/summit 以上]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アクセス解析イニシアチブのスタッフで、2010年のアクセス解析10大ニュースを選んでみました。</p>
<p>Twitterなど「ソーシャルメディア分析」、間接効果分析を進化させた「アトリビューション分析」のトピックスがホットでした。一方、気になる動きとしては、プライバシー保護に関連して計測データを 「オプトアウト」 する動きが出ていることです。いずれも、来年2011年引き続き注目の動きです。<br />
<span id="more-6906"></span><br />
アクセス解析イニシアチブは、今年1年を通して、いろいろな企業のアクセス解析の取り組みを 「アクセス解析サミット」 などでご紹介してきました。企業事例の共有は、もっとも反響が大きく、2011年も引き続き活性化させていきたいと考えています。合わせて、「ウェブアナリスト養成講座」と銘打ったじっくり型セミナーも好評で、すべての会が満員で、早々と締め切る状況でした。<br />
また、小川卓さんの「ウェブ分析論」など、イニシアチブにご協力いただいている方々の出版もうれしい事件です。</p>
<h2><strong>IBMがアクセス解析企業を次々買収</strong></h2>
<p>IBMがアクセス解析ツールの老舗「Coremetrics」を6月に買収、また8月にはアクセス解析ベンダーの「Unica Corporation」、10月には「Netezza」を買収した。IBM以外でもComScoreが欧州のアクセス解析ベンダー「NedStat」を買収するなど、昨年に引き続き解析関連の企業買収が活発に行われた。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/toolsservice/4834">http://a2i.jp/topics/toolsservice/4834</a></p>
<h2><strong>ユーザーローカルがTwitterやmixi、FaceBookに対応したソーシャルメディア解析をリリース</strong></h2>
<p>ユーザーローカルが、5月にTwitterの無料解析ツール、Twitraqをリリースした。独自のデータ分析で、地域分布、男女比をカバーしている。また、既存ツール「User Insight」で、FaceBookやmixiの「いいね」ボタンの解析に対応するなど、ソーシャルメディアへの対応を次々にリリースした。ユーザーローカル以外にも、Twitter、Facebookなどソーシャルメディアの分析ツールや分析サービスが各社から発表された。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/toolsservice/3940">http://a2i.jp/topics/toolsservice/3940</a></p>
<h2><strong>アナリスト養成講座や資格取得サービスはじまる</strong></h2>
<p>アクセス解析イニシアチブが、ウェブアナリストの多様なスキルをカバーする「ウェブアナリスト養成講座」をスタート。毎回講座は満員になった。その他、デジタルフォレストがWAA認定Webアナリスト試験に準拠した講座を開催するなど、アナリスト養成講座や資格の動きが活発になった。<br />
<a href="http://a2i.jp/category/activity/lecture">http://a2i.jp/category/activity/lecture</a></p>
<h2><strong>アトリビューション分析のトピックスが話題に</strong></h2>
<p>米国を中心に、広告効果の測定を、セッションを超えた長期分析、間接効果分析に広げる動きが活発になっている。<br />
日本でも、楽天　清水氏のアトリビューション分析の詳細な記事をはじめ徐々にアトリビューション分析のトピックスが増えている。<br />
解析ツールでは、コンフィアナリティクスが最前線セミナーで、個客分析機能としてアトリビューション分析を紹介した。また、アドエビスは、TCPA(Total Cost per Acquisition)と呼ぶ新しい間接効果算出の取り組みを開始した。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/tips/6631">http://a2i.jp/topics/tips/6631</a></p>
<h2><strong>競合分析まで可能なアクションリサーチをデジタルフォレストがリリース</strong></h2>
<p>ユーザーの行動を自社サイトの壁を越えて把握し、競合サイトとの比較分析や業界におけるポジショニング戦略を可能にする機能「アクションリサーチ」をリリースした。データ元は非公開ながら、延べ110万人に上る国内ユーザーの行動履歴を基にしているため、比較的細かなアクセス状況まで把握できるとした。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/toolsservice/5902">http://a2i.jp/topics/toolsservice/5902</a></p>
<h2><strong>ショップ、B-to-B、不正クリック対応などユニークな新規参入ツールが登場</strong></h2>
<p>インターオフィスがドイツ生まれのショップ特化型解析ツール「econda」株式会社イノベーションはB-to-B企業に絞った「リストファインダー」をリリース。ジャスネットがリリースした韓国生まれの「X-log」は、不正クリックの解析まで可能な点が関心を呼んだ。ターゲットを絞り、ユニークな機能を搭載した新規参入組のツールが目立った。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/toolsservice/3864">http://a2i.jp/topics/toolsservice/3864</a></p>
<h2><strong>小川卓氏「ウェブ分析論」などアクセス解析関連書籍がにぎやか</strong></h2>
<p>アクセス解析イニシアチブでの講演が好評な小川卓氏が、アクセス解析の教科書「ウェブ分析論」を1年かけて執筆し、10月に出版。その他、阿部圭司氏の「リスティング広告　成功の法則」など、アクセス解析イニシアチブの講師を中心に、アクセス解析関連本の出版が続いた。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/links-books/5818">http://a2i.jp/topics/links-books/5818</a></p>
<h2><strong>Google Analyticsオプトアウト　アドオンを公開</strong></h2>
<p>欧州、特にドイツを中心に、アクセス解析のデータ収集とプライバシーの関係が議論された。この対策としてGoogle Analyticsは「Google Ana lytics オプトアウト アドオン」をリリースした。日本ではほとんど問題にならなかったが、気になる動きの一つである。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/toolsservice/4517">http://a2i.jp/topics/toolsservice/4517</a></p>
<h2><strong>アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン第2版を発表</strong></h2>
<p>昨年の第1版に引き続き、第2版のアクセス解析用語定義集が、アクセス解析イニシアチブの副代表　衣袋宏美を中心とする「標準化分科会チーム」からリリースされた。今年1年を通じて、もっともアクセス数を集めた記事になった。<br />
<a href="http://a2i.jp/activity/release/4947">http://a2i.jp/activity/release/4947</a></p>
<h2><strong>有名企業のアクセス解析事例が一堂に　アクセスサミット開催</strong></h2>
<p>アクセス解析の協議会「アクセス解析イニシアチブ」が5月に「アクセス<br />
解析サミット」を開催。<br />
楽天、花王、リクルート、ユニクロ、ベネッセなど有名企業の事例が一堂に会したアクセス解析のイベント「アクセス解析サミット」が、川崎市産業振興会館で開催され多くの来場者を集めた。<br />
<a href="http://a2i.jp/category/activity/summit">http://a2i.jp/category/activity/summit</a></p>
<p>以上</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://a2i.jp/activity/release/6906/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://a2i.jp/activity/release/6906" />
	</item>
		<item>
		<title>有料会員用リンクバナーなどホームページ変更について</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/6703</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/6703#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 05:54:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=6703</guid>
		<description><![CDATA[11月にホームページの修正を行いました。 追加変更された主なページは、以下の通りです。 １）有料リンクバナーの紹介ページ　　２）講師ページ　 ３）よくある質問ページ　４）「Q&#038;Aフォーラム」の改善 有料会員用リンクバナーの紹介ページの新設 アクセス解析イニシアチブの有料会員（個人会員・法人会員）用のリンクバナーを作成いたしました。ぜひ、あなたのブログやホームページに、リンク設定をお願いします。 詳しい情報は以下のページでご案内しています。 有料リンク用バナーはこちら→ 講師ページの新設 これまで、アクセス解析イニシアチブのセミナーなどでご講演いただいた講師の方々を紹介するページを作成いたしました。 今後も様々な分野の講師の方々に、お話をうかがっていきます。こんな方の話が聞きたい、などご要望やお問い合わせがあれば、お問い合わせにお知らせください。 出演講師一覧ページ　（50音順）はこちら→ 出演講師一覧ページ　（講演別）はこちら→ よくある質問ページの新設 会員の新規登録やセミナーに関して、領収書の発行や請求書の発行など、よくいただくご質問をまとめました。 よくある質問ページはこちら→ 「Q&#038;Aフォーラム」の改訂 検索窓を「Q&#038;Aフォーラム」に設置 また、ページ送りなど、いくつかの不具合を修正いたしました。 「Q&#038;Aフォーラム」はこちら→ 以上]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>11月にホームページの修正を行いました。<br />
