メールマガジンコラム 一覧

  • 2017年05月17日
  • 大内 範行
  • 【メルマガコラム】アナリティクス時代の意志決定
  • 発信元:メールマガジン2017年5月17日号より a2i代表 大内 範行 a2i代表 大内 範行
  • 今回アナリティクスサミットを、丸一日ぶっ通しで聞いて、「ビジネスの意思決定が、完全に顧客経験をもとにされているんだ」という点を実感しました。

    4月20日に行われたアナリティクスサミットでは、合計6つの主催者セッションが行われました。業種も多岐にわたり、お話いただく立場も企業の経営陣、部署のリーダー、プロジェクトのマネージャなど多岐にわたりました。その取り組みも、カスタマージャーニーやクロスデバイス分析、メールの改善、アプリのUX改善など多種多様です。

  • 2017年04月26日
  • Rejoui 菅 由紀子
  • 【メルマガコラム】分析実践のワークショップで重要な3つのこと
  • 発信元:メールマガジン2017年4月26日号より Rejoui 菅 由紀子 Rejoui 菅 由紀子
  • 前回のコラムでは「分析者の即戦力が採用できないときに行うべきこと」として、人材育成とポテンシャル採用(そして育成)を挙げ、自社のデータを提供してのワークショップ開催を提言しました。

    その際に重要なポイントとして、下記の3点を挙げました。

    - お客様用の演習用データのみで行わないこと
    - 分析ソフトウェアの操作説明にならないこと
    - 分析の実践はグループワークで行うこと

    今回はこの3点について詳細をお話ししたいと思います。

  • 2017年04月19日
  • Rejoui 菅 由紀子
  • 【メルマガコラム】分析者の即戦力採用が出来ないときに行うべきこと
  • 発信元:メールマガジン2017年4月19日号より Rejoui 菅 由紀子 Rejoui 菅 由紀子
  • 人工知能関連技術が加速度的に世の中のあらゆる場面で活用される時代に突入しています。そのため、アナリスト・データサイエンティストなどデータリテラシーの高い人材はこれまで以上に企業から求められており、採用市場は激化しています。

  • 2017年04月05日
  • ALBERT 浜田 和美
  • 【メルマガコラム】他チャネル連携時におけるレポート設計視点
  • 発信元:メールマガジン2017年4月5日号より ALBERT 浜田 和美 ALBERT 浜田 和美
  • 春になり新たな年度がはじまりますと、組織や担当者変更を行なう企業が多くいらっしゃいます。組織や担当者が変わり施策を組み直すケースや、施策実行のために組織変更を行なうケースなどがあり、春は双方のご相談が増える時期でもあります。

  • 2017年03月29日
  • 衣袋 宏美
  • 【メルマガコラム】新年度は「Google アナリティクス定例セミナー(年5回開催)」が始まります
  • 発信元:メールマガジン2017年3月29日号より 衣袋 宏美 衣袋 宏美
  • 月例セミナーの企画運営を担当している副代表の衣袋です。4月から始まる2017年度は、今までの月例セミナーに加えて、Google アナリティクスの初級セミナーを年5回行うことが決まりました。その簡単な紹介をさせて頂きます。Google アナリティクス本の著者などを中心とした講師による年間プログラムです。法人会員の社員の方々の教育プログラムとしてもご利用頂けるのではないでしょうか。

  • 2017年03月22日
  • 大内 範行
  • 【メルマガコラム】AIによる自動化は仕事を減らすのか?
  • 発信元:メールマガジン2017年3月22日号より a2i代表 大内 範行 a2i代表 大内 範行
  • AIによる自動化で、将来多くの仕事が奪われる。ここしばらく「AI=大量失業」という負のイメージが広がりましたが、その議論も少し落ち着きを見せているように感じます。

  • 2017年03月15日
  • Rejoui 菅 由紀子
  • 【メルマガコラム】注目の高まるリーガルテックとは
  • 発信元:メールマガジン2017年3月15日号より Rejoui 菅 由紀子 Rejoui 菅 由紀子
  • 一昨年ほど前からAI、人工知能という言葉が様々なところでとりざたされていますが、あわせて「◯◯Tech(テック)」というワードを多く耳にするようになりました。Fintech、Edtech、HRtechなどがその代表例ですが、「リーガルテック(Legal Tech)」の領域もこれからますます注目度が高まる分野であると思います。

  • 2017年03月08日
  • いちしま 泰樹
  • 【メルマガコラム】刹那的すぎる改善サイクルにするな
  • 発信元:メールマガジン2017年3月8日号より 真摯 いちしま泰樹 真摯 いちしま泰樹
  • A/Bテストツールやユーザーの動きを可視化するツールの普及で、短く速いサイクルで改善を進めることが増えてきました。一昔前であれば「分析、改善案、実行や実装、効果測定」の改善のセットが3か月や半年などかかっていたものが、課題も切り分けられ、早ければ1か月で回せます。

  • 2017年03月01日
  • ALBERT 浜田 和美
  • 【メルマガコラム】IoTの活用例と目的志向で考えたいIoTデータ
  • 発信元:メールマガジン2017年3月1日号より ALBERT 浜田 和美 ALBERT 浜田 和美
  • 最近IoT関連に触れる機会が多いため、今回はIoTを題材にしたいと思います。

    IoTはInternet of Thingsの略で「モノのインターネット」を指すということは、今やご存知の方がほとんどでしょう。ガートナー社の発表によりますと、2017年は世界の総人口より約10億多い、約84億台のモノがインターネットと接続し、2020年までに204億台に達する見込みです。

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