メールマガジンコラム 一覧

  • 2017年07月05日
  • Rejoui 菅 由紀子
  • 【メルマガコラム】今こそ意識したい分析業務のタスクフロー
  • 発信元:メールマガジン2017年7月5日号より Rejoui 菅 由紀子 Rejoui 菅 由紀子
  • 今年4月に、IPA(情報処理推進機構)からデータサイエンス領域のスキル標準、タスクが発表されました。こちら"データサイエンス領域" の「タスク」には分析業務のタスク構造と工程が明示されています。

  • 2017年06月28日
  • いちしま 泰樹
  • 【メルマガコラム】メディアサイトの評価方法と課題
  • 発信元:メールマガジン2017年6月28日号より 真摯 いちしま泰樹 真摯 いちしま泰樹
  • コンテンツマーケティングの興隆もあって、メディアサイトを別に運営したり、企業サイト内でメディア的要素をより前面に出したりというケースが増えてきました。ここで改めて、メディアサイトの評価方法と課題を整理してみました。

  • 2017年06月07日
  • 大内 範行
  • 【メルマガコラム】宙ぶらりんの時期を大事にしよう
  • 発信元:メールマガジン2017年6月7日号より a2i代表 大内 範行 a2i代表 大内 範行
  • 本日のコラムは、自分の中で「転機」がどんな時に起きたのか、という話をします。ここでいう「転機」とは、自分の取り組むエリアが大きく変化した場面を指します。
    具体的に私の場合、新卒でコンピューター企業に就職したところからはじまって、その後、インターネット→ SEO→アナリティクスと変化していきました。振り返るとこういった変化は、いつも仕事が宙ぶらりんの時期に起こってきました。

  • 2017年05月24日
  • ALBERT 浜田 和美
  • 【メルマガコラム】「流れを掴み、型として学ぶ」ほうが結果効率的になることもある
  • 発信元:メールマガジン2017年5月24日号より ALBERT 浜田 和美 ALBERT 浜田 和美
  • セミナーや講座の参加者からの感想で、「実務に直結する内容を聴きたい」という声をいただくことがたびたびあります。仕事で忙しい中、限られた時間を割いて話を聴きますので、自身の実務に関係する項目のみをかいつまんで学びたいという思いは当然湧き上がるでしょう。

  • 2017年05月17日
  • 大内 範行
  • 【メルマガコラム】アナリティクス時代の意志決定
  • 発信元:メールマガジン2017年5月17日号より a2i代表 大内 範行 a2i代表 大内 範行
  • 今回アナリティクスサミットを、丸一日ぶっ通しで聞いて、「ビジネスの意思決定が、完全に顧客経験をもとにされているんだ」という点を実感しました。

    4月20日に行われたアナリティクスサミットでは、合計6つの主催者セッションが行われました。業種も多岐にわたり、お話いただく立場も企業の経営陣、部署のリーダー、プロジェクトのマネージャなど多岐にわたりました。その取り組みも、カスタマージャーニーやクロスデバイス分析、メールの改善、アプリのUX改善など多種多様です。

  • 2017年04月26日
  • Rejoui 菅 由紀子
  • 【メルマガコラム】分析実践のワークショップで重要な3つのこと
  • 発信元:メールマガジン2017年4月26日号より Rejoui 菅 由紀子 Rejoui 菅 由紀子
  • 前回のコラムでは「分析者の即戦力が採用できないときに行うべきこと」として、人材育成とポテンシャル採用(そして育成)を挙げ、自社のデータを提供してのワークショップ開催を提言しました。

    その際に重要なポイントとして、下記の3点を挙げました。

    - お客様用の演習用データのみで行わないこと
    - 分析ソフトウェアの操作説明にならないこと
    - 分析の実践はグループワークで行うこと

    今回はこの3点について詳細をお話ししたいと思います。

  • 2017年04月19日
  • Rejoui 菅 由紀子
  • 【メルマガコラム】分析者の即戦力採用が出来ないときに行うべきこと
  • 発信元:メールマガジン2017年4月19日号より Rejoui 菅 由紀子 Rejoui 菅 由紀子
  • 人工知能関連技術が加速度的に世の中のあらゆる場面で活用される時代に突入しています。そのため、アナリスト・データサイエンティストなどデータリテラシーの高い人材はこれまで以上に企業から求められており、採用市場は激化しています。

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