追加変更された主なページは、以下の通りです。<br />
１）有料リンクバナーの紹介ページ　　２）講師ページ　<br />
３）よくある質問ページ　４）「Q&#038;Aフォーラム」の改善<br />
<span id="more-6703"></span></p>
<h2>有料会員用リンクバナーの紹介ページの新設</h2>
<p>アクセス解析イニシアチブの有料会員（個人会員・法人会員）用のリンクバナーを作成いたしました。ぜひ、あなたのブログやホームページに、リンク設定をお願いします。<br />
詳しい情報は以下のページでご案内しています。</p>
<blockquote><p><a href="http://a2i.jp/link">有料リンク用バナーはこちら→</a></p></blockquote>
<h2>講師ページの新設</h2>
<p>これまで、アクセス解析イニシアチブのセミナーなどでご講演いただいた講師の方々を紹介するページを作成いたしました。<br />
今後も様々な分野の講師の方々に、お話をうかがっていきます。こんな方の話が聞きたい、などご要望やお問い合わせがあれば、<a href="http://a2i.jp/contact">お問い合わせ</a>にお知らせください。</p>
<blockquote><p><a href="http://a2i.jp/activity/lecturer">出演講師一覧ページ　（50音順）はこちら→</a><br />
<a href="http://a2i.jp/activity/lecturer2">出演講師一覧ページ　（講演別）はこちら→</a></p></blockquote>
<h2>よくある質問ページの新設</h2>
<p>会員の新規登録やセミナーに関して、領収書の発行や請求書の発行など、よくいただくご質問をまとめました。</p>
<blockquote><p><a href="http://a2i.jp/contact/a2ifaq">よくある質問ページはこちら→</a></p></blockquote>
<h2>「Q&#038;Aフォーラム」の改訂</h2>
<p>検索窓を「Q&#038;Aフォーラム」に設置<br />
また、ページ送りなど、いくつかの不具合を修正いたしました。</p>
<blockquote><p><a href="http://a2i.jp/faq">「Q&#038;Aフォーラム」はこちら→</a></p></blockquote>
<p>以上</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://a2i.jp/activity/release/6703" />
	</item>
		<item>
		<title>アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン第2版を発表</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/4947</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/4947#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 22:55:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=4947</guid>
		<description><![CDATA[アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第2版）を発表 〜アクセス解析の標準化推進を目指して〜 2010年7月1日「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第2 版）」（以下本ガイドライン）を発表しました。 アクセス解析に関する用語定義や指標名の統一が、国内でアクセス解析そのものの認知や理解の向上に不可欠であることから、a2iは2009年10月に「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第1版）」を発表しました。主要な指標についてだけしか記述することができませんでしたが、3千件以上のダウンロードが発生するなど、大きな反響がありました。そこで今回の第2版では対象とする指標を増やすなどの大幅改定を行いました。 本ガイドラインのPDF 版は、下記のURL からどなたでもダウンロードできます。 [ ダウンロードURL ] ： http://a2i.jp/download/34/ [ フィル名 ] a2i_KPIstandard_ver2.pdf (310KB) 【目的】 本ガイドラインを作成した狙いは、用語、用語の定義、集計方法の定義などに関し、ユーザー同士、ユーザーとツールベンダー、ユーザーとコンサルタントが共通の認識のもとで話せる環境作りを推進します。また当該ガイドラインにより、多くのパブリックコメントを集めることを目的としています。 【改定内容】 今回発表の第2版では、「計測対象範囲」や「計測期間・集計期間」の明示に加え、10個の指標を新たに加えました。 今回取りまとめを行なった、アクセス解析イニシアチブ 標準化分科会リーダーの衣袋(いぶくろ)宏美氏（株式会社クロス・フュージョン代表取締役、アクセス解析イニシアチブ副代表）は、次のように述べています。 「アクセス解析では様々な言葉が使われていますが、誤解を招きやすい表現が多いのも事実です。本ガイドラインはアクセス解析イニシアチブが、業界の意見を集約して言葉使いの取り決めをしたものではありません。いろんな表現がある中で、業界関係者が共通語で話ができるようなガイドブックとしてご利用頂ければと思います。本ガイドラインも第1版と同様パブリックコメントを募集し、業界関係者の積極的かつ建設的な意見のフィードバックを期待しています。」　　　　　　　　 ■この件に関するお問い合わせ先、パブリックコメントのフィードバック先 【お問い合わせ】　　メール　info-gen@a2i.jp　　フォーム　http://a2i.jp/contact/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p><strong>アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第2版）を発表</strong><br />
〜アクセス解析の標準化推進を目指して〜</p></blockquote>
<p>2010年7月1日「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第2 版）」（以下本ガイドライン）を発表しました。<br />
<span id="more-4947"></span><br />
アクセス解析に関する用語定義や指標名の統一が、国内でアクセス解析そのものの認知や理解の向上に不可欠であることから、a2iは2009年10月に「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第1版）」を発表しました。主要な指標についてだけしか記述することができませんでしたが、3千件以上のダウンロードが発生するなど、大きな反響がありました。そこで今回の第2版では対象とする指標を増やすなどの大幅改定を行いました。</p>
<blockquote><p>本ガイドラインのPDF 版は、下記のURL からどなたでもダウンロードできます。<br />
[ ダウンロードURL ] ： <a href="http://a2i.jp/download/34/">http://a2i.jp/download/34/</a><br />
[ フィル名 ] <a href="http://a2i.jp/download/34/">a2i_KPIstandard_ver2.pdf</a>  (310KB)</p></blockquote>
<p>【目的】<br />
本ガイドラインを作成した狙いは、用語、用語の定義、集計方法の定義などに関し、ユーザー同士、ユーザーとツールベンダー、ユーザーとコンサルタントが共通の認識のもとで話せる環境作りを推進します。また当該ガイドラインにより、多くのパブリックコメントを集めることを目的としています。</p>
<p>【改定内容】<br />
今回発表の第2版では、「計測対象範囲」や「計測期間・集計期間」の明示に加え、10個の指標を新たに加えました。</p>
<p>今回取りまとめを行なった、アクセス解析イニシアチブ 標準化分科会リーダーの衣袋(いぶくろ)宏美氏（株式会社クロス・フュージョン代表取締役、アクセス解析イニシアチブ副代表）は、次のように述べています。<br />
「アクセス解析では様々な言葉が使われていますが、誤解を招きやすい表現が多いのも事実です。本ガイドラインはアクセス解析イニシアチブが、業界の意見を集約して言葉使いの取り決めをしたものではありません。いろんな表現がある中で、業界関係者が共通語で話ができるようなガイドブックとしてご利用頂ければと思います。本ガイドラインも第1版と同様パブリックコメントを募集し、業界関係者の積極的かつ建設的な意見のフィードバックを期待しています。」　　　　　　　　</p>
<p>■この件に関するお問い合わせ先、パブリックコメントのフィードバック先<br />
【お問い合わせ】　　メール　info-gen@a2i.jp　　フォーム　<a href="http://a2i.jp/contact/">http://a2i.jp/contact/</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>個人会員入会制限（150人まで）についてのお知らせ</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/4943</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/4943#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 22:55:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=4943</guid>
		<description><![CDATA[アクセス解析イニシアチブは、設立から一年余の間に、100名を超える個人会員（有料会員）の皆様にご参加いただいております。 特に、5月のアクセス解析サミット開催以降、予想以上にお申し込みをいただいています。ありがとうございます。 一方で、本年開催予定の、講座・セミナーの席数には限りがございます。 このままのペースで、個人会員が増えた場合、提供席数の限界で、講座・セミナー等に参加できない恐れがございます。 （セミナーの提供席数の拡張も検討いたしましたが、スタッフや費用面から限界がございます） アクセス解析イニシアチブでは、ご参加いただく皆様の学習機会を優先したいと考えています。 そこで、2011年３月末までの個人会員数を　最大150名　とさせていただきます。 これは、個人会員の皆様が、年間で3回参加して余裕がある席数です。 7月1日現在、個人会員数は、120名です。会員数は、a2iトップページで毎月更新していきます。 ※法人会員の登録数の目安も50社としておりますが、現在の増減ペースでは余裕がございます。 ご了解いただきますようお願い申し上げます。 アクセス解析イニシアチブの年間の活動予定は、随時更新しております。 年間の実施スケジュールはこちら→]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アクセス解析イニシアチブは、設立から一年余の間に、100名を超える<a href="http://a2i.jp/member#kojin">個人会員（有料会員）</a>の皆様にご参加いただいております。<br />
特に、5月のアクセス解析サミット開催以降、予想以上にお申し込みをいただいています。ありがとうございます。</p>
<p>一方で、本年開催予定の、講座・セミナーの席数には限りがございます。<br />
このままのペースで、個人会員が増えた場合、提供席数の限界で、講座・セミナー等に参加できない恐れがございます。<br />
（セミナーの提供席数の拡張も検討いたしましたが、スタッフや費用面から限界がございます）</p>
<p>アクセス解析イニシアチブでは、ご参加いただく皆様の学習機会を優先したいと考えています。<br />
そこで、2011年３月末までの個人会員数を　最大150名　とさせていただきます。<br />
これは、個人会員の皆様が、年間で3回参加して余裕がある席数です。<br />
<span id="more-4943"></span><br />
7月1日現在、個人会員数は、120名です。会員数は、<a href="http://a2i.jp/">a2iトップページ</a>で毎月更新していきます。</p>
<p>※法人会員の登録数の目安も50社としておりますが、現在の増減ペースでは余裕がございます。</p>
<p>ご了解いただきますようお願い申し上げます。</p>
<p>アクセス解析イニシアチブの年間の活動予定は、随時更新しております。</p>
<blockquote><p><a href="/activity">年間の実施スケジュールはこちら→</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>【受付終了】ワークショップでNPO、NGOサイトを募集します</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/4469</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/4469#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 May 2010 00:12:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=4469</guid>
		<description><![CDATA[アクセス解析イニシアチブは、アクセス解析を通じた社会貢献の一環として、環境関連、善意の運動など幅広い分野のNPO/NGO法人、地方自治体などのホームページの分析を無料で実施します。 アクセス解析およびコンサルテーションを受けることができるのは、ケーススタディの対象となることを了解するNPOやNGO、地方自治体で、対象となるサイトの募集を本日5月24日より開始します。 昨年度アクセス解析イニシアチブは、環境保全団体WWFジャパン（ http://www.wwf.or.jp/ ）を対象にホームページのアクセス解析を実施しました。 年間で5回ワークショップを開催し、協議会の会員がチームでWWFジャパンのサイトを解析、改善案を協議しました。 WWFジャパンはこの結果からサイト改善を実施し、インターネットの寄付を大幅に増加させました。 また、地球環境保護を訴えるNPO法人「Think The Earth(シンク・ジ・アース)プロジェクト」などのNPO/NGOサイトのアクセス解析も無償で実施しました。 今後も継続的にNPOやNGO法人の社会貢献団体や自治体など、公共性の高いサイトを、アクセス解析を通じて支援して参ります。 以上 募集期間： 2010年5月24日（木）〜2010年6月30日（水） 募集方法： ホームページからのお申し込み ※受付は終了いたしました。 募集資格： 環境や社会貢献を推進するNPO/NGO、または地方自治体など、 　　　　　　　　　社会への貢献や、公共性の高い活動を行うホームページ 選定方法： a2i事務局が公共性や改善の現実性などをもとに決定 解析活動： 2010年9月より、アクセス解析ワークショップを開催予定 ● 応募に当たっての注意　： １） アクセス解析データをワークショップ参加者（毎回20名程度）に公開していただきます ２） サイト改善の体制と計画があることが望ましい（サイト改善そのものは アクセス解析イニシアチブは行いません） ３） Google Analyticsなどアクセス解析ツールが導入されていることが望ましい 以上]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>アクセス解析イニシアチブは、アクセス解析を通じた社会貢献の一環として、環境関連、善意の運動など幅広い分野のNPO/NGO法人、地方自治体などのホームページの分析を無料で実施します。<br />
<span id="more-4469"></span><br />
アクセス解析およびコンサルテーションを受けることができるのは、ケーススタディの対象となることを了解するNPOやNGO、地方自治体で、対象となるサイトの募集を本日5月24日より開始します。</p></blockquote>
<p>昨年度アクセス解析イニシアチブは、<a href="http://www.wwf.or.jp/">環境保全団体WWFジャパン</a>（ <a href="http://www.wwf.or.jp/">http://www.wwf.or.jp/</a> ）を対象にホームページのアクセス解析を実施しました。<br />
年間で5回ワークショップを開催し、協議会の会員がチームでWWFジャパンのサイトを解析、改善案を協議しました。<br />
WWFジャパンはこの結果からサイト改善を実施し、インターネットの寄付を大幅に増加させました。</p>
<p>また、地球環境保護を訴えるNPO法人「<a href="http://www.thinktheearth.net/jp/">Think The Earth(シンク・ジ・アース)プロジェクト</a>」などのNPO/NGOサイトのアクセス解析も無償で実施しました。</p>
<p>今後も継続的にNPOやNGO法人の社会貢献団体や自治体など、公共性の高いサイトを、アクセス解析を通じて支援して参ります。</p>
<p>以上</p>
<p>募集期間：	2010年5月24日（木）〜2010年6月30日（水）<br />
募集方法：	ホームページからのお申し込み<br />
※受付は終了いたしました。</p>
<p>募集資格：	環境や社会貢献を推進するNPO/NGO、または地方自治体など、<br />
　　　　　　　　　社会への貢献や、公共性の高い活動を行うホームページ<br />
選定方法：	a2i事務局が公共性や改善の現実性などをもとに決定<br />
解析活動：	2010年9月より、アクセス解析ワークショップを開催予定</p>
<p>● 応募に当たっての注意　：<br />
１）	アクセス解析データをワークショップ参加者（毎回20名程度）に公開していただきます<br />
２）	サイト改善の体制と計画があることが望ましい（サイト改善そのものは アクセス解析イニシアチブは行いません）<br />
３）	Google Analyticsなどアクセス解析ツールが導入されていることが望ましい</p>
<p>以上</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://a2i.jp/activity/release/4469/feed</wfw:commentRss>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://a2i.jp/activity/release/4469" />
	</item>
		<item>
		<title>ホームページの改編と活動スケジュール掲載</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/4454</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/4454#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 May 2010 00:03:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=4454</guid>
		<description><![CDATA[アクセス解析イニシアチブのホームページを、リニューアルしました。 現在、まだ修正を要する不具合があり、ご迷惑をおかけいたします。このページの一番下に記載しています。 合わせて2010年度の活動計画を下記に追加しています。 年間の活動スケジュールはこちら→ http://a2i.jp/activity#schedule 発足から1年を経たアクセス解析イニシアチブは、これまでの活動への皆様のフィードバックや、アクセス状況を分析し、また、会員数の増加に合わせて、今年度、以下の活動に力を入れていきます。 1) テーマ別セミナー 「KPI」、「モバイルアクセス解析」など、一つのテーマで複数講師の話を聞く網羅的なセミナーです。 事例を多く取り上げるなど、全体が俯瞰でき、皆様の活動の刺激になる内容を目指していきます。 ※　年4回実施予定で、1回は100名から200名規模で実施していきます。 ※　アクセス解析イニシアチブの有料会員（法人・個人会員）の皆様は無料で参加できます。 　　無料会員、一般の方のご参加は有料になります。価格は、都度お知らせします。 2）ウェブアナリスト養成講座 新たに、じっくり型の授業を開始します。 従来のセミナーでは、一人ひとりの講師の持ち時間が限られ、もっとじっくり聞きたい、という声が多く寄せられてきました。 そこで、基礎から実践まで、じっくり学べ、できるだけ身につくカリキュラムを目指します。 ※　年8回実施予定で、1回は40名規模で実施していきます。 ※　アクセス解析イニシアチブの有料会員　（法人会員・個人会員）　のみ参加できます。 　　法人会員は、無料、個人会員は、一回2000円程度の有料価格で実施します。 　　無料会員、一般の方の参加はできません。 *Internet Explorer 6 ブラウザでの表示不具合は修正しました。ご迷惑をおかけいたしました。 (2010/6/2) なお、現在リリースしているホームページには、いくつかの不具合があり修正中です。 ご迷惑をおかけいたします。 1）　Internet Explorer 6 で「お知らせ」「トピックス」など見出しが崩れています。 2）　すべてのブラウザで、アイコンが文字にかかるレイアウトの崩れが一部で起きています。 3）　左のナビゲーションで、行の折り返し時に、行間が近すぎて読みにくい箇所があります。 以上]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>アクセス解析イニシアチブのホームページを、リニューアルしました。<br />
<del datetime="2010-06-02T08:07:46+00:00">現在、まだ修正を要する不具合があり、ご迷惑をおかけいたします。このページの一番下に記載しています。</del></p>
<p>合わせて2010年度の活動計画を下記に追加しています。<br />
<a href="http://a2i.jp/activity#schedule">年間の活動スケジュールはこちら→</a><br />
<a href="http://a2i.jp/activity#schedule">http://a2i.jp/activity#schedule</a>
</p></blockquote>
<p><span id="more-4454"></span><br />
発足から1年を経たアクセス解析イニシアチブは、これまでの活動への皆様のフィードバックや、アクセス状況を分析し、また、会員数の増加に合わせて、今年度、以下の活動に力を入れていきます。</p>
<p><strong>1) テーマ別セミナー</strong><br />
「KPI」、「モバイルアクセス解析」など、一つのテーマで複数講師の話を聞く網羅的なセミナーです。<br />
事例を多く取り上げるなど、全体が俯瞰でき、皆様の活動の刺激になる内容を目指していきます。<br />
※　年4回実施予定で、1回は100名から200名規模で実施していきます。<br />
※　アクセス解析イニシアチブの有料会員（法人・個人会員）の皆様は無料で参加できます。<br />
　　無料会員、一般の方のご参加は有料になります。価格は、都度お知らせします。</p>
<p><strong>2）ウェブアナリスト養成講座</strong><br />
新たに、じっくり型の授業を開始します。<br />
従来のセミナーでは、一人ひとりの講師の持ち時間が限られ、もっとじっくり聞きたい、という声が多く寄せられてきました。<br />
そこで、基礎から実践まで、じっくり学べ、できるだけ身につくカリキュラムを目指します。</p>
<p>※　年8回実施予定で、1回は40名規模で実施していきます。<br />
※　アクセス解析イニシアチブの有料会員　（法人会員・個人会員）　のみ参加できます。<br />
　　法人会員は、無料、個人会員は、一回2000円程度の有料価格で実施します。<br />
　　無料会員、一般の方の参加はできません。</p>
<p>*Internet Explorer 6 ブラウザでの表示不具合は修正しました。ご迷惑をおかけいたしました。 (2010/6/2)<br />
<del datetime="2010-06-02T08:07:46+00:00">なお、現在リリースしているホームページには、いくつかの不具合があり修正中です。<br />
ご迷惑をおかけいたします。<br />
1）　Internet Explorer 6 で「お知らせ」「トピックス」など見出しが崩れています。<br />
2）　すべてのブラウザで、アイコンが文字にかかるレイアウトの崩れが一部で起きています。<br />
3）　左のナビゲーションで、行の折り返し時に、行間が近すぎて読みにくい箇所があります。<br />
</del></p>
<p>以上</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://a2i.jp/activity/release/4454/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://a2i.jp/activity/release/4454" />
	</item>
		<item>
		<title>アクセス解析　2009年のキーワードと10大ニュース</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/2916</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/2916#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 02:13:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=2916</guid>
		<description><![CDATA[2009年のキーワードは「買収」「無料ツール」「twitter」 「2009年 アクセス解析10大ニュース」を発表します。 この「2009年 アクセス解析10大ニュース」は、a2iが掲載したニュースやブログ記事の閲覧数を参考に、a2iスタッフが協議の上、決定したもので、アドビのオムニチュア買収、無料アクセス解析ツールのサービス拡大、twitterに社会的な関心が集まったことなどが取り上げられました。 「2009年 アクセス解析10大ニュース」と同時に、2009年のアクセス解析市場を象徴する「2009年　アクセス解析キーワードTop 3」として、「買収」「無料ツール」「twitter」の3つが選出されました。 2009年はメディアでもアクセス解析や解析ツールが取り上げられる機会が増加し、書籍の出版、イベント、セミナーが相次ぎ開催されるなど「アクセス解析元年」と呼ぶにふさわしい盛り上がりを見せました。 ■2009年 アクセス解析10大ニュース 1位　アドビが18億ドルでオムニチュアを買収 9月にアドビシステムズがオムニチュアを公開買い付けで買収する、というニュースが海外でも日本でも大きな話題になった。18億ドルの買収は10月に完了した。アドビはオムニチュアの買収により、制作から最適化まで、包括的なソリューションを提供できると発表している。 http://www.omniture.com/press/778 2位　無料のアクセス解析ツールが次々リリース RTmetricsのモバイル版「myRTモバイル（オーリック・システムズ）」(2月）が無料でリリースされ、その後「Yahoo!アクセス解析　ベータ版（ヤフー）」(3月)や「User Heat（ユーザーローカル）」(9月）がリリースされるなど、無料のアクセス解析ツールがリリースされ、導入レポートが、多くのブログで報告された。Google Analyticsの大幅な機能アップとともに、無料ツールが2009年話題の中心となった。 http://a2i.jp/topics/toolsservice/1986 3位　twitterの効果に高い関心 twitterが大きな話題を呼んだ2009年、アクセス解析やウェブマーケティングでもtwitterの効果とその測定分析に高い関心が集まった。あんけい氏が自身のブログに書いたtwitterの効果測定の記事は、イニシアチブが取り上げたトピックスで、もっともアクセスの多い記事の一つになった。 http://a2i.jp/topics/tips/1689 4位　アクセス解析の新ツールが次々リリース 1月はオムニチュアが「Omniture Test&#038;Target」、2月はロックオンが自動入札ツール「アドエビスAutoBid」、4月はコンフォート・マーケティングの「Comfy Analytics」、7月はユーザーローカルが「User Insight」、9月はEC Studioが「Web Analyst」と、これ以外にも新ツールが次々にリリースされた。 http://a2i.jp/topics/toolsservice/1954 5位　NTTコミュニケーションズがデジタルフォレストを24億円で買収 3月、NTTコミュニケーションズが、老舗の解析ツール「Visionalist」を提供するデジタルフォレストを約24億円で買収した。日本のアクセス解析会社の買収事例は珍しく、買収金額とともに、大きな話題を呼んだ。 http://a2i.jp/topics/toolsservice/310 6位　アクセス解析の集計と用語定義ライドライン発表 「セッション」「ページビュー」などアクセス解析の基本用語の標準化を目指した文書「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン」が、アクセス解析イニシアチブの副代表　衣袋宏美を中心とする「標準化分科会チーム」から10月にリリースされた。地味な話題ながら、2千を超えるダウンロードが発生し、今年もっとも閲覧数の多い話題となった。 http://a2i.jp/topics/news/2239 7位　Google Analytics　無料ツールにあるまじき高機能化 Google Analyticsが、無料にも関わらず、有料ツールと同等以上の高機能を次々にリリース。目標最大数が20個になり、「インテリジェンス」「マルチカスタム変数」など新機能を提供した。アユダンテが日本初の公式コンサルを取得したことも含め、市場の話題の中心になった。 http://a2i.jp/topics/toolsservice/2224 8位　アクセス解析関連本出版やイベント、記事連載が活発化 「Webアナリスト養成講座（翔泳社）」がアマゾンのコンピュータ書籍ランキングに登場するなど、今年アクセス解析の関連書籍が次々に出版された。アクセス解析関連のブログ記事やメディアの記事も一気に増え、多くのセミナーが満員になり、アクセス解析元年の熱気を感じさせた。 http://a2i.jp/topics/links-books/1622 9位　モバイル用アクセス解析ツールも賑やかに 「myRTモバイル（オーリック・システムズ）」(2月)「MOBYLOG 4.1（セラン）」(9月）、「WebAntenna（ビービット）」のモバイル版(10月）などモバイル用のアクセス解析ツールも高い関心を呼んだ。ベータ版ながらGoogle Analyticsが、日本の携帯に対応したモバイル版をリリースし、Twitterを中心に大きな話題を呼んだ。 http://a2i.jp/topics/toolsservice/1926 10位 アクセス解析イニシアチブ発足　参加者が千名を超えた アクセス解析の協議会「アクセス解析イニシアチブ」が4月に発足。この8ヶ月間で会員数は法人会員27社、個人会員63名、一般有料参加者313名、無料会員680名と、参加者の延べ数は千名を超えた。アクセス解析のノウハウ共有、ウェブアナリストの地位向上、業界の人的交流をミッションに設立した協議会は、設立前の予想を上回る参加者を得た。 アクセス解析イニシアチブホームページ a2i代表　大内範行コメント 「2009年はアクセス解析が高い関心を呼び、分析ノウハウや導入レポートが、ブログやtwitterで共有され、手法も進化した実感がある。来年2010年は、企業で本格的な予算化がはじまり、企業現場での取り組みが活発になる」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>2009年のキーワードは「買収」「無料ツール」「twitter」</p></blockquote>
<p>「2009年 アクセス解析10大ニュース」を発表します。<br />
<span id="more-2916"></span><br />
この「2009年 アクセス解析10大ニュース」は、a2iが掲載したニュースやブログ記事の閲覧数を参考に、a2iスタッフが協議の上、決定したもので、アドビのオムニチュア買収、無料アクセス解析ツールのサービス拡大、twitterに社会的な関心が集まったことなどが取り上げられました。</p>
<p>「2009年 アクセス解析10大ニュース」と同時に、2009年のアクセス解析市場を象徴する「2009年　アクセス解析キーワードTop 3」として、「買収」「無料ツール」「twitter」の3つが選出されました。</p>
<p>2009年はメディアでもアクセス解析や解析ツールが取り上げられる機会が増加し、書籍の出版、イベント、セミナーが相次ぎ開催されるなど「アクセス解析元年」と呼ぶにふさわしい盛り上がりを見せました。</p>
<p>■2009年 アクセス解析10大ニュース<br />
<strong>1位　アドビが18億ドルでオムニチュアを買収</strong><br />
9月にアドビシステムズがオムニチュアを公開買い付けで買収する、というニュースが海外でも日本でも大きな話題になった。18億ドルの買収は10月に完了した。アドビはオムニチュアの買収により、制作から最適化まで、包括的なソリューションを提供できると発表している。<br />
<a href="http://www.omniture.com/press/778">http://www.omniture.com/press/778</a></p>
<p><strong>2位　無料のアクセス解析ツールが次々リリース</strong><br />
RTmetricsのモバイル版「myRTモバイル（オーリック・システムズ）」(2月）が無料でリリースされ、その後「Yahoo!アクセス解析　ベータ版（ヤフー）」(3月)や「User Heat（ユーザーローカル）」(9月）がリリースされるなど、無料のアクセス解析ツールがリリースされ、導入レポートが、多くのブログで報告された。Google Analyticsの大幅な機能アップとともに、無料ツールが2009年話題の中心となった。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/toolsservice/1986">http://a2i.jp/topics/toolsservice/1986</a></p>
<p><strong>3位　twitterの効果に高い関心</strong><br />
twitterが大きな話題を呼んだ2009年、アクセス解析やウェブマーケティングでもtwitterの効果とその測定分析に高い関心が集まった。あんけい氏が自身のブログに書いたtwitterの効果測定の記事は、イニシアチブが取り上げたトピックスで、もっともアクセスの多い記事の一つになった。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/tips/1689">http://a2i.jp/topics/tips/1689</a></p>
<p><strong>4位　アクセス解析の新ツールが次々リリース</strong><br />
1月はオムニチュアが「Omniture Test&#038;Target」、2月はロックオンが自動入札ツール「アドエビスAutoBid」、4月はコンフォート・マーケティングの「Comfy Analytics」、7月はユーザーローカルが「User Insight」、9月はEC Studioが「Web Analyst」と、これ以外にも新ツールが次々にリリースされた。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/toolsservice/1954">http://a2i.jp/topics/toolsservice/1954</a></p>
<p><strong>5位　NTTコミュニケーションズがデジタルフォレストを24億円で買収</strong><br />
3月、NTTコミュニケーションズが、老舗の解析ツール「Visionalist」を提供するデジタルフォレストを約24億円で買収した。日本のアクセス解析会社の買収事例は珍しく、買収金額とともに、大きな話題を呼んだ。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/toolsservice/310">http://a2i.jp/topics/toolsservice/310</a></p>
<p><strong>6位　アクセス解析の集計と用語定義ライドライン発表</strong><br />
「セッション」「ページビュー」などアクセス解析の基本用語の標準化を目指した文書「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン」が、アクセス解析イニシアチブの副代表　衣袋宏美を中心とする「標準化分科会チーム」から10月にリリースされた。地味な話題ながら、2千を超えるダウンロードが発生し、今年もっとも閲覧数の多い話題となった。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/news/2239">http://a2i.jp/topics/news/2239</a></p>
<p><strong>7位　Google Analytics　無料ツールにあるまじき高機能化</strong><br />
Google Analyticsが、無料にも関わらず、有料ツールと同等以上の高機能を次々にリリース。目標最大数が20個になり、「インテリジェンス」「マルチカスタム変数」など新機能を提供した。アユダンテが日本初の公式コンサルを取得したことも含め、市場の話題の中心になった。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/toolsservice/2224">http://a2i.jp/topics/toolsservice/2224</a></p>
<p><strong>8位　アクセス解析関連本出版やイベント、記事連載が活発化</strong><br />
「Webアナリスト養成講座（翔泳社）」がアマゾンのコンピュータ書籍ランキングに登場するなど、今年アクセス解析の関連書籍が次々に出版された。アクセス解析関連のブログ記事やメディアの記事も一気に増え、多くのセミナーが満員になり、アクセス解析元年の熱気を感じさせた。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/links-books/1622">http://a2i.jp/topics/links-books/1622</a></p>
<p><strong>9位　モバイル用アクセス解析ツールも賑やかに</strong><br />
「myRTモバイル（オーリック・システムズ）」(2月)「MOBYLOG 4.1（セラン）」(9月）、「WebAntenna（ビービット）」のモバイル版(10月）などモバイル用のアクセス解析ツールも高い関心を呼んだ。ベータ版ながらGoogle Analyticsが、日本の携帯に対応したモバイル版をリリースし、Twitterを中心に大きな話題を呼んだ。<br />
<a href="http://a2i.jp/topics/toolsservice/1926">http://a2i.jp/topics/toolsservice/1926</a></p>
<p><strong>10位 アクセス解析イニシアチブ発足　参加者が千名を超えた</strong><br />
アクセス解析の協議会「アクセス解析イニシアチブ」が4月に発足。この8ヶ月間で会員数は法人会員27社、個人会員63名、一般有料参加者313名、無料会員680名と、参加者の延べ数は千名を超えた。アクセス解析のノウハウ共有、ウェブアナリストの地位向上、業界の人的交流をミッションに設立した協議会は、設立前の予想を上回る参加者を得た。<br />
<a href="http://a2i.jp/">アクセス解析イニシアチブホームページ</a></p>
<p>a2i代表　大内範行コメント<br />
「2009年はアクセス解析が高い関心を呼び、分析ノウハウや導入レポートが、ブログやtwitterで共有され、手法も進化した実感がある。来年2010年は、企業で本格的な予算化がはじまり、企業現場での取り組みが活発になる」</p>
<p>a2i副代表　衣袋宏美コメント<br />
「2009年にはIBMがSPSS（統計アプリケーション提供企業）を買収するなど、アクセス解析企業のM&#038;Aが進んだ。一連のM&#038;Aは、サービス提供社側が単にデータ提供だけではなく、ユーザ企業の包括的なデータ活用までサポートしなければならなくなってきた流れに対応したものだと思う。2010年は、A/Bテストを積極的に行なうような超先進企業と、アクセス解析の活用にようやく本腰を入れるような企業とに、二分化していく」</p>
<p>以上</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://a2i.jp/activity/release/2916" />
	</item>
		<item>
		<title>「シビラ」アクセス解析イニシアチブ限定　特別プログラムのご案内</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/2441</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/2441#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 01:41:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=2441</guid>
		<description><![CDATA[日本でもっともアクセス解析の経験を積んできた解析ツールの一つ「シビラ」（株式会社　環）より、特別プログラムのご案内です。 アクセス解析イニシアチブの無料会員・個人会員・法人会員に限り、初期費用（通常税込み価格　1万500円）が無料になる特別プログラムです。 お申し込みはこちら→ 当プログラム実施の背景 アクセス解析イニシアチブでは、副代表　衣袋宏美が中心となり「ツール分科会」を進めています。 ウェブ用アクセス解析ツールを、実際に体験しながら、その特徴をつかんでいこう、という試みです。 夏から秋に行われた第1回から第3回まで、株式会社　環の「シビラ」を取り上げました。そのご縁がきっかけで、この特別プログラムのオファーをご提案いただきました。 お断り ※アクセス解析イニシアチブは、このプログラムから、収入・利益等は一切得ていません。アクセス解析とそのツールの市場活性化に微力ながら貢献・サポートできれば、という観点から、試みに実施しております。 ご意見等ございましたら、以下にいただければ幸いです。 ご意見はこちら→ 分科会で体験したシビラの特徴 シビラは、ユーザーインタフェースがとてもわかりやすく、おそらく、もっともヘルプが充実したツールです。分科会で実感した、シビラの特徴は以下の通りです。 1. 自然検索とリスティング広告を効果的に解析できる リスティング広告の入札ワードと自然検索の検索キーワードを比較することができます。 2. キーワードの順位とコンバージョン数を比較できる シビラでは、キーワードの検索結果順位を見せてくれる機能があります。検索結果順位とアクセス、検索結果順位とコンバージョンの関係を解析できます。 3. アクセスした企業名がわかる ドメイン・組織名分析は、自社Webサイトにアクセスしたユーザの企業名や組織名（医療法人・学校法人など）が分かる機能です。BtoBサイトでは有用な情報になると感じました。 4. アクセスデータの変化をメールで通知してくれる アクセス解析の変動を、わかりやすい日本語でお知らせしてくれます。 そのほか、基本的なアクセス解析ツールが持つべき機能を備え、サイト内の遷移をビジュアルに見る機能や、コンバージョンをしたユーザーの行動を詳細に見ていく機能など、サイト内の解析にも優れた特徴を持っています。 ■シビラWEBサイトで製品の特徴を知る→ ■シビラ価格表はこちら→ お申し込みはこちら お申し込みはこちら→]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>日本でもっともアクセス解析の経験を積んできた解析ツールの一つ「シビラ」（株式会社　環）より、特別プログラムのご案内です。<br />
<strong>アクセス解析イニシアチブの無料会員・個人会員・法人会員に限り、初期費用（通常税込み価格　1万500円）が無料になる特別プログラムです。</strong><br />
<a href="https://www.kan.co.jp/form/sibulla/a2ientry/index.html"  onClick="javascript: pageTracker._trackPageview('/linkto/sibulla/entry.html');">お申し込みはこちら→</a></p></blockquote>
<p><span id="more-2441"></span></p>
<blockquote><p>当プログラム実施の背景</p></blockquote>
<p>アクセス解析イニシアチブでは、副代表　衣袋宏美が中心となり「ツール分科会」を進めています。<br />
ウェブ用アクセス解析ツールを、実際に体験しながら、その特徴をつかんでいこう、という試みです。<br />
夏から秋に行われた第1回から第3回まで、株式会社　環の「シビラ」を取り上げました。そのご縁がきっかけで、この特別プログラムのオファーをご提案いただきました。</p>
<p>お断り<br />
※アクセス解析イニシアチブは、このプログラムから、収入・利益等は一切得ていません。アクセス解析とそのツールの市場活性化に微力ながら貢献・サポートできれば、という観点から、試みに実施しております。<br />
ご意見等ございましたら、以下にいただければ幸いです。<br />
<a href="https://pro.form-mailer.jp/fms/80f087831962">ご意見はこちら→</a></p>
<blockquote><p>分科会で体験したシビラの特徴</p></blockquote>
<p>シビラは、ユーザーインタフェースがとてもわかりやすく、おそらく、もっともヘルプが充実したツールです。分科会で実感した、シビラの特徴は以下の通りです。<br />
<strong>1. 自然検索とリスティング広告を効果的に解析できる</strong><br />
リスティング広告の入札ワードと自然検索の検索キーワードを比較することができます。</p>
<p><strong>2. キーワードの順位とコンバージョン数を比較できる</strong><br />
シビラでは、キーワードの検索結果順位を見せてくれる機能があります。検索結果順位とアクセス、検索結果順位とコンバージョンの関係を解析できます。</p>
<p><strong>3. アクセスした企業名がわかる</strong><br />
ドメイン・組織名分析は、自社Webサイトにアクセスしたユーザの企業名や組織名（医療法人・学校法人など）が分かる機能です。BtoBサイトでは有用な情報になると感じました。</p>
<p><strong>4. アクセスデータの変化をメールで通知してくれる</strong><br />
アクセス解析の変動を、わかりやすい日本語でお知らせしてくれます。</p>
<p>そのほか、基本的なアクセス解析ツールが持つべき機能を備え、サイト内の遷移をビジュアルに見る機能や、コンバージョンをしたユーザーの行動を詳細に見ていく機能など、サイト内の解析にも優れた特徴を持っています。</p>
<p><a href="http://www.sibulla.com/" onClick="javascript: pageTracker._trackPageview('/linkto/sibulla/product.html');">■シビラWEBサイトで製品の特徴を知る→</a><br />
<a href="http://www.sibulla.com/price/" onClick="javascript: pageTracker._trackPageview('/linkto/sibulla/price.html');">■シビラ価格表はこちら→</a></p>
<blockquote><p>お申し込みはこちら<br />
<a href="https://www.kan.co.jp/form/sibulla/a2ientry/index.html" onClick="javascript: pageTracker._trackPageview('/linkto/sibulla/entry.html');">お申し込みはこちら→</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン発表</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/2239</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/2239#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 05:06:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a2i</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=2239</guid>
		<description><![CDATA[<blockquote><strong>アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン」を発表</strong>		
～アクセス解析の標準化推進を目指して～</blockquote>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p><strong>アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン」を発表</strong><br />
～アクセス解析の標準化推進を目指して～</p></blockquote>
<p><span id="more-2239"></span><br />
アクセス解析イニシアチブは、本日「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第1版）」を発表します。<br />
【背景】</p>
<p>近年日本でもウェブマーケティングが浸透し、多くの企業から、自社のホームページやウェブサイトについて、アクセス解析に関するデータが発表されるようになりました。しかし、「ページビュー」や「ユニークユーザー」など、アクセス解析の基本的な用語に関し、各社各様の定義あるいは指標名が利用されているため、読者やユーザーの理解を阻害し正確な判断がしにくい状況となっています。<br />
この用語定義や指標名の統一が、国内でアクセス解析そのものの認知や理解の向上に不可欠であることから、今回「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第1版）」を発表しました。<br />
<a href="http://a2i.jp/download/9/">「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第1版）」のPDF版</a>は、下記のURLからどなたでもダウンロードできます。</p>
<p>[ ダウンロードURL ]　<a href="http://a2i.jp/download/9/">http://a2i.jp/download/9/</a><br />
[ ファイル名　]　a2i_KPIstandardver1.pdf<br />
[ ファイルサイズ ] 26KB</p>
<p>【目的】<br />
「アクセス解析の集計と用語定義ガイドライン（第1版）」を作成した狙いは、用語、用語の定義、集計方法の定義などに関し、ユーザー同士、ユーザーとツールベンダー、ユーザーとコンサルタントが共通の認識のもとで話せる環境作りを推進します。また当該ガイドラインにより、多くのパブリックコメントを集めることを目的としています。今回発表の第1版では、基本指標である「ページビュー（数）」「訪問（のべ訪問者数）」「ユニーク訪問者（数）」「ページ滞在時間（訪問滞在時間）」の４つと「データ収集方法の明示」のガイドラインに関して記載しています。</p>
<p>【将来】<br />
本ガイドラインの適用範囲は適宜拡げていく予定ですが、当初はパソコンのブラウザからのウェブサイト利用に限定しています。尚、今回はウェブマーケティングに役立つ用語を中心に掲載し、広告効果測定ツールによる広告の計測、ウェブサーバーのシステム負荷の監視などの指標は対象外としています。</p>
<p>今回標準化の取りまとめを行なった、<strong>アクセス解析イニシアチブ標準化分科会リーダーの衣袋宏美氏（株式会社クロス・フュージョン代表取締役）</strong>は、次のように述べています。<br />
「本ガイドラインはアクセス解析イニシアチブが、業界を取りまとめて方向性を提示し意思決定をしたものではありません。業界関係者が共通認識で話ができるような標準化されたデータを利用するためのガイドとして頂ければと考えています。本ガイドラインに（第1版）とついていますように、今回、パブリックコメントを募集し、今後の改訂を進めていくためのドキュメントで、あくまでスタート段階です。業界関係者の積極的かつ建設的な意見のフィードバックを期待しています。アクセス解析ツール提供側にとっては、このガイドラインを参考にして、何を開示することが、利用者側の便宜を図ることになるのかの一助として頂き、利用者側もこのガイドラインを参考にして、どのように指標を活用すべきかを学ぶきっかけにして欲しいと思います。」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p>■この件に関するお問い合わせ先、パブリックコメントのフィードバック先<br />
【法人名】　　アクセス解析イニシアチブLLC<br />
【所在地】　　東京都港区麻布十番4-1-8　三和第一ビル4F<br />
【URL】　　　アクセス解析イニシアチブ・ホームページ　http://a2i.jp/<br />
【代表】　　　大内　範行　（アユダンテ株式会社　チーフ・ウェブアナリスト）<br />
【お問い合わせ】　　メール　info-gen@a2i.jp</p>
<p>以上</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://a2i.jp/activity/release/2239/feed</wfw:commentRss>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://a2i.jp/activity/release/2239" />
	</item>
		<item>
		<title>アクセス解析イニシアチブが発足へ</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/1011</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/1011#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 18:12:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アクセス解析イニシアチブ事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=1011</guid>
		<description><![CDATA[アクセス解析の人的交流と効果的な活用法を広める協議会「アクセス解析イニシアチブ」が発足しました。 このたび、アクセス解析の人的交流と効果的な活用を広める協議会『アクセス解析イニシアチブ』（Access Analysis Initiative　略称 a2i ）が2009年4月8日正式に発足しました。 設立発起人は、代表として、アユダンテ株式会社　エグゼクティブプロデューサ　大内範行が努めます。 また、株式会社クロス・フュージョン 代表取締役　衣袋宏美、アユダンテ株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：安川洋）アーキタイプ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：中嶋淳）、株式会社クリエイティブホープ(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：大前創希)が設立発起人として参画します。 今日、インターネット・マーケティングの重要性が高まり、サイトのアクセス状況と効果を計測分析する「アクセス解析」に対する関心は非常に高まっています。 しかし、アクセス解析で使われる言葉の定義や指標もツールごとに異なり、アクセス解析に関する情報や、またそれに取り組む人材は、各企業にバラバラに存在しています。 アクセス解析への取り組みが関心を呼ぶ一方で、現場で活用できるノウハウなど解析手法の集約共有が難しい状況にあります。 こういった状況の中、点在する人と知をつなげ、業界を健全に発展させていくためには、人材と情報が活発に交流しあう「場」の形成が、必要だと考えます。 そのため、発起人を中心に、企業のウェブマスター、制作会社、コンサルテングなど、現場で解析に取り組む人々が参加し、今年初頭から準備会を運営してきました。これまでの意見を集約する形で「アクセス解析イニシアチブ」を、今回設立いたします。 アクセス解析イニシアチブでは、「アクセス解析で人をつなごう知を高めあおう」をコンセプトに、今後以下の活動を行っていきます。 [生データによるワークショップ形式の勉強会] 生きたアクセス解析を経験し、学ぶためワークショップ形式の勉強会を行っていきます。企業や団体から、生のアクセスデータを開示していただき、チームに分かれて、アクセス解析をすすめ、最後にサイトの改善提案をする、という画期的な試みです。 第一回は、自然保護団体『WWFジャパン』様のデータ開示をもとに、Google Analyticsを使って、アクセス解析を進めました。 参加者からは、リアルな目標設定とデータで、解析から提案までを行える方法が、得難い経験だと好評で、また同時に、ワークショップを通じて、企業のウェブマスターや制作会社、コンサルタントなどが密接に意見を交わせる点が、有意義だったとの声が寄せられています。 →「ワークショップ参加者の声」　http://a2i.jp/activity/voicews01/　 アクセス解析ワークショップは、本協議会の柱となるもので、今後、いろいろな団体・企業のサイトの生データで、いろいろなアクセス解析ツールを使って実施していく予定です。 [実践的な取り組みを教えるゼミナールの開講] アクセス解析イニシアチブでは、人材の教育にも力を入れていきます。 データ解析の第一人者で、アクセス解析イニシアチブ副代表の衣袋宏美が行う、実践的な講義「アクセス解析ゼミナール」を開講します。 アクセス解析ゼミナール 日程：　2009年5月26日、6月2日の二日間 場所：　渋谷 →「活動について」　http://a2i.jp/activity/ その他、セミナーや交流会、テーマを設けた分科会などを、随時開催していきます。 「アクセス解析イニシアチブ」は、すでに14社が加盟しています。 その内訳は、メディア企業、一般事業者、制作会社、コンサルティング会社と、業種、規模を超えて、バラエティに富んだ企業が参加しています。 今後も広い業種から会員を募り、アクセス解析の輪を広げていきます。 →「参加会員一覧」　http://a2i.jp/about/members-list/ 【アクセス解析イニシアチブ会員】 ■無料会員 　　対象　　どなたでも 　　年会費　無料 　　特典　　メールマガジン購読やアクセス解析WIKIなどウェブ上の活動に参加できる。 ■個人会員（有料）　 　　特典　　セミナーや分科会などに参加できます。 　　対象　　個人事業主、個人 　　年会費　15,750円（税込） ■法人会員（有料）　※ワークショップ、セミナー、分科会などに参加できます。 　　対象　　法人・団体 　　年会費 　151,200円（税込） →詳細は会員について　http://a2i.jp/member/ 以上 【お問い合わせ先】 【法人名】　　アクセス解析イニシアチブLLC 【所在地】　　東京都港区麻布十番4-1-8　三和第一ビル 【　URL　】　　アクセス解析イニシアチブ・ホームページ　http://a2i.jp/ 【代表】　　　　大内　範行　（アユダンテ株式会社　エグゼクティブプロデューサー） 【お問い合わせ】　　メール　info-gen@a2i.jp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>アクセス解析の人的交流と効果的な活用法を広める協議会「アクセス解析イニシアチブ」が発足しました。<br />
</strong></p>
<p>このたび、アクセス解析の人的交流と効果的な活用を広める協議会『アクセス解析イニシアチブ』（Access Analysis Initiative　略称 a2i ）が2009年4月8日正式に発足しました。<br />
<span id="more-1011"></span><br />
設立発起人は、代表として、アユダンテ株式会社　エグゼクティブプロデューサ　大内範行が努めます。<br />
また、株式会社クロス・フュージョン 代表取締役　衣袋宏美、アユダンテ株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：安川洋）アーキタイプ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：中嶋淳）、株式会社クリエイティブホープ(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：大前創希)が設立発起人として参画します。</p>
<p>今日、インターネット・マーケティングの重要性が高まり、サイトのアクセス状況と効果を計測分析する「アクセス解析」に対する関心は非常に高まっています。<br />
しかし、アクセス解析で使われる言葉の定義や指標もツールごとに異なり、アクセス解析に関する情報や、またそれに取り組む人材は、各企業にバラバラに存在しています。<br />
アクセス解析への取り組みが関心を呼ぶ一方で、現場で活用できるノウハウなど解析手法の集約共有が難しい状況にあります。<br />
こういった状況の中、点在する人と知をつなげ、業界を健全に発展させていくためには、人材と情報が活発に交流しあう「場」の形成が、必要だと考えます。</p>
<p>そのため、発起人を中心に、企業のウェブマスター、制作会社、コンサルテングなど、現場で解析に取り組む人々が参加し、今年初頭から準備会を運営してきました。これまでの意見を集約する形で「アクセス解析イニシアチブ」を、今回設立いたします。</p>
<p>アクセス解析イニシアチブでは、「アクセス解析で人をつなごう知を高めあおう」をコンセプトに、今後以下の活動を行っていきます。</p>
<p>[生データによるワークショップ形式の勉強会]<br />
生きたアクセス解析を経験し、学ぶためワークショップ形式の勉強会を行っていきます。企業や団体から、生のアクセスデータを開示していただき、チームに分かれて、アクセス解析をすすめ、最後にサイトの改善提案をする、という画期的な試みです。</p>
<p>第一回は、自然保護団体『WWFジャパン』様のデータ開示をもとに、Google Analyticsを使って、アクセス解析を進めました。<br />
参加者からは、リアルな目標設定とデータで、解析から提案までを行える方法が、得難い経験だと好評で、また同時に、ワークショップを通じて、企業のウェブマスターや制作会社、コンサルタントなどが密接に意見を交わせる点が、有意義だったとの声が寄せられています。</p>
<p>→<a href="http://a2i.jp/activity/voicews01/">「ワークショップ参加者の声」</a>　<a href="http://a2i.jp/activity/voicews01/">http://a2i.jp/activity/voicews01/</a>　</p>
<p>アクセス解析ワークショップは、本協議会の柱となるもので、今後、いろいろな団体・企業のサイトの生データで、いろいろなアクセス解析ツールを使って実施していく予定です。</p>
<p>[実践的な取り組みを教えるゼミナールの開講]<br />
アクセス解析イニシアチブでは、人材の教育にも力を入れていきます。<br />
データ解析の第一人者で、アクセス解析イニシアチブ副代表の衣袋宏美が行う、実践的な講義「アクセス解析ゼミナール」を開講します。</p>
<p>アクセス解析ゼミナール<br />
日程：　2009年5月26日、6月2日の二日間<br />
場所：　渋谷</p>
<p>→<a href="http://a2i.jp/activity/">「活動について」</a>　<a href="http://a2i.jp/activity/">http://a2i.jp/activity/</a></p>
<p>その他、セミナーや交流会、テーマを設けた分科会などを、随時開催していきます。</p>
<p>「アクセス解析イニシアチブ」は、すでに14社が加盟しています。<br />
その内訳は、メディア企業、一般事業者、制作会社、コンサルティング会社と、業種、規模を超えて、バラエティに富んだ企業が参加しています。<br />
今後も広い業種から会員を募り、アクセス解析の輪を広げていきます。</p>
<p>→<a href="http://a2i.jp/about/members-list/">「参加会員一覧」</a>　<a href="http://a2i.jp/about/members-list/">http://a2i.jp/about/members-list/</a></p>
<p>【アクセス解析イニシアチブ会員】<br />
■無料会員<br />
　　対象　　どなたでも<br />
　　年会費　無料<br />
　　特典　　メールマガジン購読やアクセス解析WIKIなどウェブ上の活動に参加できる。<br />
■個人会員（有料）　<br />
　　特典　　セミナーや分科会などに参加できます。<br />
　　対象　　個人事業主、個人<br />
　　年会費　15,750円（税込）<br />
■法人会員（有料）　※ワークショップ、セミナー、分科会などに参加できます。<br />
　　対象　　法人・団体<br />
　　年会費 　151,200円（税込）</p>
<p><a href="http://a2i.jp/member/">→詳細は会員について</a>　<a href="http://a2i.jp/member/">http://a2i.jp/member/</a></p>
<p>以上</p>
<p>【お問い合わせ先】<br />
【法人名】　　アクセス解析イニシアチブLLC<br />
【所在地】　　東京都港区麻布十番4-1-8　三和第一ビル<br />
【　URL　】　　<a href="http://a2i.jp/">アクセス解析イニシアチブ・ホームページ</a>　<a href="http://a2i.jp/">http://a2i.jp/</a><br />
【代表】　　　　大内　範行　（アユダンテ株式会社　エグゼクティブプロデューサー）<br />
【お問い合わせ】　　メール　info-gen@a2i.jp</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Web担当者Forumに記事が掲載されました</title>
		<link>http://a2i.jp/activity/release/370</link>
		<comments>http://a2i.jp/activity/release/370#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 04:08:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アクセス解析イニシアチブ事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://a2i.jp/?p=370</guid>
		<description><![CDATA[インプレスのWeb担当者Forum がアクセス解析ワークショップを取材 アクセス解析イニシアチブ発足へ 4月初旬の協議会設立に向け公式サイトがオープン アクセス解析イニチアチブは、設立準備会としてすでに3度にわたりワークショップを実施してきた。実際に運営しているWebサイトの生のデータをみながら、参加者全員がサイト担当者と同じツールを使い議論を交わしていく特徴的なスタイル。 ワークショップでは、今回の試みに賛同したWWFジャパンのWebサイトのアクセスデータをワークショップ参加者内で共有し、グループに分かれて課題となる点を洗い出し、解決策の話し合いが行われた。その後、議論をもとにサイト内の設定を変更し1か月の期間を設けて効果検証を行うといった実践的なものだ。 3月末に開催された3回目のワークショップの様子　4グループに分かれて意見交換と発表が行われた 協議会の中心メンバーである大内氏は、「&#8221;アクセス解析は担当者が一人でデータをひたすら解析しているイメージがある。ただし、今回のようなワークショップではチームを組んで討論することであらたな気づきを得たり、協力して解決していく楽しさを体験することができる&#8221;」と説明。まさにスローガンにもある“人をつなぐ”アクセス解析をイメージした部分である。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インプレスのWeb担当者Forum がアクセス解析ワークショップを取材<br />
<span id="more-370"></span><br />
アクセス解析イニシアチブ発足へ 4月初旬の協議会設立に向け公式サイトがオープン</p>
<p>アクセス解析イニチアチブは、設立準備会としてすでに3度にわたりワークショップを実施してきた。実際に運営しているWebサイトの生のデータをみながら、参加者全員がサイト担当者と同じツールを使い議論を交わしていく特徴的なスタイル。</p>
<p>ワークショップでは、今回の試みに賛同したWWFジャパンのWebサイトのアクセスデータをワークショップ参加者内で共有し、グループに分かれて課題となる点を洗い出し、解決策の話し合いが行われた。その後、議論をもとにサイト内の設定を変更し1か月の期間を設けて効果検証を行うといった実践的なものだ。<br />
3月末に開催された3回目のワークショップの様子　4グループに分かれて意見交換と発表が行われた</p>
<p>協議会の中心メンバーである大内氏は、「&#8221;アクセス解析は担当者が一人でデータをひたすら解析しているイメージがある。ただし、今回のようなワークショップではチームを組んで討論することであらたな気づきを得たり、協力して解決していく楽しさを体験することができる&#8221;」と説明。まさにスローガンにもある“人をつなぐ”アクセス解析をイメージした部分である。</p>
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		<title>「アクセス解析イニシアチブ」が設立へ ITPro掲載</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 11:05:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アクセス解析イニシアチブ事務局</dc:creator>
				<category><![CDATA[リリースやお知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[日経ネットマーケティングがアクセス解析ワークショップを取材 2009年4月上旬、「アクセス解析イニシアチブ」を設立する。効果的なアクセス解析の活用を広めることで、業界の認知度向上や人材交流などを図る。趣旨に賛同する企業・団体からサイトのアクセスデータを提供してもらい、実際のデータに基づいた分析、議論を参加企業で行う。 　設立に先立ち3月17日に開催した第3回のワークショップには、Web制作会社、メディア系企業など15社28人が参加した。ワークショップでは第1回から4～5人のグループに分かれ、会員登録や寄付がコンバージョンとなる民間自然保護団体「WWFジャパン」のサイトのアクセスデータを「Google Analytics」で分析して、改善策を話し合ってきた。第3回は各グループがWWFジャパンにサイト改善策を提案した。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日経ネットマーケティングがアクセス解析ワークショップを取材<br />
<span id="more-323"></span><br />
2009年4月上旬、「アクセス解析イニシアチブ」を設立する。効果的なアクセス解析の活用を広めることで、業界の認知度向上や人材交流などを図る。趣旨に賛同する企業・団体からサイトのアクセスデータを提供してもらい、実際のデータに基づいた分析、議論を参加企業で行う。</p>
<p>　設立に先立ち3月17日に開催した第3回のワークショップには、Web制作会社、メディア系企業など15社28人が参加した。ワークショップでは第1回から4～5人のグループに分かれ、会員登録や寄付がコンバージョンとなる民間自然保護団体「WWFジャパン」のサイトのアクセスデータを「Google Analytics」で分析して、改善策を話し合ってきた。第3回は各グループがWWFジャパンにサイト改善策を提案した。</p>
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